心理

心の壁をぶち破る心理?!壁があると言われる時は気付きのチャンス

自分という存在を保つために、あらゆる形で表れる自己防衛。

その一つに心臓隠し、あ、間違えた、心の壁があります。

心の壁を作る理由は相手も知りたいけれど、本人も知りたいものかもしれません。

防衛意識は無自覚の内に発動され、本人も気付かぬ内に壁を作っていたりします。

そんな時、「あなたって壁があるんよ」と言われる。

ガーン!となっているのはもったいない。
こんな有り難いことはないかもって話。

私自身、心の壁を作りまくって生きていた時がありますが、言われないと気付きにくく、知らずの内に嫌われる、モテない、人間関係の不調和が起きていたり、いえ、自ら作っていたりします。

言われたことを、「クソうるせぇ」と思う以上に自分の気付きにする。これが心の壁を作らないことを意味します。

無自覚に心の壁を作る方を対象に、心理にて自分自身を知り、改善に繋がる内容となるよう、私の気付きからの理解をお伝えします。

何か思い当たるものがあれば、ご参考にされてください。

壁があると言われる

心の壁がある人の特徴14選

壁を作る人には特徴的な様がありますので、順番にご覧ください。

1、自己防衛意識が強い

意識が高いと言うよりは、「強い」特徴です。

防衛に対するフォーカスが強く、自らの危険や苦痛、そして恐怖対処の意識を周囲に張り巡らせます。

 

2、情報量が多い

周囲に意識を向けることが多く、自然と情報量が多くなる特徴です。

これは結構疲れますし、ストレスを作りやすくなります。

その反面、情報の整理整頓に慣れてくると頭の回転が速くなり、記憶力も良くなりと、頭が良い人にも。

 

3、常に筋トレ中

頭が腹筋中セイッ、そんなイメージです。

脳をとにかく多用し、周囲に気配り、目配り、在り方を気にかけ、体裁や周りからの見られ方も含めて自分を作り、危険や苦痛回避への意識も絶やしません。

思考も多く、頭は常にフルスロットルで、頭の筋肉モリモリ。ですが、休息を与えないとオーバーヒートする人も。

 

4、思考・空想・妄想が多い

頭の活動はとどまりません。

過去の記憶を行き来して、未来への予想や予測にて空想し、想像して妄想することが多い特徴です。

 

5、我慢や忍耐癖

自己抑制、縛りが多く、我慢や忍耐を癖のようにします。

そのため我慢強く、防御力はかなり高め。

鍛えられた証です。

反対に、一切我慢しない人もいます。我慢する必要性や概念を知らずに育つ環境があると、周囲に何でもしてもらえるために自らの行為の中身を自ら作れず、それを知られることを恐れて壁を潜在的に作ったりします。

 

6、自己否定癖

我慢や忍耐を養っていても、それを善しとしません。なんでー。

自己肯定感が低く、自己否定してしまう癖です。

人によっては自己憐憫性があり、憐れみ可哀想だと思う自己防衛に向かう人もいます。

 

7、自分を愛していない

好きでもなく、「愛しているなんてとんでもない」と思うことすら。

自己愛を否定する認識があり、自らを褒め称え、称賛し、可愛がり、慈しむ感情や思考が少ない(またはない)特徴です。

 

8、恐怖への根強い記憶がある

苦痛や危険や不安などを感じさせる恐怖への強い抵抗を持ちます。

根強い恐怖に対する記憶があり、当時の記憶を大事にするかの如く手放しません。

否定や拒絶されるなど、人間関係での恐怖を感じる可能性を毛嫌いし、人との関わりに距離感を作る特徴です。

 

9、演技と嘘を多用する

自らの人間性や在り方を意識的に作ります。

そのために演技と嘘を多用しますが、他者だけでなく自らにも演技と嘘を多用するのが特徴的です。

 

10、他者認識力が高い

他者の目線や立場で物事を考えたり捉えたりと、他の認識能力に長けています。

他者の気持ちやスペース配慮、テリトリーや状態理解が深く、本人以上に理解できている人すらいます。

 

11、優しく思われやすい

他者認識力の高さ、距離感や気遣い、配慮に関わり方の工夫、常識的で社会的な様から、優しく紳士的に思われがちです。

歩き方や座り方、話し方や生活態度も気を使って構成しているので、綺麗で美しくも見られます。

それが自分ではないことを本人が最も理解しているため、「優しい」と言われてもそんなに良い気はせず、「この人は上っ面しか見ていない」と人を観察する場合もあります。

 

12、笑顔が口角だけだったり

笑う時や喜ぶ時など、ポジティブな影響を他から受けた時、心の壁がある人は一テンポの間があります。

面白いことを聞き→自分に戻って→笑う、という具合で、聞いたら笑うという一連に自分を入れます。

そのため、笑顔は口角だけで、表情やシワや目の動きがなく、練習で作った笑顔になっていたり。遠足の写真は全部真顔(これ私)。

 

