スピリチュアル

逆エンパスの幸せは明確な線引き|エネルギーの活用で気楽に生きる

感受共感性が強いことで、他者の感情や心情の意図を読み取り理解する。

心理とスピリチュアルから見出される“エンパス”という気質があり、全くタイプの違う“逆エンパス”というカテゴリーがあります。

逆エンパスはエンパスより希少で特異性があり、自然なリーダー体質という特典のような特徴があり、逆エンパスであるからこそ喜びも辛さも増大します。

逆エンパスとして生きることは、人との共存や対人関係がある以上、一生切っても切り離せない修行にも能力にもなり、無意識に起きる自分への影響であるので、苦しみが多く伴います。

そんな謎めいた気質であれども自分のことですので、逆エンパスとしての考え方や生き方を作ると、気楽に生きる道を切り開きます。

ここでは逆エンパスとは何なのかの理解を明確にするための特徴をお伝えし、逆エンパスならではの考え方や生き方を共有したいと思います。

「私はエンパスではないか?」と心当たりのある方、逆エンパスであるかどうかをここでの内容で確認し、気楽な生活を過ごされる一助となることを願います。

逆エンパスとは

エンパスとは

逆エンパスを理解される前に、「エンパスとは何か?」を確認しておきましょう。

エンパス(empath)とはスピリチュアルな概念を含めた呼び名。別名“HSP(Highly sensitive person)”と心理学からの呼び名もあります。

共に、【感受共感能力】の高い人を指し、スピリチュアルなエネルギーや見えない概念を含めることにエンパスとHSPの違いがあります。

キーワードは、感受性が強い共感力が高い感覚に敏感です。

これら三つが備わることで、目の前にいる人の感情を読み取り感じます。

意図が分かり、何を望んでいるのか、嘘をついているのか、そして、肉体的な体調などもわかります。

エンパスとは(empath):感受共感能力の高い人

  • 敏感であることから相手の波動に同調して感情、心情、肉体情報を読み取る
  • スピリチュアルリーディング(透視)をコントロールなく無意識にする状態

全て無意識にわかってしまいます。知りたくなくてもわかってしまうので苦しみを伴い、共感力が高いことで目の前にいる相手の感情に入れ込まれることもあり、生きづらく、人と関われなくなり、辛さが多くなります。

エンパスの大きな特徴は、シンパシー(sympathy)にて他者に感受共感することで、他者の世界に飲み込まれる状態になります。

  • empathy(共感、感情移入)
  • sympathy(共鳴、同情)

empathyは自分を主観にして他者と共鳴するが、sympathyはより他者を主観として干渉をさせられる状態になる。
※少し強引に他の世界に入れられる状態がsympathy

エンパスは同情することで相手のエネルギー空間に干渉して入り込む。自分の意志なく入ることとなり、相手の感情に飲み込まれます。
無意識に相手の感情に振り回されて、相手が喜ぶように行動して疲れます。

 

エンパスの特徴一覧

エンパスの特徴をまとめていますので、ご自身と合致するか比較してみてください。

エンパスの特徴
  1. 相手が何を言いたいのかがわかる
  2. 他者の隠された意図を無意識に理解して行動している
  3. 相手に合わせるのが得意
  4. 会話していると相手が喜ぶように話している
  5. 自分の感情が相手の感情に加わり、話しに集中できない
  6. 他人の悩みに同調するが、可哀そうだと思うことに違和感がある
  7. デジャヴが多い
  8. 嘘をついているかわかる
  9. 自分の真意がわからなくなる
  10. 不調な人の近くにいると同じように体調が悪くなる
  11. 病院が苦手
  12. 暴力的で残酷な映画、本、テレビなどを見ると辛く気持ち悪くなる
  13. 愚痴や否定や批判を聞くと吐き気がするくらい心地悪い
  14. 人が怒っているのを見ると胸が苦しくなる
  15. 怒られている人を見ると悲しくなる
  16. 他者が泣いていると感情なく涙が出てくる
  17. 霊的やスピリチュアルなものへの興味がある
  18. 人や場所の波動エネルギーを感じる
  19. 人混みが苦手
  20. 芸術的なものや心理や哲学が好き
  21. 嫌だと思うことを我慢してできない

