スピリチュアル

波動(エネルギー)を感じるために│練習方法は日常の些細を重大に、いえ膨大に

振動、共振、共鳴、反発といった在り方で、日常取り巻く環境に伝播するエネルギーがあります。

波動と言います。

波動は私達存在するものの状態を表すエネルギー。

常に伝播し伝播され、あちらこちらはエネルギーだらけ。まるで電気のような気です。

そんな波動、感じる人もいれば感じない人もいます。

ここでは、波動を感じる人の特徴から仕組みをお伝えし、波動を感じる理解を深めたい方に向けて練習方法をお伝えします。

「なんのために波動を感じたいのか?」の目的を明確にするため、波動を感じると起きることも含めて、些細な私の理解ですが、「心がアンテナとなる波動があるよ」という膨大話をご覧ください。

波動(エネルギー)を感じる人

波動(エネルギー)とは

そもそも波動とは?

「電気とは?」と同じような質問でして、わかる人はわかり、わからない人はわかりません。

私は波動も電気も言語的な説明はよくわかりません。

ですが、体感としての説明は知っているのでわかります。

まず電気ですが、ニュージーランドの羊ファームと牛ファーム、あとはアルパカのいたオーストラリアの策、電流ビリビリのやつで、思いっきり掴んじゃいました。

羊ファームのは電力強過ぎて、泡吹いて失神しました。こわいこわい。

あれが電気。

いや、知るかっ!と。
電気の話は聞いてない!と。

どうでもいい話をしたところで、波動についてですが、世間的には振動エネルギー。

ブルブルと揺れ、振動幅・数・周期・リズム・整然性の性質を持ったブルブルエネルギーのことと言われています。

波動は目には見えませんし、嗅げない、味もない、音もない、触れない、五感感受とは違う。

気という言い方もしますし、オーラに影響を与えるエネルギーでもあります。

体感として理解している波動を説明すると、「今この瞬間の状態表現」という具合です。

波動とは、今この瞬間のそのものの状態

※人や物など、存在する万物そのものの心理・精神・健康・身体・物体としての状態表現として発されるエネルギー

波動は、自分の状態を見えない領域から発しているエネルギーであり、内側である嘘偽りのない“状態”=心理や精神や健康状態などを表すエネルギー、という理解がわかりやすいかなと思います。

 

波動を感じる人とは

嘘も偽りもつけないそのままの自分の状態表現であり、電気などと違って五感での体感感受とは違う特徴の波動。

認知方法は“感じる”です。

目や耳や鼻や舌や内臓器官や肉体によって五感を作り出す器官がありますが、波動を体感感受させるのは“心”です。

少しスピリチュアルな話になります。

私達は何かしら認識しないと、生きている意味もわかりませんし、生きていることすらわかりません。

その認識をするのが“意識”でして、私達が一人一人持つ自分の源です。

その自分を区分けすると、肉体があり、脳の思考や記憶があり、心があります。

わかりやすくするためにおおまかに大別するとこんな感じ。

  • 肉体・・・五感にて感覚を
  • 脳 ・・・記憶と思考にて観念(自分ルール設定)と感情を
  • 心 ・・・波動にて気持ちを

波動を感じる人とは、心を使用する人です。

 

波動を感じることも感じないこともできる?!

波動が嘘偽りもできない状態表現であることには、一つ大きな理解があります。

誤魔化せない=脳の介入がないこと。

嘘や偽り、思い込みなどの誤魔化し手法は、思考の賜物であることから、「嘘ついてるよ」となれば、嘘をついている状態の波動をそのまま発します。

それを心が感受します。

ですが、嘘ついている自分の状態を誤魔化そうとすると、波動を感じていることも感じていないと思うことが起きます。

脳が意識を牛耳れば、誤魔化しにてこの世の色を全て決めるように、形作ることができます。

このことから、波動を感じない選択ができます。

方法は誤魔化すこと。
思考過多で脳の利用頻度が多い、または嘘をつくことに嘘をつく。

言い方を変えると、自分の認識は全て自分で決めるルールで固め、嘘をついていることを誤魔化す、自分に対する偽りです。

波動を感じる人は、認識に制限をかけず、ルールで抑制せず、自らを誤魔化さない特徴があります。

 

波動を感じる心とは

波動を感じる上で最も大切な理解が“心”です。

心はよく聞く言葉、特に日本人には馴染み深いように思います。

心があることで自分の波動を感じ、さらに相手の波動を感じることもできます。

心は波動感受の源であり、魂と連動する通路のようなもの(魂とは全く別物)。

心とは優しさを醸し出し、人を愛する力を生み出す素敵なキラキラ。少女漫画みたいなやつです。

心とは憎悪と憎しみを醸し出し、人を殺す力を生み出すヘドロモロモロ。地獄絵図みたいなやつです。

両方?!

