人それぞれ

海外旅行で荷物が少ない人|必要なものはない?!荷物が表す人間性

海外旅行をする際の荷物には、人それぞれにさまざまなものをバッグに詰めていますが、旅行をしている人は何を持ち運んでいるのでしょうか?

持ち運ぶ荷物が多い人がいれば、少ない人もいます。
人によって持ち運ぶ荷物の量が違うことから、荷物の量はその人の人間性を表していることがわかります。

私は海外を5年間旅する際、徐々に荷物が少なくなっていく様子を自分自身で観てきました。
旅の初めての国では15Kgあった荷物は、最終的には5Kgとなり、一時期は1Kgという遠足以下の荷物の時もありました。

荷物の多い少ないの“量”と“何を持っているか”によってわかる人間性について、また、荷物を減らすコツやポイントから見える方法なる考え方について、私の知る知恵と理解を共有していきます。

海外旅行に行かれる際は、荷物が少ないと身軽で心も気楽になります。荷物を減らしたいと思っている方や、旅行時に何を持っていくべきかを考えている方に役立つ内容であることを願います。

 

海外旅行の荷物が少ない人と多い人の違い

海外旅行の荷物に必要なもの

海外旅行をする際の荷物、“何のために旅行をするのか”という目的によって、どのような荷物が必要か大きく変わります。

旅行と一言で言ってもカテゴリーを大きく分けると、旅、バックパッカー、観光、放浪などと分かれ、それぞれの目的によって持ち運ぶ荷物が変わります。

旅であれば、自分の成長や学びを得るためにテントや寝袋や鍋を持っていくかもしれません。
バックパッカーであれば、さまざまなことを経験するために、テントや寝袋や鍋以外にもガスバーナーやシャンプーや化粧品もあるかもしれません。
観光であれば、カメラやオシャレをするためのバラエティな洋服を持っていくかもしれません。
放浪であれば、何もいらないかもしれません。

放浪は除きますが、旅やバックパッカーや観光などの旅行をする際に、持ち運ぶ荷物で共通している意味合いがあります。

旅行の荷物の意味 :

・生きるために必要なものを持つ
バッグの大きさには物理的な限りがあるので、その制限の中で、“生きるために自分の中で優先順位の高いもの”を入れる

・旅行の目的を達成するために必要なものを持つ

観光に関しては、自分を喜ばし癒す目的があるので、生きるためではなく目的を果たすためにオシャレをしたり、お買い物をしたり、お土産を購入したりするので、荷物は多い方が良いと思う方は多いかもしれません。

海外旅行をする場合には、目的にそって荷物に必要なものや量は大きく変わります。

そのため、自分が何のために旅行をするかを考えることで、自分に必要なものが見えてきます。

海外旅行をする際は、普段生活をしている生活必需品や生きるために必要なものが揃っている家などの環境を一時的に離れます。

家ごと持っていければいいのですがまだそんな時代ではないので、今は家を小さくすることでバッグとなり荷物となり、そこに荷物が少ない人と多い人の差が生まれる理由があり、荷物を少なくする方法が見出されます。

 

海外旅行に必要な唯一の荷物

旅行の目的や生きるための優先順位が高く、バッグに入りきる量の荷物を持ち運ぶことで、人それぞれの荷物に違いが表れますが、旅行に必要な荷物は一つだけだったりします。

旅行で唯一必要な荷物 : お金

・生きるために必要なものをまかなえる
・お金は優先順位の高いものを現地で変換できる
・軽いので身軽に持ち運ぶことができる

お金はほとんどの方にとって、所持する荷物の中で優先順位が一番高いと思います。
お金があれば、生きるために必要なものである衣・食・住を得ることができるので、生きるために必要なものは現地で手に入ります。

現金やカードを持っていれば、旅行時の荷物はいりません。

しかし、ここでも“何のために旅行をするのか”という目的が重要になってきます。

・自分の成長や強さを求める旅であれば、お金で全てがまかなえる環境から外れた環境に身を置き、お金の概念のない場所でテント生活や自炊等の自給自足をする可能性がある

・放浪などの自由で楽しみのみを求めた解放にお金の概念はない

旅の目的によってはお金を必要としないスタイルがあります。
旅行とは居住地を離れる意味があるので、「何のために普段いる場所を離れるのか?」の答えを明確に持つことで、荷物を少なるすることが容易になります。

 

旅行の荷物が表す人間性

旅行時の一番優先順位の高いことは、普段の生活と同様で食べることや寝ること=生きることです。

そして、生きるために必要なものの次に重要なことは、旅行の目的を達成するために必要なものです。

バッグに詰め込める荷物には、「持ち運べる重さ」「納得のいく荷物内容」とのバランスがあり、制限の中で詰め込む荷物であることから、自分の優先順位の高いものが荷物に表れ、人間性がわかります。

