スピリチュアル

波動が高い人と低い人の特徴|高めな人は特別おかしいおふざけポンチ

あらゆる空間を空間がないかの如く伝播する、自己表現のエネルギー。

波動というものが存在します。

波動は高いと低いを表すバロメーター付きのエネルギー。

エネルギーが高いとはどういう意味でしょう?

波動が高い人と低い人の特徴を知ることで、高い低いの違いや仕組みがわかりますので、波動(エネルギー)についての理解をお伝えします。

波動が高まることで起きることはシンプルに“幸せ”です。

それは自分にとっての幸せ。良い感じの満たし。

波動によって幸せを左右するため、波動を高める方法を理解し、より自分らしく幸せな人生を作るエネルギーを伝播させていきましょう。

些細な理解ですが、喜びの一助となることを願います。

波動(エネルギー)が高いとは

波動とは

波動とは振動エネルギーのこと。

このエネルギーを紐解くと量子力学や物理学の話になりますので、ここでは理論は省きます。

波動とはエネルギーですが、言い方を変えると、”自分の状態を表すエネルギー”。

“表す”ものであることから今この瞬間にしか存在しません。今以外は”表す”ではなく、記憶や思考として作るか見出すもの。

そのため、”今の自分の状態そのものを表現する”のが波動です。

波動とは : 今の自分の状態を表すエネルギー

エネルギーが表す”今、自分、状態”とはこちら↓

今の自分の状態とは : 健康状態、心理状態、精神状態、疲労度合い、幸福度合い、感情、心情、意図、思考によって作られる自分らしさへの順応度

如何に自分らしいかどうかを基準にして、状態を表すエネルギーが波動です。

状態に対する表現は、風邪をひいていればそのまま風邪を患う波動が、嘘をつけば嘘の波動、怒れば怒りの波動、敬えば敬いの波動…。

あらゆる内側の状態を外に出す表現にて、常に発されるエネルギー。

死んだ時、発されなくなります(死ぬと物体となり、自らは発しませんが、物と同じで周囲で関わる人の波動が伝播してエネルギーを漂わせる)。

もうずっと何かしら状態があるので、ずーっと、ずーっと波動ビロビロ。

 

波動とは自分を知るエネルギー

ささやかな疑問、波動にて自分の状態を表して何になるのでしょう?

「自分がわかる」

以上です。

状態を表すエネルギーなのでそれだけです。

しかし、自分がわかることは良くも悪くも自分を変えられることを意味します。

波動とは自分を知り、変える基盤となり、幸せにも不幸せにも変えるエネルギーです。

 

波動とは自分らしさのバロメーター

自分らしさの順応度として状態を表し、波動のエネルギーを肉体からブリブリ発し続けます。

風邪をひいた時の状態が自分らしいかどうか、それは自分の過去の記憶と認識にある価値観や人間性や気質で決まります。

幼い頃から風邪気味であれば、風邪をひいている状態は、らしく思います。

また、どうしてもその日の仕事に行きたくなくて、嫌なことをしないで済むことが喜びであれば、らしく思います。

また、大好きな運動会だから這いつくばってでも行きたいのに、体が思うように動かなければ、らしくないと思います。

自分らしいかどうかはこれまでの生き方や考え方の認識があり、その認識の基準を作り、物事の良い悪いを決める記憶によって決まります。

言い方を変えると、受け入れられるかどうかです。

  • 自分の状態が受け入れられれば自分らしい
  • 自分の状態が受け入れられなければ自分らしくない

「らしいから何、らしくないからどうした?」という話ですが、波動が高いか低いかが変わる重大な肝になります。

 

