スピリチュアル

これまでに起きたスピリチュアル体験|普通の私がおかしくなった軌跡

スピリチュアルな不思議体験を聞きたい人がいることを知りました。

私はどちらかというと、実用的で効果的な地に足をつけたような話が人に役立つのかと思い、スピリチュアル体験はおもしろ話として捉えていました。

スピリチュアル体験から何を学ぶかが大切だと思い、このようにブログにて私の理解の中でわかることを、少しばかしですがお伝えしているのですが、スピリチュアルな体験自体が実は人それぞれに役立つのかもしれないと思うようになりました。

そのため、ここでは私がこれまで体験してきたスピリチュアルな出来事をお伝えして、スピリチュアルとは何なのかという理解と、この世は広くて不思議なことで有り触れていることを知っていただき、もっともっと楽しくて喜びのある世界であることを認識してもらえたらいいなと思います。

それでは、不思議な世界のご案内、仰せつかります。変人の体験を一緒に見ていきましょう。

スピリチュアル体験

それでは、私がこれまでに体験してきたスピリチュアルな体験を順番にお伝えしたいと思います。

初めに、スピリチュアル体験をする基盤とも言える、私の幼少期の生活環境をサラッとご覧ください。

ここで私はスピリチュアル体験をする基盤を作られたと言っても過言ではありません。

 

変人どもの集う家族

前提として、私は普通の人間として、占い師でエネルギー整体師の父と、天才の兄、変り者の母親と完全なスピリチュアル能力を持つ妹の中で育ちました。

幼い頃に、クンクン、なんかにおうなと感づきました。
「この家の連中はおかしい」と。

私が保育園の頃、雨の中に傘と共に家から外に出て、覇気のような声で空に唱えている父をよく見ていました。
常に唱え始めると間もなく雨が止むという状況を見ており、それは小学生頃には確信として、「この人は変人だ」と思います。

さらに恐怖心を知らない虫のように集中する兄は、どこに行っても目立ち、狂ったように東大を目指して一日16時間以上勉強するのを高校生の時に二年間以上しており、ごく一般的な学校にいるのに、校長先生に養子縁組を頼まれるほどに期待されていました。

父親は恐ろしくて私の中では危険人物として取り扱われており、ほとんど関わったことはありません。そんな父親と言い争って勝つ母親がおり、さらに何を考えているのかわからず、度々私との喧嘩の最中に、「あぁ、私の人生はこれで終わるんだ」というガチの終焉からの恐怖を憶えさせてくれる妹がいました。

小さいながらに私は、「やばい家にいるんだ」と思い、おそらく家族の中で誰よりも“普通”になることを望む次男坊でした。

いかに普通になるか考え続けた私は、彷徨いまくり、コンプレックスの塊として、普通の人の振りをし続けました。

そんな家庭環境で育った私は、小さな頃にはスピリチュアルな認識はなく、占いや霊やスピリチュアルへの興味はゼロでした。

しかし、時既に遅く、小さな頃の家庭環境にて、スピリチュアル体験をする基盤は既に培われていたように思います。結局は私は普通の人になることができませんでした。

 

霊に乗り移られる体験

私は幼い頃から心霊体験が稀にあったのですが、特にスピリチュアルな意識はなく、興味もありませんでした。
しかし、18歳の時に初めて、霊との直接的な関わりとなるスピリチュアル体験をしました。

18歳の私は都内で一人暮らしをしていました。
家に入った瞬間に、「誰か居る」と感じますが何も人は見えません。そして、布団で寝ようと仰向けで目を瞑ると、“金縛り”にあいます。

すると、誰か居ると感じたその気配が体の上に近付いてくるのがわかり、仰向けの顔の目の前に誰かがいるのがわかります。

怖すぎるのですが、金縛りで体は動かず、「目が開くのかわからないし、開けたくもない、でも開けないと」という思いがあり、目を一気にグワッと開けると、白いもやで目の前に顔があり、叫んでいるような顔が私の右側から中に入ってきました。