旅行の荷物が表す人間性

荷物は心の状態と、あるがままの自分を表す
・生きることや、目的達成の優先順位の高いものが荷物となるので、これまでの人生の糧となり自分の利益となってきた心身状態がわかる
・普段の生活とは異なる場所に行く休暇(仕事ではない)なので、普段の常識が適用されない環境では、本人が普段特に欲している気持ちがわかる

旅行時の荷物は生きるために必要なものと、目的を達成するために必要なものが託されるアイテムであることから、あるがままの自分を表現します。

例えば、洋服をたくさん持ちオシャレをしたい場合には、周りからの視線や評価が気になり、評価から優越感を味わい、褒められたい願望が表れる。
→ 書き物や作り物や色鮮やかな服など、普段の生活で使わない道具が多い傾向。
また、何かを学び自己の能力面を向上させたい想いが強い、自分を変えたい想いがある場合には、レトルトの日本食や、快適さや心地良さを考えた枕など、普段の生活に関わるものを荷物にする。

海外旅行や国内旅行は普段の生活環境から離れるので、ホーム状態からアウェイ状態になります。
家を離れることは、環境によってもたらされる“安心感”と“不安感を感じずに済む対処”がなくなります。

そのため、旅行時の荷物がない状態は、完全に道具や他に依存や執着ができない自分を見ることとなり、そこから自分の優先順位から安心感を得るための荷物を追加していきます。

荷物が少ないか多いかは明確に人間性を表し、荷物の量はある一つの気持ちのバロメーターとして人々に伝えます。
それは、不安感と恐怖心です。

 

荷物の少ない人の特徴

旅行時のバッグの中と普段の生活をしている家の中は同じ意味を持ちます。それは安心感を表す場所であり、自分の心の落ち着く道具であることから、自分の心の在り方や状態を表します。

そのため、荷物の量は不安感を表しており、同時に、不安感を対処したい気持ちの強さとして、恐怖心をも表します。

荷物の量が表す気持ち : 不安感、恐怖心

※荷物の量によって不安感の大小が比例して現れる
・荷物が多い人の特徴 → 不安感が多い
・荷物が少ない人の特徴 → 不安感が少ない

旅行時の荷物が少ない人の特徴は不安感や恐怖心が少ないことであり、楽観的でポジティブです。

人それぞれの目的をもって旅行をする際には、普段の安心感のある状況を離れることで自ら安心感を見出すか、不安感への克服をすることとなり、その際に自ら見出せなければ対処として荷物を多くします。

旅行に慣れていない場合はどうしても荷物が多くなります。これは何を持っていけばいいのかが未経験なのでわからず不安感を抱きます。初めてであればわからないのは当然であり、経験することで自分自身で理解をしていくのは、どんなことでも同じです。

荷物が少ない人は不安感が少ないのですが、荷物が多い人は不安感が多く、さらに恐怖心も抱きます。

わからない状態に対して人間は不安感を抱くようになっていますが、不安感は怖れという感情を作り出します。

わからない状態があっても実際に体験してみればその時にわかるので、不安感をネガティブに捉えない人がいます。
「実際に行って、必要であればその時に買えばいい」などと現地で学び知ることを知っている人は旅行の荷物が少なくなります。

旅行に慣れてくることで自然と荷物は減っていきます。
旅行の荷物が少ない人の特徴は、旅行に慣れてくることからの安心感もありますが、不安感や恐怖心が少ないことが核心です。

自分が何も誰も知らない場所に荷物がない状態で居る時に、自分自身のあるがままの姿がわかります。
その際には道具に依存や執着はできず、自分の力で何ができるかが明確にわかります。

そのため、旅行に慣れて自分にとって必要な荷物を理解することで荷物を厳選するとは別に、自分で生きる力を培うことで旅行の荷物が少ない人となり、荷物が少ない人の特徴は、自分で安心感を生み出すために不安感と恐怖心を克服していることです。

旅行時の荷物が少ない人の特徴 : 不安感と恐怖心を克服している

※克服しているからこそ楽観的でポジティブになる

旅行の荷物が少ない人の特徴は、不安感や恐怖心を克服しているので怖れがなく、何が起きても動じずに気楽に捉える。
旅行の荷物が多い人は、わからない状況への恐れを払拭するためにバッグを膨らませていく。
言い方を変えると不安感の対処に荷物を使用するので、多いことが必要でもある。

