方法

自分の価値観を知ることの幅広さと真意│自分らしさの宝探しにルールあり

一人一人にある価値観は、自分の見方に対する装飾のように善悪、正否、良否を付けるルールのように思えるかもしれません。

価値観とはそのような上っ面とは別に、下っ面(と言うのかな?)があります。

それが潜在的な価値観です。

ここでは、自分の価値観を知ることの意味と大切さについてをお伝えし、価値観を知る方法をご覧ください。

価値観がわからなくなることで気持ちがわからない、意見がない、そして自分がわからなくなります。

好きとはどういうこと?
何のために生きているの?
人生の目的とは?

このように考える要因となるため、価値観を知ることの意味と効果、大切さを物語る自分らしさを掘り下げて行きましょう。

真面目な内容にうんざりされているかもしれませんので、気楽にご覧ください。

自分の価値観を知る

自分の価値観とは

価値観に対する辞書の意味や定義付け、これはどうでもいいことですので割愛します。

価値観は価値観でも、ここでお伝えしたいのは“自分の価値観”。

言葉のニュアンスが少しわかりずらいので、初めにはっきりさせましょう。

自分の価値観とは、自分の認識している世界に色付けする装飾です。

言い方を変えると、見ている物や事に“自分らしさ”をブレンドすること。

コーヒー屋さんに行き、「何でもいいんでください」と言うのと、「炭焼きした豆でキリマンジャロとブラジルを7:3でブレンドしてください」と言うこと。

後者が自分の価値観です。

価値観にルールも常識も一切皆無。あるのは自分らしさです。

これをコーヒーの例から幅広くしていくと、価値観を持つ意味が見えてくると思います。

「どうしてこの仕事をしているのか?」
「この人を好きな理由は?」
「今楽しいか?」
「自分の好きなことは?」
「人生の目的や意味とは?」

難しそうなことだけでなく、「今日の夜ご飯は友人と一緒がいいのか、独りがいいのか」といった日常的なことの理由や答えがはっきりします。

自分の価値観とは自分らしさを明確にする自分ルール。

自分ルールです。他の意見なんてありません。でも、必要であれば他者の意見も含めます。友人や恋人、信頼している人であればあるほどに他者の意見は自分らしさのために大切です。

自分らしさを知る材料となるのが価値観です。

 

価値観は常に変わり続ける

あまり難しく考える必要はありません。自分の価値観とは気楽なものです。

自分らしさとは何か?

それを考えたら価値観を作ろうとすることになります。作ろうとすることは物事の見方を縛ること、制限をかけて支配することです。

作ることは大切ですが、自分の価値観を知る時には不要です。

細胞が常に生死を繰り返し、血が巡り循環するように、価値観は生きています。

それは自分が生きているためです。

上述のコーヒー屋さんで、「今日はマスターのおすすめをくださいな」と言えばそれが自分の価値観、その日その瞬間の自分がいます。

生きている以上は常にさまざまなことがあり、周囲からの影響にて価値観は変わり、自身の内側からの変化、体調や心理や精神状態によっても変わりゆき、季節が巡るように周囲の環境によっても変わります。

価値観が変わることは、価値観とは固執や固着、頑固や執着ではないことを意味します。

それは、思考による思い込みや決め付けは価値観ではないことです。

以上から、自分の価値観とは自由(自分にとって)に物事を見る認識方法、という具合に捉えてみてください。

ですが忘れてならないのは、自分らしさの材料ということです。

 

自分の価値観がわからなくなる理由

バラバラバラ…。

モクモクと煙が炎のように広がるその中には、自分の価値観が!