心は魂との連動でして、魂には良いも悪いも、陰も陽もありません(あるけど共に含んで超越している)。

心はあくまで気持ちの認識器官であることから、陰と陽のそれぞれの気持ちを引き出すようにして、光と闇の両面を持ち合わせて己の内側に潜めます。

心は陰と陽、言い方を変えると、愛と恐怖に触発される目には見えない器官、そんな具合です。

 

心を基準に波動を感じる

人それぞれに愛の許容や恐怖の認識がさまざまにあるため、本人にとっての愛に触発することでの波動感受があり、恐怖に触発することでの波動感受があります。

愛とは受け入れ、恐怖とは拒否のこと。

心が受け入れられる愛(自分らしい状態)があると、その波動を感じさせます。

それは心地良さに。

心が受け入れ難い恐怖があると、その波動を感じさせます。

それは心地悪さに。

自分らしさを基準にした状態表現として心が感じることから、心地良さと心地悪さを感じさせるのが波動です。

それは自らの状態によっても発され、目の前や周囲の相手からも発され、共に自分の心が気持ちに変換します。

波動が心から発されるわけではなく、あくまで心は波動を感じる器官。
波動は自分からも他者からも常に発されているため、波動を感じる人は心を使用している頻度が高い人です。

※心の詳細は、魂と心の違いと関係性│自我には心と脳と体、魂は記憶のアクセス場 をご覧ください。

魂と心の違いと関係性│自我には心と脳と体、魂は記憶のアクセス場魂があることで自我があり、心があることで気持ちがある。 魂とは自分を共有する意識。心とは愛を認知する通路。 魂と心は、リンゴ...

 

波動(エネルギー)を感じる練習方法

波動(エネルギー)を感じるために大切なこと

実際に波動を感じる方法をお伝えします。

毎晩、丑三つ時にお墓に一人で行く。

なーんて冗談ですが、波動を感じるためにとっても大切なことがあるので、こちらを先に読まれてください。

大切なことは、波動を感じる=認識幅を広げるという理解です。

波動は心があれば誰でも感じることができます。しかし、脳の多用やルール縛り、支配、制限、自分らしくない、拒否が多いなどの状態にて低い波動を発することになります。

すると起きるのが、自らの波動感受を拒否すること=波動を感じていないと思い込むことが起き得ます。

理由は単純に、心地悪い状態を自ら作っていることを感じたくないし、認めたくもないからです。

私がそうでしたが、自分らしく生きていない時に波動どうのこうの考えたことはありませんし、感じていると思ったことも、感じたいと思ったこともありません。自分に利益がないからです。

しかし、仕事を辞めて、何もかもを手放して一から海外の旅生活を始めてから、自然と波動を感じるようになっていきました。

それは自分らしくなって、波動を感じたくなったからです(心地良さをもっと味わいたい、的な)。

波動を感じるためには如何に自分らしさに抵抗をなくすか、です。

と言いましてもこれは根源。少しずつ経験や知識を増やすことでの変化によって作るものですので、この理解は頭の片隅にすみすみ。

これを前提に、少しずつ波動を感じるために大切なことがこちらです↓

 

内側の状態をどれだけ知るかで波動がわかる

結局これ、と私は思っています。

内側の体感感受を見極めることで、「これが波動かな?」という具合に、内側の変化=心の感受がわかるようになります。

大切なことは自分でも他者でも物でも、それそのものの状態を体感にて熟知することです。
※他を知るためには体感の基である自分からが常

この心理状態、この精神状態、この健康状態、嘘をついている時、愛想笑いの時、大笑いしている時、悲しい時、人を好きになった時、満たされる時、満たされない時…。

無限にあらゆる状態があり、それによって自分の内側はその都度変わります。しかし、自分であることから傾向があり、癖があります。

大笑いしている時と、愛想笑いしている時、内側の状態は全く違います。

これを理解して熟知すること、それは認識の幅を広げることで、波動を感じているか否かに気付くことができます。

何度も言ってしまいますが、波動は誰しもが常に感じています。それに気付くか否か。

人ごみに居る時の波動があり、気持ちを感じています。

同じ電車の中でも、心地良い時と心地悪い時の違いが必ずあります。その時、電車内に居る人達の波動が全く違い、車両によっても、時間帯によっても全く違います。

如何に気付くかには、どこまで認識できているか、その幅を、距離を、奥を、深さを知ることが、常に波動を感じていることを教えてくれます。

この理解の上で、私がおすすめしたい波動を感じる練習方法を見ていきましょう。

※エネルギーの高い低いの話は、波動が高い人と低い人の特徴|エネルギーが高いとは?をご覧ください。

波動が高い人と低い人の特徴|高めな人は特別おかしいおふざけポンチあらゆる空間を空間がないかの如く伝播する、自己表現のエネルギー。 波動というものが存在します。 波動は高いと低いを表すバロメ...

