人それぞれ

虫に好かれる人に秘密あり。心の使い手は伝言板の役割から寄られる役

好かれる人には寄りたくなる理由があります。

虫に好かれる人には、虫が寄りたくなる好かれる理由があり、本能と心の意識レベルに見えない秘密があります。

人に好かれる人には人ならではの思考と想いがあり、動物に好かれる人には動物ならではの感情と想いの波動と合致した習性との関連があり、虫に好かれる人には虫ならではの本能と魂の意識との同調に関連があります。

虫に好かれる人は実は虫になっています。
これは虫のような人ということであり、実際に虫であった過去世も含めるスピリチュアルな認識があります。

虫には虫の世界があり、そこには完全なる本能の働きと同時に、純粋無血の心の認識となる意識のスピリチュアル世界があります。

無意識な方もたくさんいらっしゃいますので、虫に好かれる人の持つ奇怪な秘密を共有し、虫との共存生活を楽しまれる一助となることを願います。

おかしな話ですので、気楽にじっくりとご覧ください。

虫に好かれる人のスピリチュアル

虫が寄る理由

虫は昆虫と虫で大きく分類され、さまざまな種類が存在します。

虫に好かれることや虫が寄ってくる場合、昆虫も含めて飛行する虫が多いかもしれません。

それは蝶、蜂、ハエ、蚊、ゴキブリ、カマキリ、カナブン、カブトムシ、クワガタ、てんとう虫、セミ、バッタなどなど。
歩行する虫も割合は少ないですがいると思います、蟻や毛虫や蜘蛛など。

飛行する虫は行動規範が虫それぞれの本能によりますが、虫が寄る理由には、においや音や色や振動の本能の活動習性と、波動による引き寄せの同調作用が主にあり、波動の同調には完全なるスピリチュアルな認識としての過去世の影響と、生き方に表れる魂としての意識に理由があります。

虫が寄る理由
  • においや音や色や振動と虫の本能の習性の好みが合致
  • 過去世の影響
  • 魂としてのスピリチュアルな伝言板の役割

それでは奇怪で謎な話を進めてまいります。

 

虫に好かれる人の本能による理由

虫が寄る際、虫はにおい色彩振動を目印に本能に従っています。

その為、虫に好かれる場合には虫それぞれが好む、他の人とは違うにおいや音や色彩や振動を持ちます。

 

虫に好かれるにおいを持つ

色彩は目視で確認できるものですので、寄ってくるかどうかの認識がわかりやすくなりますが、においや音や振動はわかりにくいものです。

においに関しては、人間の認識するにおい以外にも嗅ぎ取り、虫それぞれに好みを分けます。

私達は人それぞれに実にさまざまなにおいを発しています。

それは、おじいちゃんおばあちゃんの家に行った時のように、家の場所や家の作りの材料や生活環境からのにおいがあり、人は生活習慣や空気、特に食べ物によって体から発するにおいがつくられます。

自然の中で自然に育った野菜を食べていると土のような木のにおいが体から出始めます。
ハンバーガーやコンビニにあるものを食べていると、レジ横の中華まんコーナーの一週間売れ残りのにおいがしたり、ジャンクの腐ったにおいがして、「うえっ!なんじゃ今のにおいは!?」と誰かのすれ違いに反応します。自分ではわからないものです。

そこに虫が好むにおいがある場合、虫に好かれる理由になります。

しかし、虫の感じ取るにおいには、色や音や振動が含まれます。

それが波動であり“エネルギー”で、言い方を変えると“オーラ”です。

虫に好かれる理由 : 虫に好まれるにおいを持つ
※においとは、色、音、振動を含む波動

音とは振動でありリズムです。

虫が寄る理由の“振動”とは、音の振動とは別に、人から発される感情や想いからのエネルギー幅、大きさ、リズムのことで、オーラとしての表現ですとオーラの色の濃さ、美しさ、大きさのこと。

聞こえない、見えない、におわない空間舞台ですが、さまざまな音色と色彩とにおいの振動がそこかしこで表現されているスピリチュアルな芸術祭のようなイメージです。

虫の本能との合致による虫の好きなにおいが体臭として出ていたり、声に反応して虫が寄ったり、色を目指して集まったり、振動による触覚反応として好みがあったりしますが、それは虫それぞれに好みが違うので、さまざまな虫が寄ってくるわけではありません。

しかし、波動としてのにおい(色、音、振動)には虫に共通した認識があり、虫が好む波動を発する人が虫が寄ってくる人や虫に好かれる人となります。

波動としてのにおいにはスピリチュアルな認識があり、それは、“虫としてのにおい”です。

※波動についての話は、自分の波動を知る方法│波動とはエネルギーであり存在の源であり自己表現 をご覧ください。

自分の波動を知る方法│波動とはエネルギーであり存在の源であり自己表現波動とはこの世の全ての存在を創り、存在を認識するエネルギーの源です。 そして、自分自身を創造しているエネルギーとの繋がりです。 ...

