人それぞれ

猫に好かれる人の特徴に心理と人間性|強くてモテるけど興味なし?!

動物に好かれる人の中でも猫に好かれる人には、猫ならではの安心感と距離感への敬いがあります。

人との関係が深く歴史も長い猫には、人の好き嫌いのタイプもたくさんあることでしょう。

猫は感覚感受が鋭く、本能から観察をする動物であるため、猫に好かれる人には明確な人間性があり、嫌われる人にも明確な理由があります。

ここでは、猫目線になることでわかる、「猫に好かれる人とはどういう人なのか?」という性格や人間性の特徴をお伝えします。

猫好きな人がいることから、猫に好かれる人の特徴がわかりやすくなりますので、猫好きな人と猫に好かれる人との違いも見ていきましょう。

猫に好かれる人の特徴

初めに、猫に好かれる人の特徴がわかりやすくなりますので、猫に好かれる人と猫好きな人の違いをご覧ください。

猫に好かれる人とは

猫がニャンニャン寄ってくるのには、明確な理由があります。

それは、“安心感を放つ”ことです。

ここに犬が寄ってくる人との違いがありまして、犬の場合は、“安心感を直接与える”ことです。

猫は本能から単独行動をするために、安心感のある場所を作ります。そのために、探し出して、安心感のある場所や人を見つければ利用します。旅人みたいな感じです。

犬は本能から集団行動をするために、安心感のある場所に属するようにします。そのために、探し出して、安心感のある場所や人を見つければ所属します。輪の中に入る様子で、バックパッカーみたいな感じです。

猫は“個”の意識が消えません。そのために、干渉をわずらわしく感じ、「自分は自分、あなたはあなた」という区分けがあります。

“安心感を与える”というのは干渉行為となり、「私の世界をあなたに味わわせてあげる」と善意でも悪意でも思えば、猫は、「いらん」と一瞬で終わります。

猫が求めるものは、距離感にある防衛本能による安心感です。

猫にとって、距離感は安心感を表す
※防衛本能と生存本能にて、干渉する存在は敵になる

 

猫に好かれる人は干渉をせずに安心感を与える人

「安心感をただ放つ」

これが猫に好かれる人で、人間性として“距離感にある敬い”と“安心感”を持っている人で、雰囲気や、環境作りをする人という意味があります。

言い方を変えると、“木”みたいなドシッとした人です。

干渉をせずに安心感を与えることは、安心感を放つ存在感として、自ら発信をする人です。

他を敬う気持ちがあることで、安心感が欲しい場合には与えます。しかし、「欲しくない」または、「自分のペースで好きな時に欲しい」という個の存在が猫です。

猫はとにかく“自分”が主体です。嫌なことは何があってもせず、押しつけや強制は断固拒否です。

干渉や介入にて自分の求めていないことをしてくる場合には、嫌悪の矛先として見ます。ただ、無用な戦いを好まないために、スススと離れます。

 

猫に好かれる人とは猫が寄ってくる人のこと

人から猫に近づいて、猫が懐いたり、ニャンニャン可愛い声や仕草をするのは、猫に利用されている状態です。

そして、安心感を放つことで猫に好かれる場合も、猫に利用されている状態です。

「どの道?!」という感じですが、猫は常に自分のために利用します。そのため、“好き”かどうかの表現は、猫から寄ってくるかどうかです。

猫から近づいてきて、一緒にいる時間が長ければ長いほどに、猫に好かれる人となります。

それが、猫に好かれる人の意味です。

猫から歩み寄ってくることで、猫に好かれる人かどうかがわかる

猫にとって一番利用価値があり、本能的に、習性に、生き方に合致している人に寄りつき、猫に好かれる人になる。

※人間からすると“利用”とは、「使われている感じで、嫌ねぇ」と思うかもしれませんが、あくまで本能と習性による猫の在り方として上下に見る見方があり、「一緒にいたい」と心から感じる人のことです。

 

猫好きな人とは

猫が寄ってくる人が猫に好かれる人ですが、“猫好きな人”は猫に寄っていく人です。

それは言い方を変えると、寄られる猫が、『人に好かれる猫』ということです。

そのため、人に好かれる猫が主体で、そこに近づいていく人がいる状態です。

 

猫好きな人は猫みたい

猫好きな人が猫に近づく理由は、猫が人を好きになることと同じです。

それは、“自分が喜びを得るため”です。

猫好きな人は猫のように“個”を尊重して、自分という存在を持ちます。そして、自分のために、自分のペースで猫と戯れたり一緒にいることで、自分に喜びを与えます。

それは、自分を喜ばせることに忠実な人間の本能でして、猫みたいに自由で気ままで単独を好み、自分のタイミングで集団を好み、でもいつも集団は嫌で、干渉を嫌い、自分の嫌がることをさせられるのを断固拒否します。