※エンパスの詳細と、HSPとの違いについては、エンパスの特徴は全部自意識の強さ|感受力とは不思議なスピリチュアル をご覧ください。

 

逆エンパスとは

逆エンパスはエンパスなのですが、エンパス以上にガツガツしています。

どうして“逆”なのかはエネルギーとしての見方にありまして、「エンパスはエネルギーを吸収する人」「逆エンパスはエネルギーを放出する人」という違いがあります。

 

エンパス

他者のエネルギー空間に干渉することで、自分を入れ込み吸収する。

 

逆エンパス

他者のエネルギー空間を、放出している自分のエネルギー空間で包み込む。

 

逆エンパスは、自分のエネルギー空間の中に他者のエネルギーが入る状態となり、エンパスと同じように相手の感情や心情を読み取るのですが、自分の意志を持った上で読み取ります

相手の波動を読み取るフィールドがアウェイ・・・エンパス
フィールドが自分の世界でホーム・・・逆エンパス

逆エンパスはsympathy(同情)ではなく、自分の理解として相手を感受してempathy(共感・感情移入)します。

逆エンパスとは:自分のエネルギー空間の中に他者を入れて感受共感する

  • 自分の意志を消さないホーム状態を作り、エネルギーを感受
  • 自分を主観にして他者のエネルギー(波動)を読み取る

逆エンパスはエネルギー量が前提として多く、自分の意志を消さない強さがあることで、相手に飲み込まれることが少なくなります。

どこにいても自分のエネルギーを尊重しているので消すことはなく、読み取りが自分の波動状態を含めてされるので、より苦しみが増長される副作用もあり、思い込みも激しくなる傾向があります。

※波動(エネルギー)については、自分の波動を知る方法で疲れる人にバイバイ|紐解くとブルブルブル をご覧ください。

 

逆エンパスの特徴

逆エンパスの特徴を見ていただき、ご自身と合致することがあるかを確かめてみてください。

逆エンパスの特徴
  1. 自分の意志が強い
  2. 自分を持った上で共感する
  3. 可哀そうという概念が本当はあまりない
  4. 責任感が強い
  5. 自己否定する
  6. 目立つ
  7. 目立つことをしていなくても嫌われる
  8. 目立つことをしていなくても好かれる
  9. 自分が行くと人がいなくなる
  10. 自分が行くと人が増える
  11. 引き寄せる力が強い
  12. 自己満足が激しい
  13. 周囲の人への影響力が強い
  14. 他者のことを気にかけすぎて思い込みや勘違いをする
  15. 自然や動物や子供が好き
  16. 動物の気持ちが何となくわかる
  17. 自意識や自我が強く、個性を消せない
  18. 一人の時間が大切
  19. 自分勝手に思われる
  20. 人から嫌われる、妬まれる、疎まれる
  21. 胃痛・腰痛持ち

逆エンパスの特徴は、エンパスの特徴にプラスして上記の内容が含まれます。

大きな特徴は自然と目立つことです。

周囲に自分のエネルギーの影響を与えているので気になる存在になり、何もしていなくても嫌われますし、一方的に好かれたりもします。

自分が常に主観の意識があるので責任感が強く、チームとして仕事している場合に失敗があれば、自分を主観にチーム全体の感情(悲しさや辛さなど)を読み取るので、自分に責任があるように感じてしまいます。

幼い頃から何かをすると周囲に影響を与えているのですが、自分が影響を与えている意識がないので、「なんとなく自分がいると雰囲気変わるな」と感じます。

しかし確信も何もないので、「まさかね」と無意識なことが多いです。

常にエネルギーを放出して他者を自分の空間に入れているので、他者は逆エンパスから無意識に何かを感じ、「あいつのせいだ」と責められたり、「あの人のおかげだ」と感謝されたり、自分の知らないところで出来事が紐付き、結果的に目立ちます。

目立つ上に責任感があるのでリーダーになることも多く、不本意ながらリーダーにさせられることも多くあります。

※目立つ逆エンパスの話は、目立つ人は嫌でも浮く秘密の在り方を持つ|答えはスピリチュアルと心理 をご覧ください。

 