波動は高い低いを表す

自分らしいかどうかを表す波動。

引っ掛かりや抵抗が少しでもあれば受け入れられなくなるので、受け入れは自然な状態かどうかです。

波動は状態表現であるために嘘や誤魔化しは通用せず、嘘や誤魔化しをしている状態が自分らしいかどうかとして波動が発されます。

この表し方が、波動が高い低いです。

  • 自分らしい状態・・・波動が高い
  • 自分らしくない状態・・・波動が低い

自分らしいかどうかの話なので、あくまで自分にとって、らしい状態だと波動が高いことを意味します。

病気を患ったとして、その状態を受け入れていれば波動が高いということです。

また、「なんだか今日は調子良いな」と受け入れられることは、病気の経験によって辛い状態を受け入れる成長となり、波動を高めます。

※波動を知る方法については、自分の波動を知る方法│波動とはエネルギーであり存在の源であり自己表現 をご覧ください。

自分の波動を知る方法│波動とはエネルギーであり存在の源であり自己表現波動とはこの世の全ての存在を創り、存在を認識するエネルギーの源です。 そして、自分自身を創造しているエネルギーとの繋がりです。 ...

 

波動(エネルギー)が高いとは

自然体な人は自分の在り方や考え方に抵抗がありません。

縛りも支配も執着もなければないほど、我慢や忍耐もなく物事の受け入れが多くなるかもしれません。

しかし、受け入れるかどうかは、周囲の環境にて受け入れやすいかどうかというレベルを付けた思考概念ではなく、自らが受け入れられるかどうかです。

例えば、一人でいる時には波動が高いとします。しかし、人や場所との関わりにて受け入れられないことが多くなり、「この場所は嫌だ、波動が低いから無理」となれば受け入れの許容がないことを表します。

波動が高い人とは、環境を利用して恐怖や嫌なことを味わわない状態を作る思考を発達させることではなく、自分を受け入れて物事や他者との関わりを許容できる人です。

  • 受け入れることは、認める以外にも許しや押し付けないことであり、一切抵抗のない様を自然に持てるかどうかの意味

全ては自分を受け入れ、認め、許せるかどうかです。

波動が高いとは、受け入れ許容があり、自分を受け入れ、認め、許し、自然体であること。

この状態によって波動(エネルギー)が高くなり、高波動のエネルギーを発し続けます。

 

波動が高い人と低い人の特徴

ここからは波動が高い人の特徴をご覧ください。

波動が高い人の特徴

波動の高い人の特徴一覧です。

波動が高い人の特徴
  1. バイタリティに溢れて活動的
  2. ポジティブな思考を持っている
  3. 批判や愚痴、悪口のようなネガティブな思いがない、または少ない
  4. 心地良い気分
  5. 嬉しいことがたくさん起きる
  6. 素敵な人に囲まれている
  7. 思っていることや願っていることが叶う
  8. 自分を愛する
  9. 他人に干渉しない

波動とは振動であるため、波動が高い人を表現する際には、「振動数が高い」「振動幅が大きい」「振動域が広い」「振動リズムが整然」といった言い方があります。

振動の美しさはスピリチュアルなオーラとしても現れ、色の濃さや勢いや輝きのような美しさが波動の高い人から放たれます。

一覧にあるように、ネガティブが少なく、ポジティブが多いという特徴です。

しかし、これは特にわかりやすく波動が高い人の特徴でして、波動がさらに高くなればなるほどに、ネガティブもポジティブもなくなっていきます。

すると、少し特徴的な人間性が表れるので、詳細を見ていきたいと思います。番外編。

 

波動が高い人の特徴 番外編

一般的に高い人を超えた状態です。

波動が高い人 番外編
  1. 明る過ぎず暗過ぎず、陰陽を超越して落ち着いている
  2. 恐怖を受け入れる強さを持ち、打ち負けない(打ち勝とうとはしない)
  3. 孤独を愛する
  4. ユーモアに溢れ、ふざけている
  5. 常識が通用しない
  6. 独特の雰囲気と流れを持ち、エネルギーが強くて多い
  7. 何をされても気にしない(どうでもいいくらい気にしない)

