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逆エンパスが嫌われる無意識の言動|実は人を恐怖に陥れているかも

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エンパスの中でも逆エンパスと言われる気質があります。

逆エンパスはエンパスとエネルギーの保持形態が異なり、自分のエネルギーを他者に押し付ける状態があります。

周囲の人は影響を受けて心理を揺さぶられ、勝手に好きになったり嫌いになることがあります。

ここでは、私自身の経験と共に逆エンパスの人が嫌われる理由についてをお伝えします。

いささか、勝手に起きていることなのですが、見えない世界では気づかぬうちに他者を巻き込んでいます。

見えない世界での出来事とは言え、無意識の言動として他者との関わりにて心苦しめていたりするため、「そこを自覚して意識できたらいいな」ということで、私の知っている内容をまとめます。

逆エンパスとは

エンパスとは?

初めに、エンパスについてを見ていきましょう。

エンパスは逆エンパスとは少し違います。

エンパスとは、感受共感力の高い人です。

大きな特性が3つあります。

  1. 共感力が高い
  2. 感受力が高い
  3. 敏感性が強い
  • 共感力から、自分以外の状態にも共感や感情移入する
  • 感受力から、自分以外の他者の感情や心情や意図を感じて理解する
  • 敏感性から、自分の感覚感受以外にも、波動やエネルギーを感じ、他者のも同様に感じる

感受共感力が高く、周囲にいる人の状態を感じ取るために、まるで自分のことのように目の前の人のことがわかり、感情も心情も読み取り、嘘を見抜き、思惑も企みもお見通しです。

素敵な能力のように見えますが、相手の状態や状況をそのまま受け取ると、自分は健康でハッピーだとしても突然奈落に落ちるような、ズーン感や喪失感を受け取ります。

また、周囲が幸せでポジティブな状態では、元気がなかったとしても、「なんか心が軽くなってきた」と周囲の影響を受けて非常に疲れやすくなり、忙しない状態で生きるようになり、違和感や不調和の憤りを感じます。

※エンパスの詳細は、エンパスの特徴は全部自意識の強さ|感受力にスピリチュアルな不思議 をご覧ください。

 

逆エンパスとは?

エンパスとは別に逆エンパスがいます。

逆エンパスも同様に感受共感力が高い人のことで、定義としては同じです。

しかし、エネルギーの保持形態と使用方法が違います。

  • エンパスはエネルギーを受信する
  • 逆エンパスはエネルギーを発信する

受信か発信かの違いがあり、エンパスは他者のエネルギーをそのまま自分のものかのようにして、他者のエネルギー空間に自分が入れられる状態です。

言い方を変えると、感受共感力にて“同情”すると他者の世界に巻き込まれ、介入させられます。

逆エンパスは反対にエネルギーを発信しているため、他者に巻き込まれずに、自らのエネルギー空間で他者を飲み込みます。

“同情”か“共感”か、飲み込まれるか飲み込むかの違いがあります。

  • エンパスは同情にて他者の世界を読み取る
    ※同情とは、相手と同じ気持ちになり、情を合わせる
  • 逆エンパスは共感にて他者の世界を読み取る
    ※共感とは、相手の感情を自分として理解する

どちらも、無意識に自然と他者を理解してしまいます。

エンパスも逆エンパスも気づくとドーンと沈む気持ちになっていて、目の前には超ネガティブな人がいたりします。

 

逆エンパスはエネルギー量が強く、自分のエネルギーを押し付ける

相手の感情や心情を自分のもののように感じてしまう感受共感力の高さ。周囲の人の状態が自分のことのように感じ、嘘や真意を本人のように理解しています。

どんなに無表情で決めていても、焦らない振りをしていても、真意として汗だらだらで焦っていることを理解してしまいます。

嫌でも理解してしまうのが、エンパスと逆エンパスです。

逆エンパスは自分の世界を主観にしたまま、目の前にいる人を自分の世界に入れ込めます。

それは、エネルギーを押し付ける行為ですが、無意識なのでどうしようもありません。

相手を理解してしまうことで、関わる際に真意と実際の行動のギャップがあると、「なんで本当はやりたくないと思っているのに、笑顔で机運んであげているんだ?!」と思ってしまいます。