 

虫に好かれる過去世の影響

“虫としてのにおい”にはスピリチュアルな理由があり、そこに虫が寄ってくる人と虫に好かれる人の秘密があります。

 

虫に好かれる人のスピリチュアルな理由①:過去世が虫

「過去世が虫!?」
わけのわからないことを言っていますが、この世はだいたいわけわかりません。

虫に好かれる人は虫です、いえ、虫でした。

虫だった時があり、その際の記憶が強く潜在意識に残っている場合、無意識で虫のようになります。

これは、急に虫のようなにおいが出ることではなく、虫のようにミーミー騒ぎ出してつま先立ちの生活を始めるのではなく、虫と共鳴しやすい生き方をする意味です。

初めに過去世が虫というスピリチュアルな話を解説します。虫の話をしていたのですが、一旦宇宙を含めた魂の話をご覧ください。

スピリチュアルの認識では、今世の前には前世があります。今人間として生きている場合には、とても多くの年月をかけて人間となる軌跡を歩んでいます。

それは地球での時間のみならず、さまざまな宇宙の星々での過去世があり、人間となる前は動物、その前は虫、その前は植物、その前は鉱物という流れがあります。

過去世の経過 : 鉱物 → 植物 → 虫 → 動物 → 雲 → 
※宇宙の星々によって順序と存在する生態や自然が異なるが、最終形態が人であることは統一

気楽に読んでくださいね。

全ては生きています。心である魂の意識が宿り、その生態や自然としての時間を過ごします。

虫には虫の世界があり、人それぞれに虫だった経験があり、その後に地球の動物や、他の星の動物などの経験を経て、人となります。

そして、過去世で自分の中で記憶が特に強いものは潜在意識に強く刻まれており、自分が好きな動物や虫などは過去世の記憶が影響していたりします。

過去世の虫だった際の記憶が強く刻まれている場合、虫を好きになったり、魂として虫と共鳴するにおいが波動のエネルギーとして発され、虫が寄ってくる人となり虫に好かれる人となります。

過去世が虫だった記憶が意識的でも無意識的でも強い場合、虫と共鳴する。

わかりにくい表現かもしれませんが、潜在意識の記憶では無意識の行動に虫のような行動をすることがあります。

そこには虫としての波動を発している状態があり、その波動ににおいや色や音や振動として虫と同調し共鳴する仕組みがあり、「そういえば虫だったからな、仲間だな」と波動を発します。

 

虫に好かれる人の生き方

スピリチュアルな過去世からの虫の記憶によって、生き方が本能的になります。

虫は動物よりも完全に本能に従って生きており、それは完全に思考がないことを意味します。

そこには脳の機能にある生存活動と自己防衛に基づいて生きる姿が確立されますが、同時に、心である魂としての意識に基づいて生きる姿があります。

それは動物も人間も同様ですが、波動であるオーラやエネルギーを感じて認識します。

生きている間は常に波動であるエネルギーを発しており、何かを考えた際の思いや感情によってさまざまな波動の形、振動数、幅、大きさ、リズムが、オーラとしてはさまざまな形、色、大きさ、美しさのエネルギーが伝播します。

虫が寄ってくる人や虫に好かれる人は、虫の記憶が強いことからも本能的で直感的に生きる傾向があり、何か物事を考えていても突然一つのことに没頭したり、周囲が見えなくなるほどの集中を見せたりと、感覚的を通り超した天才のような状態になります。

それは虫であり、心を主観として思考が完全にない状態となります。

天才は虫説です。

※天才の度合いに虫具合がありますので、変人と天才は度合いで生まれる|バロメーターは地球との順応度 をご覧ください。

変人と天才の違いは度合いで生まれる|バロメーターは地球との順応度変人と天才とは同じようにも違うようにも見えますが、明らかな違いがあります。 そこには、地球への順応度によって変人から天才へ変わる仕...