体に乗り移られる状態で、体を占領されることが怖くて体を動かしまくり叫びまくりますが、動かない、声もでません。

全力であがいて、体に半分くらい入ってきたところで金縛りが解け、その瞬間にシュッと体から抜けていきいました。

その数日後に突然暮らしていたアパートの建て替えが決まり、メチャクチャ急に別のアパートに移動することとなり、それ以降はそのような体験はなくなりました。

しかし、それを機に霊がいるかどうかは体感にてわかるようになり、その当時は、「良いお化けだ」「悪いやつだ」と区分けをよくしていました。

霊媒やお祓いなどの知識もやり方もわかりませんが、インドにて瞑想の修行をしていた際に、小さな霊を浄化する体験をしまして、その後は霊がついてくれば浄化をするようになりました。

ですが、師匠みたいなのはいませんし、知識もないので、私の自己満足で解釈しているだけです。

 

アラスカの森で光を体感する体験

私が変人と化す最も大きなきっかけがこのスピリチュアル体験です。

私は普通を目指して就職して、会社員になって働き続けましたが、25歳の時にある気付きと共に退職して海外への5年間の旅が始まります。そして、27歳の時に覚悟をしました。

それが、「アラスカの森で一人で暮らす」という謎の行為でして、私は自分を見失って、自分ではない自分として生きている違和感を突き止めるために模索して行動をしていました。

そして、アラスカの森にて野生動物と共に60日間の生活をします。

そして、30日が過ぎた頃のある日、私は辛過ぎて窮地に立たされていて、それを克服した際に、“光”を体感します。

それは私の人生を一変するスピリチュアル体験となり、光を自分の中で見ます。すると、もう一人の私が目の前に出てきます。

その私は、これまで私の体の主観として生きていた自分でしたが、その時には目の前にいました。

すると、「今の主観は誰?」となり、それが今の私自身でして、言い方を変えると“本当の自分”と“エゴの自分”を区分けした瞬間でした。

それは不思議な感覚でして、自分と自分が対話して契約をします。同じ体の中で共存するための契約として、在り方の割合やルールを定め、契約成立した瞬間に、私の主観は今の本当の自分となり、これまでとは別人として、感じる感覚も考え方も捉え方も認識も変わりました。

ですが、別人という感覚はなく、ずっとその時を待っていて、今の状態がとても自然な感覚で、探していた違和感を見つけるスピリチュアル体験となりました。

この体験によって、私の人間性も人生も変わり、スピリチュアル体験が一気に加速されていきます。

※体験の詳細は、人生を変える経験は誰もいない森生活|おすすめはしない最高の幸福 をご覧ください。

人生を変える経験は誰もいない森生活|おすすめはしない最高の幸福人生を変えることにはさまざまな解釈と意味がありますが、自分を変えることでいつでもどこでも人生を変えることができるようになります。 ...

 

アラスカの森で命を助けられる体験

同じくアラスカの森の中での出来事です。本当の自分として生きる時間が始まりますが、森の奥地へ来ていたこともあり、道のある場所へ戻るルートを進みます。

しかし、食料もなく、植物や虫を食べる生活が続き、石も投げられないガリガリガリクソン状態となりました。

そんな時に、川を渡らなければならない選択があり、覚悟を決めて渡りますが、川の真ん中になんとか辿り着いた時に、膝を超える水位と水流から、命の終わりが来てしまいました。

一歩でも足を地面から外すと流されて抵抗ができない状態が一目瞭然となり、私は泣き叫びます。

すると、時間がスローモーションとなり、私の体を誘導する男の人が自分の内側に表れて、足を動かす場所を一歩一歩優しく教えられ、ゆっくり動く目の前の涙でもやがかかった光景を観察しているようになり、一歩一歩確実に川を歩き進める自分を内側から観察する状態になります。

そして、川を渡りきるまでその男の人に誘導され、男の人の存在は消えていきます。

森の奥地に14日間歩き続けるような場所だったので、到底人がいるような場所ではなく、完全なスピリチュアル体験でした。

実はその人は東大受験日に死んだ私の兄だったことは、その二年後に知ります。

※宣伝になりますが、アラスカにて知り学んだことについての詳細は、本当の自分を知る方法|ふざけた人生哲学 幸せはムニュムニュムニュ をご覧ください。

自分や幸せがわからない時に読む本|ふざけた人生哲学 幸せはムニュムニュムニュ幸せになりたかったのか、苦しみから解放されたかったのか。 目的も持たずとも、ただ目の前の道を歩き進むことは彷徨いではありません。 ...