逆エンパスは自分の世界を主観にしているために、このように他者を読み取っておきながら、自分の意見を持ちます。

すると、無意識に他者の世界に干渉しています

例えば、エンパスの人は他者のエネルギー空間に飲み込まれるので、自分の世界がそこになくなります。

他者の世界が主観になり、自分の本意ではないネガティブな状態に巻き込まれると、プリンを食べてルンルン気分だったにもかかわらず、「ゾーン、この世の終わりだ、ガーン」と急に気が落ち、気づくと目の前には振られたばかりの友人がいるじゃない、となっています。

しかし、逆エンパスは同情で巻き込まれることはなく、自分を主体にして共感します。

さらに相手に飲み込まれるどころではなく、飲み込んでいます。

目の前に振られたばかりの友人がいれば、自分がルンルン気分なのに、どこかで嫌な感覚を感じています。

「なんだこれ?!ハッピーな気分なのに、同時に心地悪い感覚が心のどこかにあるぞ??」

「原因発見!」と目の前の友人を見る、そんな感じです。

他者に嫌悪感を持って口が悪くなったり、攻撃的になります。または、自己嫌悪に陥り、自己否定や非難します。

共通して、他者の影響を基に生きることとなり、ポジティブな人といれば人生は幸せで何も考えなくなり、ネガティブな人といれば否定や批判や非難して、愚痴や文句を言いながら生きます。

※逆エンパスの特徴は、逆エンパスの幸せは明確な線引き|エネルギーの活用で気楽に生きる をご覧ください。

 

逆エンパスが嫌われる理由

ここからは、逆エンパスが嫌われる、見えないところでの心理的な揺さぶりと理由をお伝えしたいと思います。

ちょいちょい私の経験も挟みますので、もしご自身の経験もあれば比較してみてください。

嫌われるポイント

逆エンパスの特徴を要約するとこうなります。

逆エンパスは常に自分を主観にして物事を感受するために、自分の意見を持った上で他者のエネルギー状態を感じ取る。

自分を主観に他者の状態を感じ取ることがポイントになります。

自分が主観であることを見失わないほどエネルギーを多く持ち、自分という存在が飲み込まれて消えることがないため、他者の状態を読みとった時に、他者にとって引っかかる言動が表れます。

他者の心理を揺さぶり、嫌われる理由を作ります。

最たるものが、目立つことです。

目立つ人は好かれたり嫌われたりが頻繁になります。

逆エンパスはエネルギー量が強く、他者を巻き込むために目立ちます。

勝手に目立ちます。何もしていないのに常に中心的な立場にいます。

エネルギー空間を広げて、周囲の人を自分の世界に入れ込むからですが、本人は無意識ですので、そんなことしているとも思っていません。

逆エンパスは感受共感力があるために他者の状態を感じ取りますが、知らずの内に空間に取り込まれている周囲の人達も実は影響を受けています。

感受共感力がないので感じてはいませんが、エネルギーフィールドに入れられているためにアウェイ感があり、無意識の領域で何かを感じています。

あの人(逆エンパスの人)、なんか気になる」という感覚です。

 

逆エンパスは知らずのうちに噂の中心

みんな感じています。

「あの人、静かなのに何かありそう」

逆エンパスの人は感じます、「なんか見られているような気がする…いや、気のせいだ」

その内、「人って他人に干渉するな、みんなもこんな風にジロジロ見られているんだろうな」と思い、恒常化しようとします。

しかし友人に言っても、「そんな見てこないよ、気のせいでしょ、自信過剰、はは」となり、疑問は深まるばかり…。

知らない所で噂され始めます。勝手に好かれたり、嫌われたりします。
「あの人は明らかな冷たい視線を送ってくる、一回しか話したことないぞ、何した私?!」

人間不信です。煩わしくなってきます。
「一体なんやねん、勝手にやってんなや」と。

なぜかリーダーにさせられます。目立ちたくないと心掛けていたのに、なぜか役回りも目立つようになります。

周囲の人の気持ちがわかってしまうので、なるべく人と関わらないようにもします。避けて影響を受けないようにします。

しかし、見えない所で常にエネルギーの影響を与えるために、常に中心的な立場になり、目立ちます。

そして、嫌われていく理由がジュワジュワ出てきます。

 

逆エンパスが嫌われる理由7つ

嫌われる詳細がいくつかありますので、順番にご覧ください。

1、疑問が多く、納得に時間がかかる

逆エンパスは懐疑的で、「どうして?」と思うことが多く、質問や疑問が多いです。

自分の意見があるので、他者に比べるとすんなり納得しません。自分の世界の認識に当てはめて理解しようとするので、他者の発言や教えてくれることを受け入れるのにワンステップ多い。