猫好きな人とは猫みたいな人ということが言えます。

猫に好かれる人とは : 安心感を放ち、猫が寄ってくる人
猫好きな人とは : 喜びを求め、猫に寄っていく猫みたいな人

猫は単独で、自分の喜びは自分で生み出す意志を持つ。
犬は集団で、自分の喜びは他との共有にて生み出そうとする協調を持つ。

※動物に好かれる人の理由や特徴の話は、動物に好かれる人の特徴に見えない秘密|心地良さを放つオーラと落ち着き をご覧ください。

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猫に好かれる人の特徴12個

猫に好かれる人や猫のような猫好きな人を理解すると、“自分の喜び”“安心感”がキーワードになることがわかります。

それを踏まえて、猫に好かれる人の特徴を順番にご覧ください。

 

1、干渉せず放っておく

猫に好かれる人は、干渉をしません。

自分の世界を持ち、自分という存在を明確に持ちます。

「自分が触って喜びたいから」「心地良くて自分が満たされるから」という“個の主張”ではなく、他は他として敬うことからの無干渉で、無関心とは全く違います。

 

2、猫に興味がない敬いを持つ

猫は安心感を求める本能から、距離感を特に気にします。

それは、「恐怖や危険を感じない」ことを求めて生きる在り方となり、猫目線で距離感を配慮するのが猫に好かれる人です。

しかし、配慮が“気に掛ける”、“気づかい”になると、猫にとっては干渉になるので、“猫を敬う配慮”にて、猫のペースや猫がしたいことを優先にします。

猫に敬いを持つ場合は、猫の好きなようにさせてあげる無干渉でして、それは、“猫に興味がない状態”になります。

猫が寄ってくる時はウェルカムで、猫が寄ってこないからといって、近づいて少しでも危険や恐怖を感じさせません。

 

3、自分を確立している

猫に好かれる人は自分を明確に持ちます。自分が確立されているからこそ、他に干渉をしないことができる人間性となり、猫を敬う“余裕のある興味ない感”が醸し出されます。

自分を持つことは、自分を大切にしている意味でして、自分自身を敬っているので損得勘定はなく、「いつも撫でてあげてるんだから、私の好きな時に触らしてよ」ということは思わず、猫が来たときは一緒にいて、猫が来なければ干渉せずに敬いのリリースです。

 

4、恐怖を持たない強さを持つ

猫に好かれる人は意志が強いです。

猫に安心感を与える源となるのが、恐怖を持たない強さです。

恐怖を克服して強い心や意志を持ち、自分を確立することができます。克服せずとも、恐怖を恐れて他者の目を気にしたり、周囲に合わせて自分を偽り、自分に嘘をつきません。

自分を持ち、自分の意見を持ち、自分で喜びを作り出そうとすることで、受け身ではなく発信する立場として生き、木のような自尊を持ち、ライオンのように自分の集団を守る強さを持ちます。

 

5、攻撃性がない

猫に好かれる人は攻撃性を持ちません。しかし、防衛意識にて干渉や自分にとって嫌なことをされる時には戦います。それは猫と同じです。

そのようなことがなければ、温和で柔和でフワフワなぬいぐるみみたいな存在です。

攻撃性がないことから、距離感への敬いと安心感がオーラとしても醸し出され、猫が寄ってくる理由になります。

 

6、安心感を与える

猫が寄ってくるための“安心感”とは、攻撃性のなさでもあり、強さでもあり、それら全てに含まれるのが“愛”です。

愛の気持ちにて敬いが生まれ、干渉をせず、さらに個としても尊重することで、放っておくことができます。

愛の気持ちには、波動やエネルギー概念のオーラからも安心感が生まれ、波動を敏感に感じる動物には明確に感受され、猫に好かれる人になります。

 

7、自由気ままで深く物事を考えない

猫に好かれる人はあまり物事を考えません。悩みがなく、楽観的で、大概のことを、「なんでもいいんじゃない」と思っていたりします。

言い方を変えると、“糞真面目でルール絶対厳守”、“頑固一徹”ではなく、おおらかに受け入れの許容を持ち、柔軟に物事を俯瞰して見ます。

猫のように自由で、感覚的で一瞬一瞬を生きている特徴があり、意見もコロコロ変わります。

過去と未来に執着しないために、今何を感じて、何を頭が思い、何を心が想うかに集中しています。

 