 

オーラが見えるようになる体験

アラスカの件にて、私はスピリチュアル能力のようなものが出てくるようになりました。

その後も旅を続け、オーストラリアに居た際に、“サンゲイジング”という“太陽を食べる実験”を一人でしており、その時にオーラの色が見えるようになるスピリチュアル体験がありました。

オーラには見方があり、見えるための練習をしていたら、少しずつ色が出てくるようになり、毎日練習を続けていたら見方がわかり、「おぉ、綺麗だな」と自己満足で使用しています。

オーラはネットにも見る方法があり、誰でも見ることができます。
スピリチュアル能力は全て練習にて鍛えれば誰でもできると思っていて、それが証明できたらいいなと思って生きています。

そのために必要なことは、自分としての意識を確立することと、練習だと認識しています。

 

テレパシーが使えるようになる体験

同じくオーストラリアに居る際に、テレパシーをするスピリチュアル体験が三度ありました。

相手の感情と情動を感じるようになり、声としても聞こえます。しかし、実際の周波数のある声とは違い、自分の内側の頭の方から聞こえる声で、今ではそれが波動だと理解しています。

波動受信をすることで相手の言いたいことを理解します。それは言語として手紙を一字一字読んで理解するのではなく、相手の想いとして中身をパッと理解するように、相手の意志を受け取ります。

そして、それはその後のスピリチュアル体験にて、幼少期の私達は日常的に使用していたことを知ります。

邪念やエゴがなければないほどにテレパシーは使用できて、子供や赤ん坊は常に使用しています。

※テレパシーのスピリチュアル体験の詳細は、体験から知るテレパシーと波動の関係|言語のない世界は意外に身近 をご覧ください。

体験から知るテレパシーの使い方|言語のない世界は意外に身近言語や音や動作を用いずに、心で想っていることを伝えるコミュニケーション方法があります。 テレパシーとは潜在的な人間の能力であり、日...

 

明晰夢状態が作れる体験

瞑想にてあの世へ行けるかもしれないことがインドに居る時にわかり、瞑想の方法を考えるようになりました。

瞑想は18歳の時に始め、その後は独学で続けていたのですが、ネパールとインドにて瞑想の修行をして、さらにインドのパンジャブ州という場所にいる際に、瞑想であの世へ行く人がいることを知り、瞑想の方法を模索し始めます。

今は段階があることがわかりましたが、まだまだ到底そのような状態ではなく、明晰夢状態と同じ周波数になり、そこから幽体離脱の状態に入る段階が前提にあると勝手に解釈しているところです。

明晰夢状態になると潜在意識とアクセスして、過去の記憶が鮮明に思い出せます。さらに、自分の経験したことであれば、何でも好きなように創造することが可能で、明晰夢を見ている私自身は、それが本当に起きていると思っています。

この世に戻って、「はっ、あぁ、明晰夢かぁ」「なんだ、現実じゃないんだ」という具合です。

スピリチュアル体験として、瞑想にて周波数を変えるというものです。

※夢についての話は、夢のスピリチュアルな話│悪夢の意味は記憶の浄化。やっぱり最後は映画の気分 をご覧ください。

夢のスピリチュアルな話│悪夢の意味は記憶の浄化。やっぱり最後は映画の気分夢とは映画の中のお話で、自らが脚本となり、映画の中で生きる時間です。 寝ている時、私達は類まれな個性を表現し、まるで本の中、絵本の...