 

波動を感じる練習方法①:サウナで内観

それでは一つ目はお墓に、というのはしつこい冗談ですが、サウナに行った時は波動を感じやすくなりますので環境活用します。

サウナでは熱さと苦しさにて五感優位になり、思考が落ち着き、誤魔化しができにくい環境にて心が表れやすくなります。

汗ダラダラで五感優位になることで、頭の中はスッキリ。内観しやすくなります。

ここで、自分の内側に目を向け、他者が入ってきた時の波動の違いを感じることが練習です。

空間の波動を感じる方法です。

場所や人の集まり、特に密閉された空間、サウナでなくても電車内などは、その場に居る人々が波動を作ります。

サウナに入っていると人が出入りを頻繁にするため、人が変わる度に波動は変わります。

自分一人だけの時から、誰か入ってきた時などは顕著に波動の違いがわかるため、それを感じ取るために内側に集中し、人の出入りにてどう体感感受が違うかを認識することが練習になります。

ポイントは目を瞑って集中。
※入り過ぎにご注意ください

 

波動を感じる練習方法②:神社に行く回数を増やす

こちらも空間の波動を感じる方法です。

神社など神聖で清い心と精神、そして何より目的を明確にして毎日掃除する人がいる場所に行く頻度を増やします。

神社は神様によっても波動が違い、居る管理人や神社関係者、参拝者によって波動が変わり、さらに土地のエネルギーや敷地内の木々や石などの自然物の波動もあります。

あらゆる波動の集まりにて高いエネルギーである場所が多いため、波動を感じずとも、何度も行くことで、波動を感じていることに気付きやすくなります。

神社に居る際の自分と、神社から出た時の自分、また他の神社に行った時との違いなど、その場その場のエネルギー感受に慣れると、波動がわかるようになります。

 

波動を感じる練習方法③:田舎と都会を行き来する

こちらは神社に行くことと似ているのですが、自然の中は波動が高く、人ごみは波動が低くなる傾向があります。

もちろん場所によって一概ではありませんが、我欲によるお金や刺激、娯楽や嗜好に溢れ、脳の快楽欲求を満たすための場所は著しく波動が低くなります。

また、愚痴や悲鳴、自慢に同情、批判に攻撃性の溜まる場所は、流れが作られないので淀みが滞留し、波動が低くなってしまいます。

そのような場所に居る環境があれば、自然に溢れ、流れに滞留のない綺麗な川や山や海など、波動の高い場所に行く頻度を増やすことで、波動が低い高い両方の場所に居る時の自分の状態を理解する練習になります。

明らかな体感の違いがあり、その違いを頻繁に味わうことで自然と波動認知が深まり、感じられるようになります。

波動が低い環境に居ればいるほど、自然環境に身を置き、草花木々、海や川や水など、波動の高いものと関わる時間によって思考が減り、波動感受の認識が湧き出る環境になります(陰と陽のバランスと調和による自分らしさ)。

※エネルギー概念の詳細は、エネルギーを奪う人の特徴と真意│人の幸せを奪うこと をご覧ください。

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波動を感じる練習方法④:一定のリズムのある生活をする

毎日同じような生活をすることが練習になります。

ポイントは同じような生活をしながらも、一日として同じ日はないことに気付くこと。

認識幅を広げて波動を感じる方法になります。

例えば、毎日同じ時間に出社して、仕事して、ポッキー食べて、寝るを繰り返している場合。

昨日と今日は何が違うかを認識するように日々を過ごします。

詳しく言うと、昨日のポッキーを食べている時の状態と、今日のポッキーを食べている時の状態の違いをできるだけ明確に捉えます(ポッキーの味が違うも当然ながら、食べ方、カスの落とし具合、そして自らの内側です内側)。