※荷物と家が表す心の状態については、掃除の効果は心を洗うスピリチュアル|運気と波動UPの嬉しい時間 をご覧ください。

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海外旅行の荷物が少なくなっていく体験談

荷物が少なくなる海外旅行

私の体験談にて、「旅行の荷物は少なくても問題ない」と思っていただければ幸いです。

私が海外を5年間旅していた際の初めての国はニュージーランドでした。その際は登山用のバックパックを準備しましたが、何を持っていくべきか全くわかりませんでした。

考えてもわからないので適当に洋服等を詰めて行き、当初は12Kgほどありました。

その後、テント生活をするようになり、バッグの横側にテント、下側に寝袋を取り付けての移動が続いたので、合計で15Kgの荷物を背負っていました。
旅ではテントを活用することがほとんどでした。

資金稼ぎをするために仕事をしながらの海外生活でしたが、旅を初めて2年ほど経過した時、テントやバッグ等全てを一掃しようと思い、全ての所持品を周囲の人々に与えてゼロにしました。

新しいバックパックを貰い、その際の荷物は少なくなり7Kgになっていました。
この時は心境の変化として、テントでどこでも寝ていたこともあり、「テントがあってもなくても同じだ」と思う様になっていたので、不安感が少なくなった状態がそのまま荷物の量に表れていました。

その後、楽器を持ち運ぶようになったので7Kgのバックパックと3Kgの楽器で過ごし。
海外旅を初めてから3年6ヶ月ほど経過した時、メキシコにて私の荷物は全てなくなります。

これによって、私の荷物は当時着ていた洋服と履いていたサンダルと携帯となり、荷物は携帯の100gくらい?になりました。

その後、私の所持品は全て人からのもらい物になり、バッグから服からパンツから、あらゆる全ての日用品、生活用品は頂いたもらい物、新しいバックパックを購入するまでの数カ月間は1Kgほどの荷物で、だいぶ荷物の少ない人でした。

この時の心境の変化は、「1Kgでも十分大切な仲間だ」と思う様になりました。
荷物がなくなっても生きられることを学んだ私は、「何でも良い」と思い、不安感はたぶんですが、携帯の100gに比例した量だったと思います。

その後、きっかけもあり再度テントを持ち運びながらの生活となり、バックパックは5Kg、絵描きとして2Kgほどの絵画道具を別で持つようになり、計7Kg。
身軽な状態で旅を終えて日本に戻ってきました。

荷物が少ないことで空港の税関で怪しまれ、別室で尋問を受けるという副作用もありますので、荷物が少ない人はご注意ください。

 

海外旅行の荷物を減らす方法

旅行の荷物を減らす方法となる考え方

旅行時に荷物を減らす方法は、持っていかなければいいだけなので方法も何もありませんが、荷物を減らす方法となる考え方があります。

これまでの内容から、旅行時には不安感と恐怖心があることから荷物が多くなりますが、その理由はわからないことへの予測をしようとする思考の仕業です。

わからないことを知ることはできませんが、わからないことを不安にするか楽しみにするかは本人が自由に決められることですので、海外旅行にてご自身が行かれる場所を調べる際などに、ポジティブな情報のみを知識としてインプットすることが大切になります。

荷物にするものは、生きるためと目的を達成するための道具ですので、同じ目的を持った旅行体験者の話を聞くことで自分のための知識となります。

わからない状態では、とにかく多くの情報を調べたり、良いことも悪いことも多くの情報を脳内に入れ込もうとしますので、自分自身の目的を明確にして、取り入れる情報を絞ることが必要です。

不安な自分に主導権を握られると、とにかく不安感を感じるために情報を多くして整理できないようにしたり、ネガティブな情報収集をしたりしますので、自分の意志を持って、楽しい時間を過ごす前だと認識してみてください。

旅行時の荷物を減らすために : ネガティブな情報を調べず、自分の目的を明確に意識して、楽しむ

それは遠足前のワクワクです。これから、最高に楽しい自分のための時間が始まり、自分を癒し、自分を喜ばし成長させる旅行が始まります。

そこには楽しみしかないと思います。

そんな楽しい旅行の荷物を減らす考え方として、微々たるものですが、私の旅行経験から確実に言えることを知識としてお役立てください。

旅行の荷物を減らす方法の考え方

・普段の生活と旅行は別ものに考える
・現地でほとんどのものは調達可能なことを知る

世の中、都市部に行けばほとんどの場所は同じように建物が多く、同じように何でもあり、何でも売っています。

生活をする上で必要な用品や道具は全て揃います。

洗濯に関しても、気になる方は洗濯機や乾燥機があるホテルに宿泊すると思いますので、清潔さを心配して洋服をたくさん持っていく必要はありません。

旅行で何を求めているのか?によっても必要なものが変わってくると思いますが、普段生活をしている家の状態が慣れ親しんだ100点満点の状態であり、旅行時の環境で同じ慣れ親しんだ100点満点を望むことは難しいです。それが海外旅行であれば、日本とは環境もルールも法律も違うので、困難を極めます。