逆エンパスの気楽な生き方

逆エンパスを例えると本

逆エンパスとして生きることは、喜び以上に辛さと苦しみが多いかもしれません。

エンパスとは違い、自分のエネルギーを踏まえた上で他者の読み取りがされるので、自分の健康状態や精神状態からの波動が大きく左右します。

自分の波動が低い状態で同様に波動の低い人がいると、相乗的に感情や状態を感じ、より一層ズーンと重苦しくなります。

逆エンパスが気楽に生きるためには考え方や生き方が大切になり、周囲の人との関わり方や物事の捉え方となる認識をどうするかによって、幸せと不幸せが極端に作られます。

逆エンパスを本に例えてみると、気楽な考え方と生き方が見出されます。

 

逆エンパスを本の著者に例えて理解する

逆エンパスの人は“本の著者”みたいなところがあります。

本を書く人は自分の意見として情報提供するので、著者のエネルギー空間が本を読む人を包み込みます。

私は逆エンパスで、本を読む際には著者の波動を感じるのでこのようなことを言っているのですが、エンパスの人は無意識に何の抵抗もなく本の世界に入り込みます。

逆エンパスの人は自分の空間に本を入れようとするので、自分の意思や意見で本を読みます。

著者の言いたいニュアンスというよりは、自分の捉え方で著者を理解するので、全部しっかり読んでいなかったり、解釈が他の人と全然違ったり、さらに悲しい小説などで、「かわいそうだな」と同情できなかったりします。

本を読んでみると逆エンパスの考え方や生き方として、とても有効的な方法がわかります。

ポジティブな内容であれば著者の捉え方として理解しようとすることです。

逆エンパスの大きな特徴は、ポジティブなことは同情も共感も喜んでする

  • sympathyでもempathyでもなんでもwelcomeになる

本以外にも、映画でも人間関係でも、全てポジティブなものは快く受け入れられる特徴があります。

ポジティブな状態、我慢や忍耐をしない、好きなことをする、楽観的で積極的な人と関わる、ネガティブと距離を取る、生活環境の人やエネルギーを考慮することが、逆エンパスの人に大切な生き方になります。

 

関わる人を明確に線引きする

逆エンパスは言い方を変えると、自分のエネルギーの押し付けでもあります。

エネルギーフィールドを持って人と関わるのは当然ですが、今の社会性のストレスとエゴと恐怖を恐れる状態では、自分のフィールドを隠そうとする傾向があります。

そこで出しっぱなしなのが逆エンパスの人です。

「ちょっと、隠しなさいよ」という気持ちもありますが、隠すことは自分を消すことでもあり、エンパス体質の人は意志を消すことはしませんし、生まれながらの気質なのでできません。

苦しみますが、絶対に消さない方が自分のためになります。

そんな強情な逆エンパスに適した生き方が、関わる対象を線引きすることです。

ポジティブなものや人と関わるように線引きをしてしまう。

逆エンパスの人はポジティブでなければ、人と関われば関わるほどに辛く苦しいものがあります

周囲から波動の低い状態が伝播すれば、逆エンパスは一人でいる時間がますます長くなりますので、明確に線引きをして、意識改革のように関わる人を陰と陽の“陽”と決めます。

ポジティブなエネルギーを共感して、エネルギーを周囲の人のためにも活用することができます。

 

エネルギー共有を促すことで周囲の人に喜びをプレゼント

逆エンパスはエネルギー量がとても多く強い特徴があります。

ポジティブなエネルギー状態の人や場所にいれば、共感・共有して増大することができ、その場にいる人も心地良くエネルギーに満たされ、人が引き寄せられたり、集まります。

ポジティブな関わりを持つ線引きによって自ら空間提供することができ、周囲の人々に癒しや喜びをおすそ分けできます。

より喜びが増大されるサイクルにもなり、エネルギーが循環されます。

エネルギーの共感と共有をする際に大切な気持ちが“愛”です。

愛とは敬いの気持ち。自分も他者も敬う気持ちがあることで、自分のエネルギー空間を他者に押し付けることをせず、エネルギーを循環させて共有することができます。

エネルギー循環をする初めの役や、柱となれるのが逆エンパスです。明確な線引きをすることで、自分のためにも他者のためにも、パワースポットの“木”のようになります。

  • 逆エンパスの人はポジティブな人と関わると良い
  • ポジティブな人以外と関わらないくらい極端に線引きする
  • ポジティブなエネルギーの場合、自分のエネルギー空間を押し付けることをせず、相手のエネルギー空間として居ることができる
  • エネルギーを循環させ、エネルギー空間をより喜びのあるポジティブな状態にすることができる