 

あの世へ行く体験

実際にあの世へも行ってきました。全てそうですが、テキトーに読み流してくださいね。

臨死体験をする儀式が南米にありまして、本当に素晴らしいシャーマンに引き寄せられることで、あの世となる四次元と五次元の世界を主にスピリチュアル体験しました。

私の場合は、十次元までを知覚しまして、さまざまな世界があの世にはあり、宇宙のように全てが一つの中に収まっていることを知ります。

その儀式はアマゾンにある『アヤワスカ』というもので、人それぞれにさまざまな体験をさせてくれる植物による恩恵があります。

アヤワスカによるスピリチュアル体験にて、スピリチュアルな世界への認識が広がり、見えない世界のファンタジーを楽しむと同時に、生きる上で必要な理解と意味を紐解くためにある“哲学”がスピリチュアルだという認識をすることができました。

※アヤワスカのスピリチュアル体験の詳細は、アヤワスカの神髄とシャーマンの力|あの世に行く儀式が始まる をご覧ください。

アヤワスカの神髄とシャーマンの力|自分を観る儀式が夜な夜な始まる南米のアマゾンには、精霊から認められたシャーマンによって、自分の内側を旅するための儀式が用意されています。 夜な夜な広がるシャーマ...

 

メキシコのペヨーテ体験

儀式繋がりで、メキシコのペヨーテというサボテンによる儀式にてスピリチュアル体験をしました。

それはアヤワスカと同様にあの世へ行くことが可能なのですが、ペヨーテでのスピリチュアル体験では、この世に居ながら別の周波数として生きることで起きることを、肉体で体感します。

それは、地球の三次元周波数に、四次元以上の自分の意識状態を置くことでのさまざまな体験があり、テレパシーやオーラ体験、自分の能力開花としてヒーリングやリーディング能力の体験が、さらに植物や石や雲にも意識が宿り生きていることを知る機会となりました。

そして、視覚的に見えるこの世の世界には幾何学模様が張り巡らされている六次元の見え方があり、それは自閉症の症状にもあることから、障害者やダウン症の方々の意識レベルの高さを理解することに繋がりました。

旅の途中から、知的障害者やダウン症の方々と関わることが増え、物事の捉え方や視野が広がるスピリチュアル体験となりました。

※ペヨーテのスピリチュアル体験の詳細は、ペヨーテの効果に9つの神秘|鹿が誘う魂は本当の自分の能力を教える をご覧ください。

ペヨーテの効果に9つの神秘|鹿が誘う魂は本当の自分の能力を教えるメキシコにある守られたサボテン、その名を「ペヨーテ」と言います。 メキシコでは、インディアンであるウィチョール族の儀式に使用され、...

 

守護霊と指導霊の認識

見えない存在として見守ってくれる守護霊(ハイヤーセルフ)と指導霊を認識するスピリチュアルな体験がありました。

私が海外を旅する中で、突然荷物が全てなくなる体験がありました。

それはもう、「ポカーン、アヘ?」という目が点でしたが、そこで生き残る時間を過ごすことで、私は絵描きへと変貌するための良き時間となりました。

その際は、一日12時間以上、毎日飽きもせずに絵を描いて、それを販売して、「なんと楽しい時間でしょうか」と思っていたのですが、その際に、ひらめきとなる衝撃を感じる感覚を感じたり、絵を描く際のエネルギーを感じる理解が伴いました。

すると、「自分の中に誰かいるぞこりゃ?」という謎の状態になりまして、瞑想にて内観したり、周波数を変えることで、なんと知らない人が三人自分の中にいることがわかり、それが指導霊という人たちでした。

初めは訳わかりませんでしたが、その内に守護霊を認知するようになり、今では、守護霊の守護霊と基本的に関わることが多くなり、「なんだかいっぱいいるね」という話を守護霊としていたら、「ちーっす、アセンデットマスターでーす」「あ、どもども天使でーす」という存在が現れます。

全然そんなノリではないのですが、見守ってくれるということで、「すいません、お願いします」という感じで認識しています。

※自動書記についての詳細は、自動書記のスピリチュアルな絵|自分で描いていないエネルギーアート をご覧ください。

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時間の概念を知る体験

最後に、「この世には時間がない」ことを知るスピリチュアル体験をお伝えします。さすがにおかしな話が多くなってきたかと思いますので、ここいらでご案内を終了します。

時間の概念を知る体験は、私が中米のパナマに居る際に起きました。
突然五人組に襲われまして、ピュンピュンするものを持っていたので、ギリギリ逃げることで難を逃れます。