救出に行きましょう!
いえ、やめましょう。

価値観は見えにくくなればもうありません。煙の中を苦しみながら探しても、既に消えてなくなっています。

価値観は消えます。自分の価値観がわからなくなった時に消えます。

わからなくなると、起きることがあります。

自分の価値観がわからなくなると
  • 自分の意見がなくなる
  • 何を考えているのかわからない
  • 気持ちがわからない
  • 感情のコントロールができない
  • 悩みが多くなる
  • 考え事が多くなる
  • ネガティブになる
  • 他者と自分を比較する
  • やる気がなくなる
  • 喜びを自ら作れなくなる
  • 嫌なことから逃げるようになる
  • 嘘をつくようになる
  • 他に執着し依存する

自分がわからなくなります。

自分の価値観がわからないから自分がわからなくなるわけではありません。自分を認められなくなることで、自分がわからなくなります。

自分らしさを知るための材料であるために、自由に物事を見る姿勢がないと自分の価値観はなくなります。
※価値観を持っていた時の記憶は残る

自分の価値観は自分そのものではありません。
自分らしさそのものでもありません。

あくまで自分らしさを知るための材料です。

そんな価値観がわからなくなる理由が、自分を認めなくなる“何か”。

強制、強要、押し付け、決め付け、干渉、私物化、支配、羞恥、体裁、見栄…。
恐怖や苦痛から身を護るようになり、自ら喜びを作らなくなる他からの影響。

すると起きるのが、自分の価値観を作ること。

自分の価値観がわからなくなる理由は価値観を作ろうとするためです。

価値観を作ろうとすることで、価値観に二つの種類が作られます。

上っ面と下っ面。

※自分の価値観がわからなくなる詳細は、価値観を押し付ける人の特徴と仕組み│同じ人間になる法則を打破 をご覧ください。

価値観を押し付ける人の特徴と仕組み│同じ人間になる法則を打破この世には、さまざまな常識やルールがあります。 必要のある大切な常識やルールは文化や伝統という形で継承されています。その一方、物事...

 

価値観の種類

元々は一つだけでしたが、価値観を作ろうとすることで二つの種類になります。

価値観の種類
  1. 上っ面の価値観
    ・・・顕在的に他の影響にて作られる自分を自分たらしめようとするルールや常識
  2. 下っ面の価値観
    ・・・潜在的に自ら選択して受け入れた自分ルール

※上っ面、下っ面という言い方に悪意も何もありません。わかりやすいかなと思って使用しているだけですので気になさらず。

シンプルに、誰かに影響されて作ったルールの価値観か、他からの影響でも何でも自らが無意識にOKと受け入れてルールにした価値観かです。

どちらが良いも悪いもありません。人それぞれに良い悪いも価値観としてルール化しているので、「朝からパンだとぉ、ジャパニーズはライスだろうが、ラ・イ・ス!」とちゃぶ台ドーンと。

はたまた、「お箸やスプーンで食べるのに、手を突っ込んで食べているあの人は野蛮ね、ああならなくて良かった」と。

価値観は人それぞれに無限に作られ、当たり前になることで常識として定着すれば、作られた価値観であることにも気付かなくなります。

価値観の種類があれども、良い悪いは本人にしかわからないことに価値観のポイントがあり、「何が自分らしさで、何が自由に物事を見ることなのか」にルールはないことがわかります。

 

価値観の種類によって変わる行動

価値観の種類があることで明確な違いとなるのは、自分の価値観を作ろうと意図するのか、無意識になるかです。

赤ちゃんを想像してもらうとわかりやすくなると思います。

価値観が何もない状態で生まれてオギャーギャー。
しかし、泣くタイミングや声量、自然な行動として表れるハイハイなどの行動には、人それぞれの自分ルールである価値観が見られます。

「これが我の価値観バブー」なんてことはあるかわかりませんが、何かしら無意識に受け入れることでさまざまな行動動機となり、それが潜在的に自ら選択した価値観となっていきます。

ですが、おむつをされ、「やめろコノヤロー」と最初は思ったかもしれませんが、「垂れ流して怒られるよりスッキリする」と詳細は知りませんが思い、諦めずにおむつを付けてくる他からの影響に意図的な価値観の定着が起きる。

