変人とは

つまらない人生を変えたいなら変人がおすすめ│変えたいという気付きが答え

つまらない人生は良いこと?悪いこと?

つまらない人生を変えたい場合、まず初めにすることはどうしてつまらない人生を変えたいのかの理由であり、納得できる答えを持つことです。

この答えは完全に千差万別です。

なぜならば、つまらない人生が嫌かどうかには一人一人に意味があり、理由があり、良い悪いの認識があるためです。

「この人生、最高につまらないね!あは」

これが良いのか悪いのかを知り、理由を理解した上で人生を変える場合の答えはただ一つ、変人になることです。

そんな理解と方法を、見ていきましょう。

つまらない人生を変えたい

つまらない人生とは

初めに、“つまらない人生とは何か?”を紐解いて行きましょう。

つまらないの言葉の意味は、楽しくない、興味が湧かない、バカバカしい、くだらないなどのネガティブなものです。

同時に、つまらないの対義語である“つまる(詰まる)”の意味が“納得する”ことであるために、納得いかない様を意味します。

以上から、つまらない人生とは“納得いかないから楽しくない、興味が湧かない人生”というものです。

つまらない人生とは : 納得いかないが故に楽しくないと思う人生

納得いくかいかないかは完全な個人の認識です。

そのため、つまらない人生は自分がそう思うか、感じるかの認識で決まり、「自分が決めている」ということがわかると思います。

 

人生になぜ納得いっていないのか?

納得いかないことでつまらないと思い、それを自分の人生に当てはめることで、「はい、私の人生はつまらないものです」と決定します。

納得いかないのはなぜ?何で?いつから?どこで?誰に?どのように?

英語の授業のようです、5W1H。

  • なぜ?・・・思い通りにいかないから
  • 何で?・・・思い通りにいかせたいから
  • いつから?・・・物心ついた時から
  • どこで?・・・日本で
  • 誰に?・・・自分に
  • どのように?・・・自分らしくない様に何もできない憤りから、怒りと落胆が入り混じるように

これ答えられますでしょうか?

人生という己と時間と空間であり、まだ終わっていないものに対する、「人生はこういうもんよ」という答えを今知っている場合は人生に納得できますが、それは困難です。

納得いかない理由が答えられる場合、真理を体得して悟るどころではないお祭り騒ぎです。

上記の5W1Hへの答えは答えでも何でもない空虚な途中式です。

そのため、人生に納得いくことは私達一般人には到底できず、折り合いをつけるとか妥協するとか一時的に思い込むことになります。

どれほどお金を持って愛人がいても、プール付きの豪邸での日課に飽き飽きして、納得するために仕事に打ち込んだりします。

そして、死ぬ間際にもっと自由に旅したかったなどと言ってきりがない。

 

つまらない人生は良いこと?悪いこと?

自分でつまらないかどうかを決めるので、それを良いとするか悪いとするかも自由に決めます。

納得できる人生を見出すことは困難ですが、つまらないと思う場合には自分の中に納得できるかどうかの答えがないことを意味します。

言い方を変えると、何に納得していないのかわからない、何に対してつまらないと思っているのかわからない状態です。

そこに納得がいかないことで、人生がつまらないと思っているのが現状かもしれません。

つまらない人生とは : 何に納得していないのかがわからないことに納得いかない状態で生きている人生

※人生設計が立てられず困惑している様に納得いかない=何をすればいいのか、何をしたいのか、どうやって生きていけばいいのかわからない

自分が読めない、わからないという状態です。

今どうしたいのか、今後どうするつもりか、何を望んでいるのか、何が楽しいのか、何をやりたいのか、わからないことに違和感。

この状態がネガティブかどうかは人それぞれです。

不安とは人によってはネガティブになって恐怖に繋がりますが、人によっては先行きのわからないことへの楽しみやワクワクになります。

それは高校生の時の初めての一人旅で、何もわからないで電車に乗って何か見えない目的を求めて好き進んでいた時のように…違う?

つまらない人生だと決める場合、何もわからない自分自身を認めたくないことの表れになります。

自分のことを何もわからないとは認めたくありません。

すると、「そんなこと納得しないぞ!」と事実を逸らすように矛先を“人生”にします。

言い方を変えると、着目するべく“事実”へのフォーカスをずらし、見たくないものを見ず、別に理由があると思考的に対処する。

恐怖からの自己防衛です。

 