 

虫に好かれる人のスピリチュアルな理由②:虫達がメッセンジャーとして集結し、伝言板としての役割を担う

虫のようになると、魂として生きている状態となり、ポジティブな想いのみを基に無我夢中で一つのことに取り組んだり、ヒラヒラと何も考えずに楽しんだり、人それぞれのありのままの自分としての人格が現れます。

その際には、恐怖心や不安感などのネガティブな思いはありません。

魂として生きる状態での意識の高まりによって、虫達がメッセンジャーとして寄り付くようになります。

魂となることで波動状態が高まり、スピリチュアルな意識が向上し、メッセージを読み取って欲しい虫達が集まる
※虫はスピリチュアルな概念では、メッセンジャーとしての役割を持っている

スピリチュアルな認識では、虫の姿、虫の波動、虫の行動、虫のオーラに含めたメッセージがあり、それは見えない存在としての人や、自分自身のハイヤーセルフ、指導霊、天使、神様などからのメッセージであり、虫が寄ってくる人自身に必要な内容や、虫が寄ってくる人の周囲に居る人のための内容だったりします。

メッセージが集結する伝言板替わりになることで、虫が寄ってくる人や虫に好かれる人になります。

虫のような生き方をしていることとは別に、魂としての意識レベルが高いことから心を主観にして生きている人も同様に、虫が寄ってくる人や虫に好かれる人になる。

※鳥に好かれる人の奇怪な理由は、鳥に好かれる人の人間性はオーラに表れる。鳥の感じる心地良いとは? をご覧ください。

鳥に好かれる人の人間性はオーラに表れる|鳥とカラスに見える別の世界たくさんの人がいる中でも、鳥は人を判別して寄りつき、鳥に好かれる人が示されます。 そこには、鳥から好かれる人間性があり、鳥が寄って...

 

虫に好かれる人の関係性

虫として生きる魂のスピリチュアル状態とは

虫として生きる魂状態で生きることで、伝言板として虫が寄ってくる人になります。

虫としての魂状態とは思考のない心を主観とした生き方で、スピリチュアル能力を一気に高める生き方となります。

スピリチュアル能力とは、サイキック能力や霊能力、予知やテレパシック、チャネリングやヒーリングやリーディングなどがあり、これらの能力は特別な能力ではなく誰しもが使用できる人間の一般機能です。

しかし、使用するためには心を主観にして、思考のない虫状態が必要になります。

  • 虫として生きる魂状態 = 思考のない心を主観にした状態

※心にはポジティブな想いの感覚しか存在しないので、ポジティブで楽観的な状態の生き方
※思考優位の生き方ではない人が虫状態となり、変わり者や独特な人に見られる特徴がある

虫状態になることで波動理解が促され、それぞれのスピリチュアル能力は波動を使用することで機能します。

波動理解をした上で、それぞれの能力にやり方があるので、そのやり方を自分に見合った方法で練習や鍛錬して習得することで能力開花となります。

それは完全に虫になる瞬間で、何というかスパイダーマンみたいなやつです。
「虫になったー!」とも思いません。
「…I am…an…insect…」でしょうね、きっと。

虫として生きる状態では一つのことに集中したり、本能的に行動する一心となり、スピリチュアルの意識が向上する波動を放つ。
そこに意識があるかは別で、スピリチュアルの自覚があれば急激に能力開花となる気付きが促され、無意識の場合にはデジャブーを見たり、第六感や“虫の知らせ”と言われるものを頻繁に経験する。

 

虫に好かれる人のスピリチュアルな理由③:スピリチュアル意識が高い人と共鳴する

虫が寄ってくる人や虫に好かれる人と同様に、虫は魂で生きる生物です。

その為、虫はスピリチュアル意識が高く、思考がないのでスピリチュアル能力に対する理解はありませんが、スピリチュアル意識が高い人や存在と同調や共鳴が起きます。

ハイヤーセルフなどの見えない存在が虫にメッセージを託し、虫の意識と虫のように生きる人の意識が同調することで、虫が寄ってくる人や虫に好かれるように見える人が誕生します。

例えば虫のオーラを霊視することでメッセージを読み取る人や、オーラや波動のにおいから認知する人や、色から意味を見出せる人がいます。

それらのわかりやすい五感認識とは別に、虫の動きや行動を認知することでメッセージを読み取る思考認識もあります。

人それぞれに見合った方法でメッセージは受け取ることが可能です。

※動物に好かれる人の人間性については、動物に好かれる人が持つ見えない秘密。頭カラカラの心ギュウギュウ をご覧ください。

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虫が寄ってこない

虫が寄ってこない人や虫に嫌われる人はいません。

これは同様に、虫に好かれる人はいないことと同義です。

“虫が寄ってくる人や虫に好かれる人のように見える人”はいるのですが、虫には思考がなく、認識もありません。

動物や鳥は波動を基に心地良い想いに惹かれることで認識が生まれますが、虫になると完全に思考がなく、本能の活動習性と波動による無意識な同調や共鳴となり、「この人が好き」「心地良い」と認識することがありません。

においがするからそっちに行く、その色が見えるからまっしぐら、引き寄せられるからそこにいく、という具合にフラフラっと思考なく感じるままに向かい、目の前に食べ物があれば、「やった、ただ歩いていただけなのにラッキー」と思うことはなく、ただ目の前に食べ物があって、お腹が満たされていなければムシャムシャ食べます。