順番に見ていきましょう。

 

1、明る過ぎず暗過ぎず、陰陽を超越して落ち着いている

波動が高い人は大人です。

それは、酸いも甘いも経験し、陰も陽も越えた状態で安定した自立があります。

特徴として、主体性があり、自律があり、自分軸があり、能動的で発信者。

物事を俯瞰する視野を持ち、上空から物事を観るように人々と接します。

 

2、恐怖を受け入れる強さを持ち、打ち負けない(打ち勝とうとはしない)

恐怖との関わりが深い経験があります。

恐怖を克服し乗り越えることで、肉体やメンタルとは一線を引いた人としての確たる強さを持ちます。

それは意志を曲げない強さ。どんな恐怖や苦痛をも受け入れ、打ち負けない精神による自立があり、打ち勝とうとはしない特徴により強さがあります。

 

3、孤独を愛する

波動が高い人は自立と自律を持ち、自らの意志と決定によって行動します。

恐怖に恐れ、苦痛から逃げる弱さがないため、孤独の理解が深く、独りであることを心から愛します。

 

4、ユーモアに溢れ、ふざけている

どんなに辛いことも悲しいことも、喜びや笑いに変える創造性を意味します。

創意・工夫があり、常に発信者として作る側。人を楽しませる意識をも持ちます。

どんな時も楽しむことや笑うことが優先であるため、一般受けせず、理解されないこともあります。

本人はなーんにも気にしない。

 

5、常識が通用しない

ユーモアの基と言いますか、常識や固定観念、死は悲しい辛いなど、あらゆるルールは通用しません。

自らの常識やルールを持ち、確立している存在であり、叶えられそうもない願望も叶えてしまいます。

 

6、独特の雰囲気と流れを持ち、エネルギーが強くて多い

独自性そのもの、唯一無二感がハンパないという具合です。

常に流れの中に身を置いているため、自らのリズムがあり、音楽を奏でるように循環の渦を楽しみます。

波動が高まることに付随してエネルギー量が多くなり、元々の気質としてエネルギーが強い人間性が開花するように、人を巻き込むほどの強いエネルギーを持ちます。

そのため影響力が強く、他者を自分の世界に巻き込んでしまう。意図していないのに、というのがたまに傷。

 

7、何をされても気にしない(どうでもいいくらい気にしない)

最後の特徴です。

驚くほどに気にしません。

「へぇ、この壺100万円ですかぁ、あ、パリン」

「はは、割ったねぇ、このこの」と指でチュンチュン攻撃。

「コーヒーでも入ったから飲もうか」ともう次のことに向かっています。もう終わったこととして流している。

受け入れ許容の広さを物語る人です。

 

波動が低い人とは

波動が高い人の反対の状態が低い人です。

受け入れがなく不自然な状態。受け入れられない材料となる”我の押し付け”、”決め付けへの反発”、”思い込みによる他者の干渉、介入”が気になる人。

これらがあることで、受け入れない、認めない、許せない、と怒りや憤りを作り、自分らしさから遠のき、波動が低くなります。

自分を受け入れていないことから環境依存や他者への執着が起こり、認識を他に押し付け、干渉、支配しようとする人もいます。

すると、否定や批判、文句や愚痴、自慢や過去の栄光にすがり、同情を誘い、同情するようにもなり、排他的で攻撃的に。

波動が低いと受け入れ許容がなく、自分を誤魔化して他者に干渉と依存をする。

 

波動が高そうでも低いかも…

波動が低い状態では極端なネガティブかポジティブという、陰と陽どちらかに生きることも起きます。

これは、脳の思考ルールの中で生きる制限と縛り状態。

陽であれば活力的で声が大きく、波動が高そうな外見がありますが、波動は内なる状態を外に発する状態であるため思考による誤魔化しが効かず、その在り方が本当に自分らしいかどうかを潜在的に問われます。