※逆エンパスが嫌われる話は、逆エンパスが嫌われる無意識の言動|実は人を恐怖に陥れているかも をご覧ください。

逆エンパスが嫌われる無意識の言動|実は人を恐怖に陥れているかもエンパスの中でも逆エンパスと言われる気質があります。 逆エンパスはエンパスとエネルギーの保持形態が異なり、自分のエネルギーを他者に...

 

女性と関わる時間が多いほうが幸せになる逆エンパス

逆エンパスの人は、自分の波動状態に関係なく苦しみを味わいます。

どれだけ自分を受け入れて愛し、自分を確立しても、関わる人にネガティブな人がいれば、ブォンと波動を下げられ、自分を卑下したり責任を背負い込もうとします。

例えば、車に四人で乗っていて、三人が楽しい話をしている時に一人だけネガティブな状態で話に参加してこない時があります。

ネガティブが会話に参加してこないにもかかわらず読み取ってしまい、自分の波動+三人の会話での波動状態+ネガティブな人の波動にて、勝手に複雑になってしまいます。

これは忙しく、普通に過ごせません。

楽しい話をしていたのに、なんか心臓辺りが苦しいなという違和感となり、波動に敏感になればなるほどに、「爽快っ!」というのはありませんし、体調も直ぐ悪くなります。

なるべくポジティブな人や環境でのみ過ごすことを心掛けることで、逆エンパスの人生は気楽で豊かなものとなるので、極端にでも線引きをすることが大切となり、人と関わる際には女性と関わることがおすすめです。

 

逆エンパスに向いた生き方は、女性と関わる時間を増やす

女性でなくとも、心を主体に生きる人と関わることでポジティブな時間が増えます。

女性は心を主体に感覚や感性を基にする傾向があります。思考が少なく感覚優位であることから愛を基に生き、愛に触れることを求める習性が作られ、喜びを求める生き方となります。

喜びを求めるとポジティブに生きる傾向ができるので、女性と過ごすことで気楽で喜びのある時間が増えます。

男性でも心を主体にして生きる人は多く、さらに子供や動物と関わることでも喜びが増えます。

心を主体にして感覚と感性を優位にしているのがポジティブに生きる特徴となる人ですので、そのような存在となる人・子供・動物・自然との関わりを増やすことが大切です。

逆エンパスの傾向として、無意識に独りを求め、自然環境や落ち着く環境を求めます。
ネガティブな状態を避けて安心感が得られるために独りを求めますが、ポジティブな環境があれば、人と一緒にいることもワイワイと騒ぐことも好きなのが逆エンパスです。

 

他者の意見も波動も流すテキトーさが大切

逆エンパスですと起きる出来事は自分を中心にして捉えるので、思い込みや決め付けをしやすい傾向があり、生真面目になります。

社会的で常識的になれない自分がいると、自己否定や卑下してしまう可能性があります。

例えば、「飼っているイグアナが、先週から飼い始めた亀を食べちゃったの、わーんわーん」と泣いて話す人がいます。

逆エンパスは相手のフィールドに入らないで自分のエネルギー空間に相手を入れるので、一方的に悲しい感情や、慰めてほしい心情や意図を読み取って行動しません。クールに、「それは飼っているイグアナの餌になったんだから喜ばしいことだ」と言わなくても思っていたりします。

相手の悲しい感情を感じていることや、真面目であることから、「かわいそうだと同情できない自分はひどい人間だ」となり、辛さを増やしてしまいます。

逆エンパスの人は自分を認めることが大切です。

自分として確立するためにも自分をそのまま認め、その上で周囲のエネルギーはテキトーにする大切さがあります。

 