13、人にそんなに興味がない

恋愛に興味がない人もいます。

人と関わることの利益のなさ、上っ面で関わられる意味を重々理解しています。

そのため、人と関わることに喜びがなく、外見はそのように見せませんが、実際には興味なしだったり。

 

14、自分を評価・判断されると頑固になる

最も顕著に表れる特徴です。

他者から評価・判断、特に外側ではなく内側の人間性や在り方を観察されることを毛嫌いします。

嫌悪感満載になるほど嫌がり、頑なに拒否、またはそういった人を嫌いになり離れます。

この状態はとても頑固になり、「二度と関わらない」と思うほどに拒否感を示すことも。

自分の内を他者に知られることを恐れる心理的特徴です。

以上が、心の壁がある人の特徴でした。

※心が冷たい人と壁を作る人の違いは、心が温かい人と冷たい人の特徴と違い│心の温度の仕組みに意志がある をご覧ください。

心が温かい人と冷たい人の特徴と違い│心の温度の仕組みに意志がある体温とは別に存在する心の温度。 温度の熱量によって、心が温かくなったり冷たくなったり。 さらには、心が熱くなったり寒くなった...

 

壁があると言われるのはなぜ?

「壁がある」と私が言われた時や、「この人壁がある」と思った経験を踏まえると、明確な言われる理由があります。

違和感。

壁という名の違和感を目の前の人に与えることで、「なんか、壁がある」と相手に抱かせます。

これは、「私は壁を作っていますよ」と堂々な人だけでなく、自覚なく壁を作っている人も同様です。

共通して、自ら違和感を他者に与えることで、壁があると言われます。

私自身が心の壁を作っている時には自覚がなかったので、このような理解は全くわかりませんでしたが、心の壁について理解してからは、この違和感の正体がよくわかるようになりました。

違和感とは、自然ではない様です。

「自然ではない様」とは、自らの内側と外側にギャップを作る、“自己矛盾”に基づくと考えられます。

そんな理解をまとめるとこうです。

壁があると言われるのは、自己矛盾を作って自然ではない違和感を与えるため。

 

自己矛盾は自分自身に対する抵抗や拒否

演技や嘘、体裁を気にして、気を使って、距離感を考えて、思考的に当たり障りない状態を見繕って、取り繕って‥‥。

これらの行為は不自然では全くありません。おそらく誰しもが生きるためにする大切な行為であり、自己防衛であり、人間関係での対処や改善、コミュニケーション方法かと思います。

ここに自己矛盾を作る際、自らの行為を認めていない拒否があります。

すると、自分の行為に対して誰も認めないという不思議な状態になります。

右手で野球ボールを投げようとしているのに、左手で止めているような…ンんん?

どれだけ演技や嘘があっても、自らが認めていれば自然な様として相手に伝わりますが、誰も認めない場合は行為の動機や動力の基がいるのにいなくなり、矛盾を作ります。

この様が相手に伝わると、「関わりたくないのかな?」「心を開きたくないんだ」「自分らしさを見せたくないんだ」などと解釈され、壁完成。

同時に、その認めない様を認めない場合、取り繕って演技や嘘を多用し、思考過多で中身のない行為が多くなり、相手に対する気持ちや感情が入っていないことから、壁を感じさせもします。

この話からわかるポイントがあります。

自己矛盾は自ら進んでしていないので、壁を作っている自覚がありません。

そのため、心の壁とは相手に対して作っているのではなく、自らに対する壁だったりします。

そんな心の壁、まだちょっと不明確かと思うので、詳細を掘り下げて改善に繫げていきましょう。

 

心の壁を作る心理

心の壁を作るとは

心の壁とは相手に与える自己矛盾の違和感。

ですが、自己矛盾がどうして壁になるのでしょう?

自己矛盾の鍵となるポイントは、「行為に対して誰も認めない」ことです。

認める人がいなければ行為の意味や価値を見出せないので、中身として感情や気持ち、それは真意や本音を入れなくなります。

認めるのは本人です。

自らの行為に意味も価値も認識していなければ、空っぽになってしまいます。

これは間接的に、「あなたには中身を入れた言動をしない」と相手に伝え、壁になります。

ここから一変、壁を作る場合には、自覚して作る人もいます。

これはとってもわかりやすい壁。
「心を許したくない」「真意を込めたくない」「自分を知られたくない」「見てんじゃないわよ」と。言わない、けど思いとして込める。

いわば、「壁があるから関わんじゃないよ」と行為で示す状態。

明確な拒否、または自己防衛からのはっきりした心を開かない壁を作ります。

自覚がありありとあれば、もはや攻撃です。

自己防衛という名の攻撃。これまでお伝えした内容とは完全に別物ですので、一線を引きます。

ここでの主旨は、あくまで自己防衛の防御、盾系です。

防御の結果、「壁を作ってしまう」「自覚なく壁ができていた」というものを主体にして進めます。

 