8、自分の喜びを敬う

自分を大切にするために、自分の喜びをとにかく重要視します。

それは、他者を排他して自分勝手でわがままになるのではなく、我慢や忍耐など“自分の嫌なことや苦しめること”は絶対にしません。

そのため、猫に干渉しないのも我慢ではなく、猫が来てくれたら自分が喜ぶから嬉しく感じ、猫が来てくれなくても自分で喜びを作り出すので、興味なくなれます。

自分の喜びを敬うのは猫の生き方そのもので、お互いに干渉をし合わず、お互いに関わる時に喜び合える関係性が猫と人の間にあります。

 

9、猫の喜びを敬い、撫で方やツボを知っている

猫と一緒にいる時間が長くなるのは、“いかに猫が心地良い安心感を感じ続けるか”です。

猫が喜ぶ撫で方や、マッサージポイントを見つけるのが上手で、猫への配慮や敬いがあるために、よく観察して猫の状態を把握し、猫の気持ちを考えます。

猫が喜んでとろけているのが自分の喜びにもなり、なでなでしていたら共に寝ているようなことになります。

 

10、動物や子供が好き

猫に好かれる人は動物自体が好きで、子供と一緒にいることも大好きです。

それは、お互いの共鳴があり、共に喜びを求めた生き方や、愛を主体にした今この瞬間を生きる在り方からの同調です。

 

11、声に芯があり、聞こえやすい

猫は聴覚が発達していて、高音域が特に聞こえやすいです。そのため、女性の声が聞き取りやすく、心地良さを感じます。

しかし、高音域の大きな声は驚かせて危険や恐怖を与えてしまうため、声に芯があり、聞こえやすい声の人を好みます。

大きな声ではなく、ゴモゴモとこもってもいない声で、芯があるのはエネルギーの表れとなり、活力や意志の強さがそのまま声に繋がります。

 

12、猫に強いと認められる人

猫に好かれる人の最も大きな特徴が、猫に強いと認められる人です。

猫は本能と習性から、“自分より強いかどうか”を常に観察しています。その際に目と目が合うと戦いモードに入りますので、目を見続けることは危険です。

しかし、猫は目と目を合わせた時に強さを判断します。

判断基準は、恐怖のない強さ、自分の確立度からの強さ、意志の強さでして、それが“波動”という振動エネルギーとして伝播し、その強さは“目”や“オーラ”にて表れます。

スピリチュアルな概念が入りますが、人間同士でも同様で、目を見た瞬間に全てが把握され、猫は習性から常に観察をしているために、より慎重に明確にジャッジします。

そして、強いと判断した人を、「ほれ、ドア開けるニャ」とあごで使うことはまずなくなります。

 

猫に好かれる人の特徴 まとめ

猫はとにかく自分の喜びを求めて純粋に人を利用します。

そのため、猫の本能と習性の理解の上で、喜びを与える量・時間が多い人は猫に好かれます。

エサをあげたからといって喜ばないのが猫です。当たり前だと思っているので、エサをあげないと、「早くするニャ」となります。

しかし、そこに猫の喜びとなる安心感の配慮や敬いや愛や強さがあることで、エサをあげる行為にも猫にとっての喜びが追加され、「よくやったニャ」となっています。

猫に好かれる人の特徴をまとめるとこのようになります。

猫に好かれる人の特徴
  1. 干渉せず放っておく
  2. 猫に興味がない敬いを持つ
  3. 自分を確立している
  4. 恐怖を持たない強さを持つ
  5. 攻撃性がない
  6. 愛を知り、安心感を与える
  7. 自由気ままで深く物事を考えない
  8. 自分の喜びを敬う
  9. 猫の喜びを敬い、撫で方やツボを知っている
  10. 動物や子供が好き
  11. 声に芯があり、聞こえやすい
  12. 猫に強いと認められた人

※猫に好かれる人の本能と習性とスピリチュアルな話は、猫に好かれる人と嫌われる人の秘密|波動と人間力から私達はいつも獲物 をご覧ください。

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猫に好かれる人は強くてモテる

猫に好かれる人は強い

安心感と距離感の敬いには、人としての“強さ”があり、猫に認められることで完全に猫に好かれる人となります。

その結果、猫が気づいたら常に膝の上にいるようになり、お茶を飲むのも、ベローンとした猫を一度持ち上げて、カップを取ってやっと飲めます。

そして、猫に好かれる人は猫を膝の上には戻さずに、テキトーに床にベローンとさせて、お茶をゆっくり飲みます。

ですが、すぐにノソノソと膝の上に戻ってくることでしょう。

 