上っ面か下っ面かの価値観には、意識的か無意識的かの違いがあり、他からの影響を許諾した経緯があるか否か=自らの行動動機の有無がわかります。

  • 上っ面の価値観は、他からの行動動機
  • 下っ面の価値観は、自らの行動動機

行動動機の発端に関わるのが価値観だとわかってもらえれば幸いです。

このちょっとした違いによって、大勢の前でもストリップダンスを披露することができるか否か、しかもそれは、嫌々ではなく心から喜んで踊りたいか否かがわかれるほどの行動の違いを作ります。

これは能力発揮や才能開花にも大きな影響を及ぼす違いとなります。

 

価値観の違いによって起きるジワリジワリ

種類が違ってもどちらも行動することに変わりありませんが、完全なる違いとなるのが、自らの意志に端を発するか否か

他からの影響でも最終的に受け入れていれば意志を持って行動しますが、長い年月を経ることで、ジワリジワリと自らの行動に違和感を感じることが起きます。

それを皮切りに、自らの記憶を掘り下げるように理解すればするほど、それは自分を知ろうとすれ人であればあるほどに、「自分の価値観がわからない、何でわからないんだ?!」ということが起きます。

価値観によって行動動機が変わり、年月と自己理解が深まれば深まるほどに謎が濃くなるというジレンマ。

ですが安心してください。

行動動機の違いによって自分の価値観がもたらす効果がわかり、それを知ることで自分の価値観を知る方法が判明します。

詳細を見ていきましょう。

 

自分の価値観を知ることでの効果

いろいろ言っていますが大事なのは、「実際に自分の価値観を知ってどうなるの?」ということです。

価値観には種類がありますが、知りたい自分の価値観とは下っ面の方です。

上っ面も大事ですが、わざわざ知ろうとするほどのことではありません。ご飯を食べていて、突然手掴みで白米を人の顔にぶん投げなければAll good、それが価値観です。

それ以上に、潜在的で無意識な価値観を知ることに意味があります。

自分の価値観を知ることで自分らしさを意識的に知ることができ、思考優位な人にはより効果が見られます。

効果がたくさんありますので、一覧にまとめます。

自分の価値観を知る効果
  1. 自分らしさを意識的に理解できる
  2. 自分がわからない苦しさがなくなる
  3. ネガティブな思考や悩みに対する認識が変わる
  4. 良否、正否ルールがなくなり、物事を客観的に見る
  5. 解決できないことへの違和感がなくなり、解放的になる
  6. 清々しく自らの意志を持って行動できる
  7. モチベーション維持
  8. やる気向上
  9. 勇気がもたらされて活力的になる
  10. 才能や能力が花開く向上

自分の価値観を知ることで、心の引っ掛かりが解消されると同時に、活力的で元気になります。

何だか健康になったように動力を持ち、行動的になります。

ここには、思考過多の空回り解消による効果と、精神的な引っ掛かりがなくなることでの活力がありまして、最もわかりやすい効果が“やる気”による行動力とモチベーション維持、それによる才能・能力開花です。

スーパーマンの誕生。

これはふざけているのではなく、大真面目にやる気にみなぎります。

ここには秘密がありまして、自分の価値観を知ることは潜在意識の理解による自己の開花があります。

本来持っていた能力や才能発揮が起き、モリモリっと。

モリモリは余計ですが、シンプルに日々を幸せに楽しく過ごせるようになります。

そんな価値観を知る方法を見ていきましょう。

※人生単位の価値観については、人生の価値観でわかるこの世の仕組み|みんな変態的に俳優なんだ をご覧ください。

人生の価値観でわかるこの世の仕組み|みんな変態的に俳優なんだ人生は見る角度や認識を変えることで、全く違う世界になります。 人生を認識するために人それぞれの価値観があり、考え方があり、人間性と...