心の壁のタイプ

上述の内容からも、自己防衛である心の壁にはタイプがあるとわかります。

タイプを一旦明確にしましょう。

心の壁のタイプ
  1. 自己矛盾による心の壁
  2. 自己防衛による心の壁
  3. 自己防衛を糧に攻撃する心の壁

一つずつ解説です。

 

①自己矛盾による心の壁

これは自らの認識が希薄で、行動が無意識に壁という名の違和感を与えてしまうものです。

自ら壁を作っている意識はないのですが、言動の行為に中身を入れない(入れられない)ことから、間接的に相手に壁を感じさせます。

肯定される経験の少なさによる自己評価の低さ、自己愛を抑制する愛への抵抗などがあり、自分を愛していないことによる無意識の壁です。

 

②自己防衛による心の壁

こちらは自覚できる心の壁。

自己防衛は自らの心を守るための盾使用。

心の傷やトラウマ、根強い恐怖記憶の停滞などに基づき、他者との関わりでは否定や批判されることを拒み、苦痛や危険にて自らを傷付けられたり、過去の記憶がぶり返されて自己対処できなくなることを防ぎます。

感覚や感性以上に思考優位の過多になり、物事の認識は感情や自らの意見以上に、他の情報や社会性に則り、合理的で正否を重んじた従順主義になり、信用以上に大衆的な正否意見を人間関係で優先しがちです。

自分の愛し方が自らを喜ばせる方向ではなく、自らを保持・管理・抑制して、見たくないものは見ないようにする自己支配でもあります。

 

③自己防衛を糧に攻撃する心の壁

壁というよりは槍になってるやつで、自覚ありありの壁。

自分を護るスタンスが、相手を攻撃してコントロールしようとすることで、自ら仕掛けて関わりに制御やルールを作ります。

承認欲求や自己愛、見栄や自己主張にて他を見ない在り方が露呈し、触れられたくないことがあると激昂するかの如く、自己制御困難に。

「これは嫌なの」と怒りを使用し、相手を抑圧してそれ以上触れさせない、関わりに気を使わせたり配慮させるもので、怒りや悲しみ、愁いや涙、哀しくて虚しい、可哀想などの感情や社会性や常識を利用して、相手の言動を制御する関わり方をします。

根底には常に恐怖の記憶があり、人との関わりでは自らを変えるのではなく、他者を変えることで恐怖から逃れる対処をし、そこには自己愛が強過ぎる特徴があります。

 

心の壁を作る心理

心の壁を作る心理には、タイプ毎に大きな核があります。

  1. 自己矛盾による心の壁は、他者認識があり過ぎて、自己認識がなさ過ぎる
  2. 自己防衛による心の壁は、他者も自己認識も共にあるけど少ない
  3. 自己防衛を糧に攻撃する心の壁は、他者認識力がなさ過ぎて、自己愛が強過ぎる

複合タイプもあり。

タイプによって違いはありますが、心の壁の心理は認識のバランスが崩れている状態が考えられます。

認識の偏りと欠乏によって、心の壁を自らに対して設けるか、他に対して設けるかが変わり、壁の厚さも変わります。

気付かぬ内に壁を作ってしまう場合には、自らに対して壁を作っている状態となり、そこには自己の抑制や支配、我慢癖や自己否定癖があり、自分を愛していると認めない、そして自らの行為を肯定しない心理が原因と考えられます。

自覚が少なからずある場合には、恐怖と愛に対する記憶が心理の大きな要因となり、否定や非難された記憶、愛を貰えなかった(または自らの愛に応えてもらえなかった)記憶によって、自らの在り方を抑制したり、人間関係を持つことに比例して増える恐怖の可能性から心を開かない様が作られます。

気付かぬ内に自らの在り方が構築されている状態ですと、このような無意識な潜在行動による心の壁の設計・建築が日々トンテンカンと執り行われています。

無自覚の内に作ってしまう心の壁を主体にすると、キーワードとなるのは、「自己認識以上に他者認識を重んじること」です。

自覚が少しでも追加されると、ここに恐怖に対する逃避の在り方が入り、「恐怖との関わり方や感情承認」がキーワードになります。

※心の壁を作る人の特徴と真意の話は、壁を作る人の特徴からわかる心の壁とは?相当重要な自分との兼ね合い をご覧ください。

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心の壁を作ってしまう改善

心の壁を作らないために

「作ってもいいじゃない」

シンプルですが、これが心の壁を作らないために大切な理解です。

壁とは拒否。

「認めない」という自らの見方、感じ方、思い方、考え方です。

自分に対して壁を作る場合には、自分という存在に対する拒否があり、それによって自己認識がストップします。

この拒否は、過去の自分を主観にしているため、壁を作っている矛先は過去の自分です。

いわゆる記憶に対して壁を作る状態。

これをしない方法は、過去に生きない=過去に執着しないことです。

といっても難しいと思いますが、考え方としては記憶への停滞の解放が改善になります。

こんな考え方を基盤にして、改善方法をご覧ください。

 