つまらない人生を変えるために必要なこと

好き勝手言っていますが、つまらない人生を変えるための理解ですのでお許しください。

つまらない人生は自らがつまらない判子をポンッと押した状態なので、自らの意志でしか何も変化が起きません。

しかし、“つまらない人生を変えたい”と思っている場合には変えるための意志が既に準備されています。

「つまらない人生を変えたい」という意志に必要なことは一つ、そして行動も一つです。

その意志に必要なことは、人生を変えたい真意を自ら認識することです。

そして行動は、変人になることです。

つまらない人生を変えるために
  1. つまらない人生を変えたい真意の認識
  2. 変人になる

それでは奇妙な内容の本題を見ていきましょう。

※人生に飽きた時の対処法は、人生に飽きた時に知りたいこと│嬉しい意味をもたらす新しい人生の合図 をご覧ください。

人生に飽きた時に知りたいこと│嬉しい意味をもたらす新しい人生の合図「人生飽きたなー」と思える余裕、裕福さには真意があります。 そんな意味深な人生への飽きとはとてもシンプルなものだったりします。 ...

 

つまらない人生を変える方法

1、つまらない人生を変えたい真意の理解

一つ目のつまらない人生を変える方法は、真意の理解。

「どうしてつまらない人生を変えたいか?」です。

これまでの内容から、つまらない人生と思う理由には、「自分のことが何もわからない」ことを受け入れたくない考えがあります。

それは、事実を認めたくないという認識です。

自分として生きているのに、「自分のことも、したいことも、先のこともわからない、じゃあ今生きているこの人は誰?」となっては何もかもがパーのような、これまでの人生を否定するような、そんな気がするかもしれません。

この場合の、「どうしてつまらない人生を変えたいか?」への真意は何でしょうか?

「自分として生きたい」ではないでしょうか。これは本人にしかわかりません。

言い方を変えると、つまらない自分を変えたい=自分に納得いっていない状態を何とかしたい。

生かされるのではなく“生きたい”という真意から、現状打破、改善、向上を目指します。

何か自分への変化をもたらす際は必ず真意の紐解きが必要になります。

真意がわかることで目的が明確になり、目指すべきものが見えるようになります。真意や理由がわからないと目的が曖昧になるので、見えないゴールを目指すようになります。

それは目隠しして、「助けてー」と言っている状態ですので、訳わからないと言うよりも単純に危険です。

 

自分のことを認めた上でつまらない人生だと思う場合、見栄と思い込みが邪魔をする

上記のように、自分を認めない、事実を認めないことでつまらない人生だと思うこととは別に、認めている上でつまらない人生を変えたいと思う人もいます。

その場合、「その認めている人は誰ですか?」を確認する必要があります。

「いや、自分ですけど…」という感じですが、見栄や思い込みが強いことで自分を主観にしていない自分がいるかもしれません。

それは他者が主観になっている=他者の目や反応や評価によって自分を見出している場合、自分のことを認めることはできません。

その際には思い込みを強めて、「認めた」と考えますが実際に認めることはできません。

「人生ではなく自分がつまらない」ということを認められるかどうかで思い込みかどうかがわかりやすくなります。

認めたと思い込んでいる場合には、優越感を誇示して見栄やプライドを掲げて他者の評価にて生きている=生かされていることに気付くことが先決になります。

 

自分がわからないのは当たり前

見栄や思い込みにて自分を誇張したり偽って認識する場合には、事実を認めたくない何かがあります。

それは否定される恐怖への嫌がりです。

恐怖は誰だって嫌なものですが、否定されることや自己価値を見失うことを特に恐れ、認めることで己を否定してしまうと思い込む自分ルールを作ります。

つまらない人生だと思う場合の、何もわからない自分を認めないのは、認めることで過去の自分を否定するように思うためでして、そこには恐怖への対処をする在り方があります。

しかし、自ら認めるか否かなので他者の介入はそこに一切ありません。完全に己が認めるか否かです。

己のみのことでも認めたくない場合には、自分自身に偽り続ける決意を表しますが、これを読まれている方は、「人生を変えたい」と思っている方なので偽りも何もなく、認める準備ができている状態だと思います。

そのため、「変えたい」と思っていることはとっても大きなアドバンデージでして、知識にて現状をクリアにして、あとはするべきことを行動するのみというシンプルに目的へ向かうことができます。

実際、自分がわかっている人というのはほとんど存在しません。

わかっていると思い込むことはできますが、事実としてわかっているかどうか、それは本人にも計り知れません。もちろん他者にわかることはありません。

私達は意識として存在して、そこに脳や肉体や心を持っています。

自我意識があり、そこに顕在意識があり潜在意識があり、保持する情報の90%以上は潜在意識という自覚できない無意識の行動や思考の基と言われています。

そのため、「私は私のことを知っている」と自覚できるのは10%以下のほんの一部の領域でして、「残りは誰が知るか、神のみぞ知る、誰でもいいわ」というものです。

自分のことなんかわかりません、そんなものです。

そこに納得いかないとつまらない人生になり、「そんなもんじゃない」と思えば納得するのでつまらなくはない人生になります。

 