 

自分の価値観を知る、見つける方法

自分の価値観を知るために大切なこと

価値観の種類をお伝えしたのは、価値観をわかりやすく理解してもらいたいからです。

顕在的か潜在的かは、意識的か無意識的かの違いがあり、無意識的な領域に含まれる価値観を知ることがここでの目的です。

意識がなければ自覚がないので、「わかるかーい」という感じですが、大丈夫。下っ面の価値観のポイントは“自らの行動動機があること”です。

さらに、「何が自分らしさで、何が自由に物事を見ることなのか」にルールはない、いわば良い悪いは本人にしかわからないことが価値観です。

以上から、大切なことはこちらです。

自分の価値観を知る上で最も重要なことは、「自らが受け入れたい自分ルールは何か?」を知ることです。

「受け入れている」ではなく、「受け入れたい」であることに意味があります。

「過去の価値観は要らないのさ、フッ」とカッコよさげに言いたいところですが、そうではありません。

価値観は移り行くように変わり続けます。そのため、今の自分が受け入れられることが“今の自分の価値観”として見つけられます。

作るのではなく知る
それは見つけることであり、今の自分を潜在的に知ることを意味します。

そのために、過去を思い出すことも大切な方法となり、過去の自分を知ることで今の価値観を幅広くすることもできます。

※潜在意識の理解が大切ですので、潜在意識と繋がる方法に真の意味│繋がりがもたらすのは一石何鳥か もご覧ください。

潜在意識と繋がる方法に真の意味│繋がりがもたらすのは一石何鳥かいくつかの意識状態があるために、まるで自分が分散するかのような気分になります。 特にわかりやすいものに潜在意識と顕在意識があります...

 

自分の価値観を知る方法

実際の方法をいくつかお伝えします。

確実に必要なことは、下っ面の価値観を知るために自分以外の“他”を介入させない前提で知ろうとすることです。

他に干渉しないということです。

上っ面の価値観は他からの干渉などにて起きがちですが、そこには自らの干渉もあるのでお互いに干渉し合う状態でもあります。

干渉しないためにも、自分だけの価値観を知る意識を持ちます。

そして自分を観察します。

ここでうるさいようにさらに挟みますが、“観察”するのは、既に自分の中に価値観があるためです。

ただ観るだけ=作らないという意味でもあります。

いざ自分を観察してすることは、受け入れたいことを見つけます。

受け入れたい、それは、自らに喜びや楽しみがあることです。ポジティブもネガティブも関係なく、嬉しく笑顔になること(笑顔でなくとも継続できる嬉しさ)。

私の例をお伝えしますと、映画観で他の人と笑い所が合うことがなく、ネガティブなことでも楽しく嬉しくなります。えぇ、ヤベーやつですので気にしないでください。

以上を踏まえて、自分の価値観を知る方法はこちらです。

自分を観察して、自らが発端の行動でやめらんないことを見つけることです。

何度も言ってしまいますが、作るのではなく知るので、既にある中から探し出すことに意味があります。

フェチとか、癖とか、何だかやめらんないこと。

「手の甲をクンクン嗅ぎ始めたら止まらない」とか。
「人助けした時の感謝が嬉しくてやめられない」とか。
「人の家に行ったらまず冷蔵庫を開けてしまう」とか。
「柴犬と白い犬にだけ妙に触っている」とか。
「ワインぐらすの淵をさすって音出すのやめらんない」とか。
「人にサプライズするの大好き」とか。
「ドッキリで人に迷惑をかけても最後許されるのが好き」とか。

なんでもいいのですが、観察すると見えてくることを把握します。

ここからが大事です。

 