いくつ星のついているホテルに泊まろうが、そこには普段慣れ親しんだ心地良さとは別の目的や経験や想い、味わいや楽しみがあるので、求めるものは普段の生活とは変わってきます。

洗濯をするにしても、場所によっては川で洗濯をすることになります。その際は川で洗濯をすることでその環境での経験や楽しみがあり、その環境で現地の人は生活しているので、川で洗濯するための必需品はその近くで必ず販売してあります。または現地の人がくれたり貸してくれたり、それもその環境ならではの日常です。

現地には現地のやり方や生活習慣があります。
アフリカの部族の集落に訪れて、「寿司はどこにある?」と言う人はいませんので、現地の生活に触れて体験をさせてもらい、現地の人の理解をしたり、その場に行った自分の目的を達成させていくのだと思います。

観光地に行けば観光地のやり方があり、観光地ならではの過ごし方があります。そこではその場に必要なものがあります。

普段の生活では、夜ご飯は必ず夜20時かもしれませんが、海外旅行をしている際にも同じようにするのは困難です。

現地に行き、現地でしか着れない衣装があるかもしれません。その衣装は日本に帰って来ても着れないかもしれません。その場にはその場のみの楽しみと経験が存在しています。

現地で購入できるものは現地で購入し、それは現地で使いきったり、誰かにあげたり。普段の環境に戻ってくれば普段の環境に適したものが既に揃っているので、それをこれまでのように使用していく、そういった具合が心地良いかもしれません。

日本の生活と海外旅行時の生活は全くの別物なので、海外旅行時は普段とは違う生活を楽しんでみてください♪

 

旅行の荷物を減らす方法の極論

旅行時の荷物を減らす方法となる極論がここに2つあります。

①お金だけ持っていけば他は何もいらない
現地で全てを調達すれば荷物はいらないので、“お金”だけあれば何もいらないという考え方。

②荷物も何もいらない
放浪者にのみ適応可能な荷物の少ない人の考え方。
どこでも何でも良い状態となり、自由と楽しみのみを求めた時、お金がなくても楽しく自分のやりたいように生活ができるので、お金も荷物も何もいらなくなる。

極論ですので、気にしないでください。
こういう人も居ますよ、という情報です。

※不安と恐怖の対処は、不安を取り除く方法は言語化と創造性|明確な存在の真実の姿があるをご覧ください。

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海外旅行の荷物が少ない人と荷物を減らす方法 まとめ

以上が、荷物を少なく身軽な海外旅行をする考え方の共有でした。
旅行時に持っていくものは、その時の自分にとって必要なものであり、その持っていくもので自分の心身の状態がわかり、自分をより理解するためにも必要なこととなります。

海外旅行の回数が増えて行けば、それに伴って旅行の経験も蓄積され、荷物が少ない人に自然となっていきます。それは単純に旅行に慣れたからではなく、その慣れたことの表側には、『不安感が払拭されている自分』がいます。

今の時代、どこにいっても生活で必要なものは揃います。アフリカにいようとインドにいようとペルーにいようとバヌアツにいようと、日本と同じように多くのものがあり、不自由なく過ごすことが可能です。

旅行の目的が明確であればあるほど荷物が少ない人になっていきます。生活必需品は現地で調達し、自分の目的に沿った道具やものを持っていくと、自然と荷物の量は限られて少なくなります。

しかし、荷物が少ないから良い、荷物が多いから悪いということはありません。
荷物が多ければ、それだけ物理的な視点からできることや、自分の心を癒したり、心を撫で喜ばす機会も増えます。
目的や旅行のスタイルによって、荷物が多かったり少なかったりも変わってきます。

荷物が少なく身軽が良いのは単純に動きやすいからだと思います。動きやすく行動範囲も広がり、より活力的に日々を過ごしたくさんのことを経験することに繋げられる良さがありまう。

そのような方は荷物を少なくすることをおすすめします。

旅行や旅は自分のための時間であり、楽しく喜びのあるものだと思います。これから起きることに胸を躍らせて、子供のようにはしゃいで気軽に気楽に、そして身軽に旅行を楽しんでください。

それでは、海外旅行の荷物が少ない人の特徴、荷物を減らす方法となる考え方についての共有を終了します。
最後までお付き合い頂きまして、ありがとうございました♪

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