2、つまらない人生を変えるために変人になる

二つ目のつまらない人生を変える方法は、行動編。

変人になることです。

「はっ?!」という感じですが、ここから少しはしゃぎます。

真意の理解は見栄や思い込み、または自分がわからないこと、いないこと、生かされていること、そして自分として生きたいことを認めることでした。

それを踏まえた上で変人化計画です。必ず踏まえた上です。

変人とは何かがわかりにくいので、ここから明確にしていきましょう。

 

変人とは普通じゃないことであり、主体性を持つこと

ここで言う“変人”とは普通じゃない人のことです。

いわば、みんなと同じでない人、ミーハーや大衆でなく、己の自覚と認識を持って人生を生きる人です。

言い方を変えると、明確に自分の人生の主人公となり、意見と意志に基づいて生きる人です。

そのため、他者がどう思い、反応し、評価するかはどうでもいいと認識します。

しかし否定はしません。

変人は個々を尊重するので、自分の意見がない人を地球外生命体のように不思議に見る種族で、いっつもキノコ食べてるというのは冗談ですが、一人一人の認識は、「あなたが思うならあなたの中ではそうだね」と認めて干渉や押し付けや決め付けをしません。

そのため攻撃性がなく、己の価値を見出すために否定・批判・非難などはせず、他者に依存と執着して承認を求め、肯定を求めることもしません。

全て自分を主観にして主体にして、認識に順じて生きます。

そのため、変人は他者の意見でも何でも、一旦は自分の認識で見て、感じて、考えて、想い、主体性を持ちます。

※変人かどうかの見定めに、変人の特徴は本当に変なのか?実は普通かもしれない21の気質 をご参照ください。

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普通だと気付くとつまらない人生になる

普通の人は自分の認識ではなく他者や社会性の認識である常識やルールに順じます。

そのため、普通の人の大きな特徴は他への順応性と従順性の高さです。

親が金持ちなら金持ちになるのが普通の人、親が貧乏なら貧乏になるのが普通の人。
引き継がれたまま、言われたまま、想像通り、全て枠の中で予想・予測できる様子です。

そんな普通の人とは安泰の中心点のことで、安心有・恐怖なしをモットーに生き、「とてもうらやましい」とは私の意見ですが、なるにはとても辛いものがあります。

恐怖がないなんて今の時代では誰しもが欲するような人生ですが、普通の人になるためには大きな条件があります。

「自分がないことに気付かない」という。

私なんかの一般人には到底不可能でしたのでもう諦めています。

「あれ、この人生に私いないじゃん」と気付いたらお終いです。完全につまらないものになります。

これは普通の人の人生がつまらないということではなく、普通の人であることに気付いたら人生つまらなくなるということです。

気付かなければ最高です。

こんな話をしているとあることがわかります。

人生がつまらないと思うのは普通であることに気付いたためです。

そこに納得いかないとは=本当は普通の人じゃないということです。

人生がつまらないと思う人は本当は変人

※変人の詳細は、普通じゃない人ならではの特徴と生き方│新しい世界の創造者は変人必須 をご覧ください。

「さぁ認めましょう、あなたは変人ではないでしょうか?」
「嫌だ、変人なんて嫌だああああ」

ポンッと肩に手を置きますね。
「お試し変人もいいかもしれませんよ」

※つまらない自分の改善方法は、自分がつまらない人間だと思う時に知っておくといいこと│改善は自己愛の活用 をご覧ください。

自分がつまらない人間だと思う時に知っておくといいこと│改善は自己愛の活用自分でつまらないと思うのは自由ですが、自分からつまらない人間だと思うことはおそらくありません。 そこには必ず他者と比べたり、他者の...

 

つまらない人生を変えたいと思う人は認めるか開き直る

本当に、「変えたい」と思っているかどうかはとっても大きなアドバンテージです。

なぜならばその真意には、「私本当は変人なんです、これまでの普通ライフは合いませんのよ」という声が拡声器でガーガーと広がっています。

私がそうでした。

周囲の反応にて薄々わかってはいたのですが、それでも周囲に合わせて普通道を切り拓いていました。

サトウキビ畑のようにボーボーで足場がないから前も見えないし進めないし、ずっと刈りまくって先に進んでいたのに、隣の普通の人はなんで全然疲れていないんだろう、大変そうじゃないんだろう。

私は汗水垂らして、ゼーゼー言いながら考えました。

気付いちゃいました。隣の人、いえ誰しも私の周囲の普通の人の場所は私のようなボーボー足場なし状態ではないことに。

真っ新に整備されたコンクリート道。

「ファックユー!!!」と何度叫んだことか。

すいません、つまらない話をしました。

言いたいことは、「認めましょう」ということです。それが嫌なら開き直る。

言い方は変人でも主体性のある人でも何でもいいです。こだわりがあればその呼び名でいきましょう、キン肉マンですか?