 

2、納得いっていない感が隠しきれていない

納得しないと受け入れません。

やむを得ず受け入れる時も、「仕方ないな」という思考があり、不満がなくても“納得いっていない感”が真意として周囲に伝わっちゃいます。

それはエネルギー空間としても伝わっていますが、実際、顔にも表れています。

先生や先輩など、物を教える側の人にその感じが伝わるので嫌われます。

 

3、嘘をついている事実を遠回しに本人に伝えている

周囲に嘘をついている人がいる場合、それを無意識に理解しているために、「この人は嘘をついている」という認識を持ちます。

その状態で嘘をついている張本人と関わる場合、「嘘ついてますよね?」という無言のプレッシャーが言動に反映しており、行動や会話や話し方にスムースに行かない引っかかりを相手は感じ、「あれ、なんかおかしいことしたっけな?」と疑心暗鬼にさせてしまいます。

本人は嘘をついていると自覚しながらも隠しているので、心理として、「バレたくない」と思っています。

そこで、ニヤニヤしながら関わるような印象があり、「嫌なことを握られた」と勝手な推測をさせてしまい、嫌われます。

 

4、主導権を握られているように周囲に感じさせる

目立った上で感情や心情を理解すると、人と接する時に相手にアウェイ感を感じさせます。

「主導権を握りたい」と思っている人に限りますが、自分にとって不利な状況にされたと、「敵だ、邪魔だ」と勝手に思われます。

存在感があるのでいるだけでそのように感じさせてしまい、エネルギー空間の無意識の理解にて嫌われます。

 

5、本人の見たくないものを見せている

逆エンパスは他者と関わる際には相手の真意を感じ取り、心の中を見ている状態です。

すると、本人が隠している部分も見えてしまうために、関わりの中で意識しないと、気づかぬ言動としてその状態を鏡の反射のように伝えてしまいます。

給食の時間に、「えっ、なんでミルク飲まないの?」と疑問を逆エンパスは思います。
他の友人が、「ミルク嫌いなんでしょ、結構いるよ飲まない人」
飲まない張本人は、「まぁね、お腹弱いから飲みたくない」

逆エンパスは、「あっ、この前ミルクこぼした時に“お漏らしだ”ってからかわれたからだ、嫌われたくないんだ、怖いから飲まないんだ」と言います。

「ち、っ、ちげ、ちげ、ちげぇええ、ちげえよぉ!」となります、はい嫌われます。

真実は時に心臓をむしり取られるような苦しみがあります。

もし言っていなくても、「隠していることを知っています」という関わりになり、それが無意識であればあるほどに、真意との矛盾を相手に伝えています。

その際、意識的に相手が隠している心の内を紐解き、意識的に隠していることを露わにしないと相手に嫌われることはないのですが、無意識であればあるほどに自然な行動として、「あれ、これを受け入れないで受け入れたように振舞ってるんだ」と顔に書いてあったりします。

 

6、恐怖を抱えている人に恐怖を与えている

上記の隠しに繋がることで、自分を偽り、虚勢を張り、恐怖を抱える人ほど攻撃的で排他的になります。

本来の自分の姿を見ないよう偽りの中で生きているために、自分自身を見せつけたり、恐れを感じさせる言動があると嫌われます。

逆エンパスは偽りが見えてしまうので、「オラオラオラ」といきっている人の心を刺すように、「ねぇねぇ何が怖いの?」という視線を実は送っています。

「否定されることを恐れる」「自分を露わにできない」「心の傷がある」「事実を認めたくない」など、恐怖から逃避するために考え方や生き方を作って生きている人に、“見抜かれている感”を与えます。

本人にとっては自分の築き上げてきたものを壊される恐怖になり、自分の見たくない事実を見せつけられる恐怖となり、距離を置く防衛策として一方的に嫌われます。

 

7、エネルギーが強いために反発が起きる

逆エンパスのエネルギーの強さは、波動が高いという言い方をします。

波動が高い人と波動が低い人は、波動状態やオーラの反発が起きます。

波動が低い人とは、自分を偽り、恐怖に苛まれてエゴの強い人です。

エゴによって他人と区別・比較して自分を見出し、自分がない人、自分を見出す意志がない人には、エネルギーが見合わないことから反発して嫌われます。

そのような人には逆エンパス自身も違和感を感じて、「関わりたくない」と思っていたりします。

※理由がわからず嫌われる話の詳細は、嫌われる理由がわからない時に知ってほしい│何故か嫌われるスピリチュアルと心理 をご覧ください。

 