周囲のエネルギーを読み取る際はテキトーに流す

「この人はこう言って欲しいんだな」という意図が分かっても、受け流して受け入れません。

自分を認めて確立すると、エネルギー空間に入ってくる波動を、受け入れるか受け流すかの選択ができるようになります。

無意識に社会の常識に則って相手のために行動することがなくなり、関わる人を選べるようになるので、ポジティブな人とだけ関わる線引きもしやすくなります。

自分を認めることで、周囲のエネルギーをテキトーに流すことができる
※自己受容があることで意志が明確になり、軸ができる

エンパスも逆エンパスも自己受容として自分を受け入れることが、生き方を気楽にさせる道を作ります。

※逆エンパスはサイコパスかもしれない話は、エンパスとサイコパスは真逆だけど同じ顔|特徴からわかる違いと共通点 をご覧ください。

エンパスとサイコパスは真逆だけど同じ顔|特徴からわかる違いと共通点エンパスとは感受共感能力の高い人を言い、人のことを考えて傷つきやすく、苦しみを持ちながら人との共存に切磋琢磨します。 サイコパスと...

 

逆エンパス まとめ

逆エンパスの気質を持っていると、喜びも苦しみも人一倍です。

せっかくの気質、消えないものですので逆エンパスを活用し、ポジティブな関わりを増やしてエネルギーを循環させ、波動を一気に高めましょう。

エネルギー次第で極端に幸も不幸も変わるので、エネルギーの多さと、逆エンパスの思い込みや真面目な性格を活用して組み合わせると、気楽で喜びに溢れた生き方が構築されます。

自分のことを主観にする意識が強いので、あくまで自分の喜びを尊重することを忘れないようにすれば、どこまでも喜びのために生きられます。

自分を認めて愛することが大切となり、自分第一を受け入れると大きな余裕と安心がもたらされます。

独りが好きでも人が嫌いなわけではなく、関わる人を楽しくポジティブに変え、感覚的で感性と心を主体にする人と過ごすことで、人と一緒にいる時間が多くなり、よりありのままの自分として解放的に気を緩めて生きる時間に繋がります。

せっかく持っている感受共感力ですので、自分を知り、自分のために活用することで、スピリチュアルな概念としてのスピリチュアルリーディング(透視)としての能力が花開く。そんなこともあります。

能力としてコントロールが伴い、より活用的にエネルギーを感じながら生きる時間が始まり、楽しみと喜びに溢れていきますので、その際はぜひ堪能されてください。

逆エンパスを理解されて、少しでも良い人生として時間が始まることを願い、逆エンパスの特徴と生き方についての話を終了します。

それでは、エネルギーはテキトーに受け流していきましょう。

最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。

POSTED COMMENT

  1. mixjuice より:

    エンパスという言葉は知っていて、自分がエンパスだとはわかっていました。人の心(感情)が嫌でもわかってしまうし、がっつり同調しても、必ず2割は自分自身(の考え方)が残っていて、どう悲しんでいるかは理解してあげれるが、そこに必ずしも同情しないというか、俯瞰してみている自分がいたので、初めてこの逆エンパスという言葉を知り、まさに自分自身だと思い、とっても腑に落ちました。

    お話の中の『車に四人で乗っていて、三人が〜』もホントわかります。複雑でシンドーっと思うのですが、この場がみんな楽しんでもらいたいってなるし。笑

    この逆エンパスの人って、なんの役割を大きく持ってきているのか、あるある話でもw、逆エンパス同士で集って、感じあってみたいですね。同じ宇宙惑星出身とかあったら、面白いなって思います^^

    • 北斗 より:

      逆エンパスの集い、面白そうですね笑
      エネルギー干渉し合って、カンカン鳴るかも♪

  2. うべ より:

    とっても有りがたい内容でした。
    私の心が救われたような、幼い頃から悩んでいた事にやっと今、いったんピリオドを打ち、今後の自分のコントロールに容易に活かせそうな分かりやすい書き方で感謝しています。本のはなしも分かりやすかったです。
    私はいつも自分主体です。どの逆エンパスのブログでもなかなか理解できなかった所がよくわかりました。
    ありがとうございます。何回も読んでみます。

    • 北斗 より:

      うべさん、良かったですー。本まで、ありがとうございますー♪

  3. れい より:

    おはよう!
    コメント掲載ありがとうございます。

    • 北斗 より:

      どういたしまして。
      こちらこそ、読んでもらい、さらにコメントもありがとうございます。

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