心の認識で生きることで時間の概念もないので、今この瞬間のみに生きます。

波動に引き寄せられて飛んでいき、虫が寄ってくる人の肩に停まっても、何のために飛んでいたのか知りませんし覚えていませんし考えません。そして、何かにおいがしたら飛んでいきます。

虫が寄ってこない人、虫に嫌われる人はいない。

※寄りたい寄りたくないの認識なく、虫が寄ってくる人の持つ波動や、メッセンジャーとして寄る以外は全て本能による行動規範に従う。

ハイヤーセルフや神様や天使などからメッセンジャーとしてメッセージを託された虫は、「よっしゃ、任せてください」「人間に気付いてもらえるようにしなきゃ」「目の前をちらつけばきっと気付く」などの使命感や役割認識や作戦などの思考は皆無です。

メッセンジャーとして活動している意識も気付きもなく、自然なままにメッセンジャーとなり、虫として生きる人の波動との同調によって、フラッと自然に本能のように何も考えず寄り付き、気付くと虫が寄ってくる人の周りを飛んでいたり、虫が寄ってくる人の腕の上を歩いていたりします。

そして、メッセンジャーとしての役割を終えたり、虫が寄ってくる人の意識状態が変わったり、本能としてのにおいや色などを感じたら、またフラッと何も考えず「あー、黄色だー」と真っ直ぐに飛んでいき、横から鳥が来てシュッと食べられて一生を終えたりします。

終える時も、「あー、やられたー」の「あー」もなく、シュッ、ガリ、パク、ポンッで気付くと終わっています。

※虫が嫌いで怖い虫の力の話は、虫が嫌いで怖い理由に心理と過去世│恐怖を露わにする虫の影響力 をご覧ください。

虫が嫌いで怖い理由に心理と過去世│恐怖を露わにする虫の影響力虫は真実の姿を引き出す。 虫や動物が嫌いな人はたくさんいます。特に虫に関しては、好きな人より嫌いな人の方が多いかもしれません。 ...

 

虫に好かれる人のスピリチュアル まとめ

虫に好かれる人と寄ってくる人の理由まとめ

以上が、虫が寄ってくる少し奇怪な話でした。

これまでの内容をまとめるとこのようになります。

虫に好かれて寄られる理由
  1. 虫が好む波動を含めたにおいを持つ
  2. 虫だった過去世の記憶が潜在意識にある
  3. 心を主観にして思考優位ではない
  4. 周りが見えなくなる天才肌
  5. スピリチュアル意識が高いことでの同調・共鳴
  6. 伝言板として虫のメッセージを受け取る役目

虫に好かれる人は虫であり、変わり者であり、天才です。

虫が寄ってくる人は害虫による被害者であり、虫が寄ってくることで周囲から変人扱いされることがあるので、思考的に虫を嫌いになることがあると思います。

しかし、思考を変えても生き方や潜在意識の記憶にあるものを削除したり拒むことはできません。なぜならばそれは負の記憶ではなく、自分にとってポジティブなものだからです。

心を主体に生きることで感情豊かで敏感になり、周囲の人からの波動を無意識に感じています。
無意識でも第六感や虫の知らせを受け取ることは多いと思います。

何も考えずに物事に一点集中し、我を忘れたり周囲を忘れたりすることがある変わり者であり天才気質のある人が虫です。

生き方は人格から生まれるものですので、生まれもった状態の影響がほとんどです。
そんな生き方は意識をせずとも定着していき、その後社会性や思考優位の環境にて忘れることはあります。

しかし、好きなことや熱中できることをすると、とたんに目の前の世界に入り込み、虫となる過去の記憶からの人格が現れ、スピリチュアルな意識を向上させて本来の自分を思い出させます。

伝言板である自覚をすることで、虫が寄って来た際に意味を見出す楽しい時間が始まります。

実際には虫に好かれる訳ではありませんが、好き嫌いの認識のない虫が寄ってくるには、明確に虫の好むにおいがあり、波動があり、意識状態があります。

「このハエ、わずらわしいな!」と思うだけではなく、「何を伝えたいんだ?」という見方をすることで虫の世界への旅が始まり、世の中はなんとも広いことを体感していきます。

道路にたんぼぼが一本咲いていたら、蟻にとってはそのたんぼぼは遊園地のように広大なアミューズメントパークであり、蟻が遊ぶたんぼぼを認識する自分がどんなメッセージを受け取るかを感じてみてください。

世の中は不思議なことで溢れます。そこがおもしろく楽しい地球です。

虫に好かれる人の、虫との共存や楽しい時間を過ごされることを願い、虫に好かれる人の特徴やスピリチュアルな理由の共有を終了します。

ゴキブリは相当フレンドリーです。

それでは、おかしな話を最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。

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