毎日同じ体感になることはなく、外の風の強さも日の強さも、風向きも湿度も、それによる自分の感覚も感情も違います。

虫の数も種類も、空の雲の形も空の色も、空気の匂いも視界のもやも、何もかもが毎日違います。

それを日々癖のように体感することで、一つの花を見ても、花に虫がついていることや、花びらの上で遊んでいることなど、いろいろなことがわかるようになり、それが認識幅を広げている状態。

これによって自分の内側を認識する幅も広がり、変化への気付きが容易となり、波動を感じる力を育みます。

すると、人それぞれの五感特性に合わせて得意な分野から波動を感じやすくなります。

例えば、「この人の方が歌声は綺麗なのに、こっちの人の方が聞いていたくなる」と波動の違いがわかり、五感+波動によって、音の奥深くへ向かうように相手の波動を感じていきます。

※波動を感じるために大切な話は、精神性とはスピリチュアル?│実は簡単な意味と大切さ、そしてサービス をご覧ください。

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波動を感じる練習のポイント

波動を感じるための最も効果的な方法は、瞑想です。

状態の体感が強化され、認識幅が広がり、変化に気付く。これら全てに関わるのが瞑想。

自らの内側を知り、体感感受の違い、肉体と脳と心の区分けが容易になります。

心を理解するだけでなく、頭の中を内観し、内省することも大切で、自らのルール設定や縛りや支配を知ることで、ルールを解くことに繋がり、それが心を引き出して波動を感じていることに気付かせます。

何より、瞑想することで流れに身をまかすことができ、自らの在り方や他との関わりに“抵抗”を作ることがなくなり、自分らしさを見出します。

電車に乗っているとガタンゴトン。
揺れに身をまかせてみます。

そのままドアに頭をゴツン、これでいい。
いいこたぁない、でもそれでいい。

身をまかせるとは抵抗をなくすこと、それは自らを支配することをやめて、体感でも認識でも制限を解いて自由にすること。

この時、ドアに頭をぶつけたこと以上に他の目や反応、評価や体裁を気にすると、脳の思考やルールの縛りが出て来るため、波動感受に抵抗を作ります。

他は気にしない、これは大前提の話になるのが波動を感じること。自分の心を知ることを意味します。

瞑想は大切な自己の理解であり、自分らしさを思い出す時間。流れを作って抵抗作らず、お風呂に入ったらふら~ふら~。お湯が波立ち、体もユラ~ユラ~。そのままブクブク…ってか。

 

波動(エネルギー)を感じることの意味 まとめ

波動を感じるのは何のためでしょうか。

人それぞれに目的や利点がなければ感じる意味も見出しにくいものです。

利点はやはり夜中にお墓に行けること。しつけぇ。

これは私の趣味。夜な夜なお墓に行くと波動が高いので、心身浄化になります(ヤベー奴は放っておいて、何か憑かれるのでご注意)。

お伝えしたい真意はこれ。

波動を感じることで自分に見合った場所がわかります。それは見合った人、仕事、環境がわかることを意味します。

関わる人も変わります。らしく過ごすための環境を自ら作ることもできます。

あらゆる主体が己になり、意志を明確に目的を持って行動し、活力みなぎる。
これは流れに抵抗を作らないことでして、血流やリンパと同時に心身を巡る気の循環が促される状態。

これ、幸せと言うらしいです。

波動を感じると、自ら幸せを掴み取ると同時に、作ることができます。

波動が高い人は幸せ。波動を感じる人はあえて波動が低いところに行かない選択ができます。

波動が低い環境を避け、高い環境を意識的に見る。これは、日々をどう過ごすかに多大な影響を与え、能動的に行動する主体性と自分軸をもたらします。

「この人生は私の人生」
当たり前のことが明確な当たり前に。

空間の波動がわかり、自らの波動を知り、波動を高める生き方を選択できます。

すると、相手の波動がわかるようになります。

この世はあらゆる波動にて状態表現がされています。

このブログもそうですが、ネット配信でも、写真でも、字でも、本でも、映画でも、絵でも伝播するため、その制作に携わる人の波動を感じます。

波動はあくまで自らの心の裏表を基準にしているため、良い悪いは人それぞれです。そのため、「あなたは波動が低いからダメー」なんてことはありません。

自分だけに適応できる良い悪いであるため、あくまで自らの認識にとっての判断材料となり、幸せを作るという具合。

それは言わば、他との関わりにて波動を感じることで、より自分を知ることができる恩恵であり材料。

波動を感じることは生きる上での自分らしさ、そんな話かと思います。

ぜひ、目を瞑って波動を感じてみてください。物事は練習あるのみ、行動あるのみ。

自ら認識を変える一助であることを願います。

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