猫に好かれる人は恐怖心が少ない

猫に好かれる人の意志には、“自分の喜びへのフォーカス”、“猫の喜びへの敬い”を作る“強さ”があります。

そこには、恐怖心の克服や、自分の確立を邪魔しないエゴの少なさ、思考頻度の少なさがあり、猫の話ですが、哲学的な話になります。

といってもややこしい話はここにはありません。

恐怖心が少ないことには、自分の意志の強さがあり、それは、“自分の喜びを求めるのか”、“他者から否定される恐怖から逃れる安泰を求めるのか”の明確な違いがあり、猫に好かれる人は完全に自分の喜びを求める生き方をします。

恐怖心の大小は、人ごみの中でも自分が嬉しければ大声で、「やったー!」と言うのか、恥ずかしいので、「やったね、ピース」となるのかの違いで、どちらでも自分の喜びを敬う行為です。

そこで、周囲の目や反応を主体にして、「喜びを我慢する」なんてことが一切ないのが、猫に好かれる人や猫好きの人間性でして、自分の喜びを大切にする意志です。

 

自分の喜びは自分で作る

猫に好かれる人の強さとなるのは、“自分を持つ”ことです。

すると、自分の喜びは自分で作ります。
「誰かに喜びを与えてもらおう」という思考なく、自分で考えて、行動して、創り出し、生み出します。

その考え方や生き方には明確に“強さ”の意志が表れ、そこに攻撃性ではなく敬いを持つことで、安心感を放つ人間性が構築されます。

そのため、猫に好かれる人は大人しく見えても、自分の世界としての空間を所持して、そこで他や世の中を見て、物事を認識したり判断したりします。

他者の世界や空間に入れられることも、入ることもなく、あくまで自分を主体にして、干渉や介入ではなく、共有や尊重という形で他と関わります。

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猫に好かれる人はモテる

猫に好かれる人は確実にモテる人になります。

男女共に人に好かれ、特に、猫好きな人にモテることとなります。

 

猫に好かれる人は猫好きな人にモテる

猫好きな人は猫タイプと言いますか、単独行動や自由さを求めます。それは猫の本能と同じで、“安心感”や“リラックス”を求める気質を意味します。

人間にも防衛本能や生存本能がありますが、何よりも喜びと幸せを求める習性があり、リラックスの材料となる“愛”と同時に、恐怖に負けない意志である“強さ”は自由の象徴となる、“自由に生きる強さ”となります。

自由に生きる強さは自分という確たる存在の確立でもあり、一緒に居ることで安心感とリラックスを与え、人に好かれます。

 

自分の喜びを求める人にモテる

猫のように他者の目や反応を気にせず、自分に集中して喜びを求める人は、猫に好かれる人を好む傾向があります。

それは、喜びを与えてくれる人であるためです。

喜びを求める人と、喜びを与える人の合致があり、そこで喜びをただ一方的に与えるのではないのが猫に好かれる人です。

あくまで、放っておいて自分を敬い大切にするので、モテるために我慢して尽くしたり、奉仕するようなことはまずありません。

そこには適度な距離感や“個”を尊重する人との関わりがあり、ちょうどいい心地良さがあります。

喜びを求める人がくれば、包容する許容があるために心の安らぎになり、安心感のある癒しの木のように、リラックスや守られている感を与え、自然と好かれてモテる結果が伴う。

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猫に好かれる人の特徴 まとめ

猫に好かれる人には、安心感、距離感をマスターした人間性があります。

それは、自分を主体にした上で、猫の喜びを大切にして、猫の好きなツボをキュンとしてあげる観察力があります。

そこには、猫を想う愛があり、自分を敬う愛があり、誰もが喜ぶ安心感と距離感が生まれ、猫にもモテて、人にもモテるという強さが醸し出されます。

猫に好かれる人と猫好きな人には大きな違いがありますが、共に自分の喜びを敬う生き方には共通があり、猫みたいな人です。

その猫みたいな人に、自分というアイデンティティを加えて、自ら喜びを作り出す発信者としての人間性が、猫を寄せ付けて包み込む、強さと癒しのリラックスを与えます。

日向ぼっこの心地良さ以上に、温かく朗らかな優しさとなるのが人の強さの特性です。

強さは他を守る盾になり、包み込む光になり、猫はもう、一日中目を開けることなくスヤスヤポカポカです。

そんな猫に好かれる人の特徴が、猫界には認識されていることでしょう。

それでは、猫に好かれる人とは何者なのかについての話を終了します。

最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。

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