観察してから掘り下げる

観察後は、受け入れたいことを深掘りします。

においフェチだとわかったら、その理由を考えます。

なんでこんなに嗅ぐのか?
良い匂いだけ?
いや、臭いのも嗅いだらとまらないぞ。

嗅覚が発達しているのかも。
そういえばにおいに敏感だ。
焚火のにおいとか好きだ。

においで自分の見ている世界に色付けているのかもしれません。

ここでもう一度思い出しましょう。
自分の価値観とは、自分らしさを知る材料です。

観察した内容を掘り下げる目的は、自分らしさを知ることです。

においによって認識を作り、自分の世界を形作り、自分という人間を物語っているのかもしれません。

「なんでにおい?」

知りません。本人が潜在的に知っていますが自覚は困難。

価値観は作るものではないので、理由を知る際には価値観を基に自分のことを考えることができます。これが自分を知る材料が価値観である所以です。

「においが好きなのは、においによって楽しみや心地良さを得やすい体質なのかもしれない」
「においで癒しや喜びを作る人間なのかも」という具合に考えることができます。

すると、アロマや草川自然のにおいが好きかも、肺機能が発達していて味覚が繊細で鋭いかも…何だかいろいろ出てきて、より自分や才能を知ることができます。

 

自分の価値観は行動動機をもたらすやる気の源

自分だけの自分のための自分による価値観は、自分を知るための材料であり自分の世界の装飾品。

潜在的な価値観を知るためには、過去の記憶を思い出すことも方法の一つです。

幼ければ幼いほどに潜在的な価値観に基づいて行動しているため、その当時の理解はそのまま自分の価値観を見つけさせてくれます。価値観は消えても記憶は消えません。

当時の自分が受け入れたいと思っていたこと、やめられなかったこと、楽しくて心地良く、自分らしさそのものだったこと・もの・時間。

例えば、どれだけ怒られてもやめなかったお絵描き。
なぜかいっつもしていた、人のしているゲームを見る行為。
夜な夜な起きて外に行く現象。
なんだかワクワクしたカメラのカシャ。
親と遊ぶ貴重な時間。

受け入れたいことに、他者の目や反応や評価を気にする概念はありません。

はやくご飯食べなさい!
「うすせーいらねぇよ、絵描いている方が楽しいに決まってんじゃん」と、自分を自由にさせる時間を誰にも邪魔されたくない。

自分の価値観を知ることは、この“意志”を蘇らせ、行動を作るやる気の源を引出します。

これを見つけたら最高な時間の始まりです。人生が本当に楽しく、嬉しく、笑顔に溢れます。

すると、人との関わりが変わり、コミュニケーションの理解や人を想う気持ちがわかったりと副作用が起きます。

それは、自分に余裕ができるためです。

自分の価値観を知るポイントは、如何に自分を観察して、フラットで思い込みも決め付けもない目線で深掘りするかです。

それは、如何に作らず見つけるか。

作るのは宝探しのルール違反。見つけた後は作るの自由。

見つけることに楽しめた時、潜在意識の理解が深まり、才能や能力を自分の価値観から見出すことが容易になります。

誰しもが才能と能力に溢れます。それに気付くか否かのみです。

そのカギは潜在的な領域の自分。

価値観という宝、子供の頃の記憶、受け入れたい気持ち、自分らしさと自由、思い込みと決め付けのなさ、他に干渉しないことが見つけ出す方法です。

 

自分の価値観を知る、見つける方法 まとめ

ぜひ、ここでの内容が少しでも参考になれば幸いです。

潜在的な意識の理解にはワークやセミナーにて、より詳細な行動と意欲が大きな引出し方法になります。

それは机の引き出しを開いたらドラえもんというノリのように、知られざる事実と理解がパァーっと広がります。

そのため、本気で自分の価値観を知りたい場合には、ここでの内容と共に、理解の深い人との関わりや支援を受けることをおすすめします。

ご自身だけでも知ることができれば、それはそれで嬉しいことですので、そんな内容であれば幸いです。

興味のある方はこのようなプログラミングがありますので、一度目を通して見てください。より良い時間がもたらされることと思います。

詳細に自分の価値観を知るための支援プログラミング。
本当の価値観の発見、コミュニケーション術に自己変容などなど、人生を知り、自分を知る内容が盛りだくさんです。
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やる気のパートナー「やる気研究所」

 

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