しかし、その出来事は試練的なコースの枠組みに入っていて、私は戦うというシナリオが含まれていました。

狂った私は五人相手に戦いまして、その際に時間がスローモーションになる、アラスカの森での出来事と同じ状態になりました。

時間がスローモーションになるスピリチュアル体験は実は何度もしていまして、そのために結構気持ちの余裕があり、その際にこの世には時間は存在せず、一人一人に相対的に時間の概念があり、時間を作ることが可能なことを勉強するかのように、「ふーむ、ふーむ」とゆっくり生理解します。

時間と同時に空間も実は存在しないことがわかり、自分の認識にて創造することで現実が起きていることを体感します。

さらに、窮地に陥るとリミッター解除として、“火事場のバカ力”というものをアイテム的に使用することができまして、五人では到底抑えられないほどの力を手に入れるという、サービス的な特典もありました。

そんなスピリチュアル体験でした。

※時間が止まるスピリチュアル体験の詳細については、時間の概念はないことへの気付き|突然起きた時が止まる体験 をご覧ください。

時間が止まると起きるスピリチュアル|突然起きた時間の概念がない常識パナマを旅している際、私は5人組に襲われました。 その際、本能的に戦うことを始めた私に待っていたのは、時間が止まる体験でした。 ...

 

スピリチュアル体験からわかること

以上が私にこれまでに起きたスピリチュアル体験についてでした。

私の理解ですが、特におかしなことはなくて、実は日常的にスピリチュアルな体験をしていたりします。

それを認識しているかどうかの、意識的か無意識的かの違いがあると思います。

子供や動物は感覚や感性を主体に生きているので、“今この瞬間”に起きていることを感じていきていくので、自分に起きている出来事を認識します。

私の幼少期の保育園や小学校の帰り道、一人で帰っている際に頻繁に、「ん?誰かに声かけられたかな?」と周りをキョロキョロすることがありました。

周囲には誰もいないので、「気のせいか」と毎回やり過ごしていましたが、実はそれは植物や虫から声を掛けられていたという気付きも、スピリチュアル体験をすることで気付いたりしました。

そんなことを考え、さらに私のスピリチュアル体験全てに共通していることを見出すと、「全てのことには意味がある」と捉えられます。

それがスピリチュアル体験をする意味だと思っていまして、起きることに、見えないことや感じることなど、自分が認識しているものを含めることで、起きたことにはあらゆる意味が見出せます。

そこに、「見えるもの、聞こえるもの、触れるもの」という条件を付けるのはいいのですが、「それをして何が楽しいのか?」という話で、楽しくなければわざわざ条件を付けて制限する必要はないかなという、気楽なものがスピリチュアル体験になると思います。

※スピリチュアルの意味を逸脱すると起きる話は、スピリチュアルが嫌いで苦手│好きでもどちらでもない人が知る理由 をご覧ください。

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スピリチュアル体験 まとめ

私のスピリチュアル体験、いかがだったでしょうか?

小さな頃は、「絶対に父親のようにはならない!」と思っていたのですが、少しずつ近付いているように思えます。

しかし、スピリチュアルは哲学だと認識しているので、「ふむふむテレポーテーションね、はい次は」という具合に、流していくかと思います。

私には霊能力も霊媒もできませんが、自動書記をするので、ハイヤーセルフや指導霊や天使やアセンデットマスターと言われる存在を認知しています。

さらに、たまに死んだ兄や父親と繋がるので、「気楽にやってるぜ」という具合にコミュニケーションを図ることができます。そういうのを正確に、そして確実にされるのが、いたこさんやシャーマンであり、人間としての素晴らしい存在だと思います。

誰かに教わったわけでもないので、正確な知識は私にはありません。あくまで自己満足の領域です。

ただ、私は自己満足が大好きでして、絵描きとして人々の世界を描写しているので、自分の世界の認識が自分にとっては全てなので、自分が思うこと、感じること、認識することは完全なる自信を持ってお伝えします。

そんな変人の戯言ですが、とあるスピリチュアル体験として、読まれることで何か良い影響があって役立つことを願います。

それでは、スピリチュアル体験についてのご案内を終了します。

最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました。

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