つまらない人生を変えたい人は、自分という主体性を持って生きる道にシフトするために、普通じゃないと認め、変人だと認める(これから新しい道を歩む切り替え)。

※変人とはヤバい人や危険な人ではなく、己の認識を持って生きる人のことですが、呼び方が嫌であれば明確になれるような名前を用いてください

 

つまらない人生を変えるために

人生を変えるためには認識を変える必要があります。

認識とは物事を見て、感じて、考えて、想ってという理解であり知ることであり、価値観と人間性の基です。

認識をこれまでの他者主観から自分主観に変えることが大切ですので、言い方を変えると思い出すことです。

なぜならば、子供の時には主体性を持って認識していたからです。

自分の目と鼻と口と耳と舌、肉体感覚を感じて、頭で考えて、心で想っていた時があります。

どれほど思い込んで錯覚して正当化しても、主体性を持っていた経験が記憶にありますので、思い出せなくても潜在意識のどこかにあって無意識に行動していたりします。

無意識の状態や物事に集中している状態では潜在意識を使用しているので、主体性を持った意識状態にいます。

そのため、自分の好きなことや楽しいことをしている時には“変人”に誰しもがなっていたりします。

変人になってつまらない人生を変えるとは、主体性を持って己の認識時間を増やすことです。

それは自分の意見や意志、感覚や気持ちに正直になることで、嘘をつかないことです。

自分なく生きていることで、そのような状態を忘れてしまうかもしれません。すると、何をしたいかがわからないように、楽しいことも好きなこともわからなくなります。

ですが安心してください。

自分が普通の人ではないと認めることで、つまらない人生の変化は一歩ずつ進み始めます。

それは自分の人生であり、生かされるのではなく生きる決意です。

 

行動する際の認識チェックが大切

決意によって新しい道を歩む行動が生まれます。その際には意志を明確にするために変人として生きる認識をして、「私は何をしたいのか」「私の意見は何だ」と確認します。

「なんかわからない、とりあえず散歩しよう」となれば、“散歩したい”と欲することが浮上して、その行動をしようとする自分がいます。

紛れもない意志であり意見から生まれたものですので、そこに確実に“自分がいる”と認めることが大切です。

大それたも些細もありません。なんとなくでもそれは意志に基づく認識と行動です。

そのように自分を知り、引出し、さらに思い出していくことで、つまらない人生を変える行動が進んでいきます。

何をしてもいいんです。自分の意志があるかどうかが最も大切です、主人公だから。

※人生がつまらない理由の話を合わせることで理解が深まりますので、人生がつまらない理由は明確に一つ、普通だから。それを変えていく話 をご覧ください。

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つまらない人生を変えたい まとめ

本当は誰しも変人だったりします。

己の認識なく生きている人などいませんので、ふとした瞬間に無意識に個性とか特徴とか、その人にしかないものが表れていたりします。

普通とか変とか、言い方は何でもいいです。大切なのは自分がいるかいないか、そしてそれを認めているかいないかです。

拒否することは事実をなかったことにしたり、事実を曲げて思い込み決め付けます。

それは己に嘘をつき、違和感を作り、不調和を作ることで苦しみの基になります。

その思い込みを指摘されて怒りや悲しみの拒否反応が出る場合は、まさに思い込みである表現になります。

つまらない人生だと思えば思ったです。それを認めて、どうしてつまらない人生だと思うかの真意を理解します。

そして、どうしてつまらない人生を変えたいと思うかの真意を理解して、そこにある事実を何もかも認めます。

唯一無二の存在は他者と同じなんてことはなく、誰しもが一人一人の認識と世界を持ちます。

そんなことを話していると、変人のどこが“変”なんだ?という感じですが、変人に何もおかしなことはありません。

つまらないと納得いかないことには違和感と不調和があり、そこからの気付きや学びによって次のステップへの道標が示されます。嘘をつかなければ、この世はゲームのように進んでいきます。

あらゆることには意味があり、つまらないと認識することの紐解きには自分への理解があり、つまらない人生を変えたいと思うことの紐解きには改善と向上による新しい道への気付きがあります。

つまらない人生を変える一助として役立つ内容であれば幸いです。

それでは、つまらない人生を変えたい際の変える方法の話を終了します。

おかしな話を最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました。

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