心の壁を作らない改善方法①:自分を許す

許せない相手や記憶があるかもしれません。

それらの記憶を明確に思い出して紐解いていくと、許せないのは自分自身が対象だったりします。

そして、過去に執着しているのはまさに過去の自分を許せないからこそ記憶を手放しません。

許すとは受け入れることでして、それは今の自分を大切にする意味でもあります。許容が増えると、他の情報収集の分析や、より詳細まで知って恐怖に対処しようという思考が和らぎ、疲労やストレス軽減にもなります。

 

心の壁を作らない改善方法②:自分を大切にする

自己認識力を高めるために、意識を変えます。

その方法となるのが、自分を大切にすること。

自分を大切にすると言っても難しいと思うので、「自己認識力を高めるために自分を大切にする」と客観的に目的を明確にすることをおすすめします。

大切にするには、ネガティブを味わわない状態ではなく、ポジティブを味わう状態を求めます。

恐怖や不安を味わわないようにすることで満足するのではなく、喜びや楽しみを得ることで満足する。

このために、自らを自らが喜ばす意識が必要ですので、ご褒美を定期的にあげる習慣化や、自らを我慢させずに解放させると、少しずつですが意識変化に役立ちます。

※心の声を知って改善に繋がるように、楽しいことだけを考える気楽な自分のために│心の声を知り、自分を知る をご覧ください。

 

心の壁を作らない改善方法③:ネガティブな感情を認める

これは私が改善した時に大きな足掛かりとなった方法です。

怖いと恐怖に苛まれ、恐怖を味わわないために周囲を気にし、逃げるために周囲の情報を常に集めていることを自覚します。

優しい振りは否定されないため、気を使うのは陰口を言われないため、心配して気に掛けるのは排他されないため‥‥。

「怖くて怖くて仕方ない」「拒否されたくない」「否定されたくない」「批判は嫌なんだ、怖いんだ」と、あらゆるネガティブな感情を認めます。

これはエネルギーを浄化して流す意味があり、心身蓄積の停滞を流して綺麗にし、認めることで自己支配が解かれ始め、心の壁を作らなくなるというものです。

以上が改善方法でした。何か役立つものがあれば幸いです。

※心が汚れている場合には、心が汚れているのか脳なのか│心を綺麗にするには汚れの見極め要 をご覧ください。

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心の壁があると言われる際の心理と改善 まとめ

心の壁は自己認識の遠のきにて大きく厚くなっていきます。

それは周囲の在り方、自らの在り方を認めない様。そして自分を評価してくる人、押し付ける人、干渉する人、心を見てこようとする人、愛そうとする自分、褒めようとする自分を拒否する。

外側への壁を作り、自らへの壁も作っているかもしれません。

なかなか気付きにくいものですので、誰かに壁があると言ってもらえることは、とても大切な機会となり感謝したいほど価値のある行為だったりします。

行為の中身がないことで壁のように思われ、無自覚の内に心の壁になっていますが、それは自らの気持ちや感情や意見を抑制して縛る自己支配を意味します。

そのため、感情や意見を発散できれば心の壁は解かれます。

そこで重要になるのが、自らのネガティブな部分を認めてあげることです。

「壁があったっていいじゃない」「ネガティブな感情があったっていいじゃない」と、あるものをそのまま認めることは、自己認識の育みを意味します。

人間ですから常にさまざまな縛りがあり、解放を求めるからこそ人生は楽しかったりします。

その縛り、結構大切かも。とそんなことに気付くきっかけになるのが、心の壁があると言われること、いえ、言ってもらう経験だと思います。

何もなかった地球の大地に、家と家の壁を作り、人と人の間に本来はなかったものを挟み生きています。

これが今の私達の生き方であり在り方ですので、壁とはとっても重要です。

そのため、壁があると自覚すること、自ら作っていると自覚することが何より大切な気付き。

気付けば尊し、「どこに行ったか私の心の壁」

そんなことを言っているかもしれませんよ。

心の壁との共存を楽しまれる一助として、自覚へと繋がる内容であることを願います。

それでは、近所がうるさいので壁でもぶち壊して、同じ家族にでもなってきます。

ってかー。

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