逆エンパスを嫌う人の共通点

逆エンパスを嫌う人には共通点がいくつかあります。

  1. エゴが強く自分で自分を見出せない人
  2. 恐怖から逃げる生き方をして自分を偽る決意をした人
  3. 攻撃性を持ち、自分の存在価値を他人を利用して見出そうとする人
  4. 嘘をついて生きている人
  5. 認めてほしい、褒めてほしいと思っている人

全てに共通するのは、エゴを主体に生きていること

逆エンパスは真実を見せてしまいます。自分を偽り隠し事をする人に嫌われてしまいます。

目立ちたい願望があり、優越感やプライドを持ち、他人の評価や反応を何よりも大事にして、認めてほしいと思う人にとって邪魔な存在にもなります。

※人間嫌いになる人はエンパスかもしれませんので、人間嫌いでいいじゃない。動物好きな特徴から見える意志と人間性 をご覧ください。

 

逆エンパスが嫌われない方法

一方的に嫌われると対処法がわからなくなってしまいますので、嫌われないための方法を見ていきましょう。

逆エンパスであることを自覚する

最も大切なのが、自分は逆エンパス気質があると理解することです。

逆エンパスである影響は、他者を読み取る以上に、人との関わり方を変えてしまい、自分を変えてしまうことです。

常に周囲の状態を感受するために、一人一人をしっかり認識しなくなる傾向があります。

嫌われないためにも、一人一人を理解して敬う気持ちが大切になります。

目立つものは目立ちますので、目立たないようにするとさらに目立ちます。その言動からさらに嫌う人も出てきます。

自分を偽ろうとすると周囲に大きな影響を与え、空回りで目立ちまくります。

その状態は疲労度として教えてくれます。疲れがたまっている場合には自分のエネルギーが流れていません。

すると周囲にもその状況をエネルギー的に広めますので、「なんかムシャクシャする!」という状態を無意識の領域で与えもします。

初めに、自分が逆エンパスであると理解することで、自分なりの生き方が作られる始まりになります。

 

自分を理解して確立させる

自分を理解すると、エネルギーのコントロールができるようになります。

自覚があると他者に説明できるため、自分の知らないところで勝手にいろいろ起きても翻弄されなくなります。

逆エンパスは知らないところで好かれてもいるので、嫌われるどうのこうの以上に、わけがわからない状態がめんどくささを掻き回します。

勘違いや行き違いが起きるのは、無意識の領域での理解と言動に理由があるので、自分を知ることで起きている紐解きとなり、お互いの理解に繋がっていきます。

 

エネルギーを活用して空間を保持

逆エンパスはエネルギーがとにかく強いです。

活用すると、ポジティブな空間を自分や他者のために提供が可能となります。

ネガティブもポジティブも自分を主観にするために自分の状態が大切になり、健康状態と精神状態を整え、エネルギーを循環させます。

滞りをなくすためには、エネルギーの停滞を乗り除きます。

我慢や忍耐、不調和や違和感の基となる、自分らしくない、自然体ではない状態をなくします。

エネルギーが循環され、他者を取り込んだ際に他者をポジティブで心地良くさせ、さらにそのエネルギーを感受してエネルギーをより増大させて共有します。

自分にとって自然で心地良い状態が保持され、周囲の人に良き影響を与えるので嫌われることもなくなります。

※エゴが多く、自分を変える意志のない人にはより嫌われますが、波動の仕組みにて近寄らなくなりますので万々歳です。

 

ポジティブな人と関わる

他者の影響の中で翻弄されて一度ネガティブになると、周囲にネガティブな人が集まり、不運や辛いことが起きるサイクルが生まれます。

周囲の人次第で自分自身の在り方や状態も変わるため、ポジティブな人と関わるようにすると、周囲にもポジティブなエネルギーを伝播させて良き影響を与えられます。

何も考えない気楽な人や、頭の柔らかい柔軟で素直な人は、エネルギーの影響を受けにくい人達ですので、関わっていて自分を翻弄しないフラットな人と関わることで、他の影響を受けない環境になります。

嫌われることは嫌われますが、エゴが近付けないエネルギー状態となり、嫌われても関わりや接触がなくなり、嫌われる=関わりたくない人が離れていくという良きことになります。

 

逆エンパスは嫌われる まとめ

嫌われるのは一概に悪いことではありませんが、攻撃や迷惑を被る際には、自分にも問題があるかもしれません。

その際には、逆エンパスかどうかは抜きにして、人として自分の行動や言動を確認する必要があります。

逆エンパスとして生きると、人への敬いが自然と薄くなることがあります。

一人一人の理解をせず、個々の人間として捉えなくなると、無意識な蔑みやエゴとなり、自分を自ら失う行為になります。

人を理解できることには意味があります。逆エンパスは生まれながらの気質なので、誰もが持っているものではありません。

人を理解できることを何かの役に立てる、のではなく、理解できるからこそ愛を持って敬い、相手を考えることが他の人以上にできます。

それをする必要はありませんが、人それぞれに逆エンパスである意味を理解して、自分としての行動や意識に繋げることが大切かもしれません。

逆エンパスである以上は確実に嫌われたり、人との関わりで苦労する経験があると思います。

嫌われたからこそ自分も他者も大切にできるようになりますので、「ぜひ嫌われて行こー」というのはおかしいですが、大切な経験として自分のために役立てていきましょう。

嫌われる理由や人との関わりにある内情を知っていただき、より円滑な対人関係が起きることをお祈りします。

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全ての物語りは自分を知った後に始まります。
人生を創り、使命を得る機会。現状打破と今後の飛躍。人生を変える際にぜひご活用ください。

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POSTED COMMENT

  1. りんりん より:

    はじめまして。
    自分の中でどうしたらよいのかわからない事をわかりやすく教えてくれてすごく素敵なブログです。
    エネルギーのコントロールの方法がわからず、ある時から心の中に作ってしまった塔に住んでいましたが、自分を理解して受け入れることから始めると楽になるんだ!と知りました。エネルギーを活用して空間を保持。
    巷のヒーラーさんが言ってることより、ずっと親切丁寧にわかりやすく説明してくれています。
    ちょっと観察するユーモアを持ちつつ、人前に出ても楽しんで実践してみようと思います。
    ありがとうございます!」

    • 北斗 より:

      りんりんさん、素敵なコメントをありがとうございます。
      そのように言っていただけると、溢れるくらい嬉しいです。

      心の中の塔も良い、外も良い、という感じですね。受け入れていきましょう。
      ぜひ、実践されてみてください。
      読んでいただき、ありがとうございました♪

  2. 瑞穂999 より:

    逆エンパスの話、とても面白かったです。自分がそうだとわかって、何だか重たい荷物を一つ下ろせたような気がします。幼少期からの辛さや孤独の謎も、納得いきました。

    多分、逆エンパスって、自分で自分に嘘をつくことがエネルギーやハートに捻れ・バロックを起こしてることに気付きやすいやすいんだと思います。だから、自分自身でさえもそれを感じるからこそ、他人の嘘や偽りを同じように感じ取ってしまうんでしょうね。

    より良い人生を送れるように、色々参考にさせてもらいます(^ ^)

    • 北斗 より:

      それは良かったです。
      そうですね、自分との向き合いに目を逸らさない正直さは隠せませんね。
      ぜひぜひ、ご参考に。

  3. ジュリア より:

    私は人の言葉から「あぁは言ってるけど本当はこう言いたいんだな」って感じてしまったり、相手の話の中からこれはウソ、これはホントって感じていたりします。でも、気を遣いすぎてとか自分の意見を引いてしまってとかエンパスの特徴が合わなかったので悩んでいました。逆エンパスの特徴を読んで納得しました。ありがとうございました。

    • 北斗 より:

      ジュリアさん、お読みいただきありがとうございます。
      参考になってよかったです。逆エンパスライフを楽しまれてください。

  4. tetsuya より:

    凄い内容で、感動しました。
    エンパス、サイコパス、逆エンパス。
    とても為になりました。

    このような凄い内容を教えて下さりまして
    感謝します。
    まだ理解しきれてないところもありますが
    熟読します。
    ありがとうございました。

    • 北斗 より:

      tetsuyaさん、どういたしまして。
      喜んでもらえて良かったです。
      ぜひ、ご自身のためにご活用ください♪
      こちらこそ読んでいただき、ありがとうございました。

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