真意は常に心が知っているため、恐怖の対処や苦痛の回避にて自分の在り方を強制した空元気や、騒ぐような状態は波動が高いとは別概念であることも考えられます。

周囲の人や出来事を観察することで、本人でも容易に波動の高低は認識可能です。

 

波動が低い人の特徴

波動が低い人の場合には、「振動数が低い」「振動幅が小さい」「振動域が狭い」「振動リズムが乱れて不安定」などと表現します。

特徴の一覧はこちらです。

波動が低い人の特徴
  1. バイタリティに乏しく、元気がない
  2. ネガティブな思考を持っている
  3. 常に考え事をしている
  4. 楽しい、喜び、幸せといったポジティブな思考がない、または少ない
  5. 心地悪い気分
  6. ストレスを感じやすい
  7. 嬉しくないこと、楽しくないことが起きる
  8. 周囲には自分よりひどいと思える人が多い
  9. どこに行っても辛い

波動による同調や共鳴作用があり、人や物事が引き寄せられます。

そのため、低い波動域では苦痛や辛さや心地悪いと思える出来事が起きる、苦しみの循環が起こりやすくなります。

波動が低い状態であればあるほどその発生頻度は高くなり、出会う人、舞い込む良き話で失敗、転職で辛いなどなど、不幸を味わうことが増えます。

*波動が高いから=良い、波動が低いから=悪い、ということはありません。

ポジティブだから良い、ネガティブだから悪いのではないことと同じ。
地球の特性上、【陰陽 ±】の世界なので、陰も陽もなくてはならない重要なもので、どちらかに偏るとバランスが取れず、本質を逸脱しエゴイズムとしての脳内快楽主義や、合理主義となる。

*「良い、悪い」という概念は自分のみに適用されるので、自分以外の他に対して、「良い、悪い」と判断することはできないというものです。

 

波動を高める方法

波動を低くする原因

波動を高くするためには、低くする原因や要因を理解することが大切になります。

波動が低いことは幸福度に比例し、心地悪くネガティブな状態を表し、根本的な波動を低くする原因があります。

エゴです。

根本的に波動を低くする正体です。

波動を理解することは、発している自分を知ることであり、それはエゴを知ることを意味します。

エゴとは、自分を他者の存在によって(区分けや比較にて)見出して認識する意識→脳内に生息するもう一人の自分

エゴを知り、自分らしさを紐解くように見出すことで、波動は自然と高まります。

※エゴの詳細は、エゴが強いとはどんな感じ?│状態と特徴からわかる邪魔で大切な自分 をご覧ください。

エゴが強いとはどんな感じ?│状態と特徴からわかる邪魔で大切な自分「エゴが強いな」と。 これがどういう意味かは言った本人にしかわかりません。 なぜならば、エゴの解釈はいくつもあり、良いように...

 

波動を高める方法

波動が高まることは、受け入れが増えることを意味します。

そのため、波動を高める方法は、自分自身や他者や物事を受け入れることであり、拒否や否定の認識を少なくすることです。

言い方を変えると、俯瞰性を養うことであり、認識幅を広げることです。

少しわかりにくいかもしれませんが、簡単に言うと冒頭でお伝えしたように“自分らしさ”に抵抗をなくすことです。

現状波動が低いと思う場合には、何かしらエゴがあります。

そのため、波動を高めるためにはエゴを知ることが重要でして、そこに波動を高めるポイントがあります。

それは、自分が持つ闇サイドの顔を認めることです。

波動が低い状態を事実としてそのまま認めることで、波動を高める。

ここでの認めるとは、肯定ではなく、そのままを認識して拒否しない意味

 

波動を高めるポイント

上述の要点は、波動が低い状態から強引に波動を高めないことです。

強引にすることは思考過多になり、受け入れるという根本的な波動の理解を踏みにじってしまい、空回りになる可能性があります。

如何に心地良く受け入れられる=自分らしさに抵抗がない状態にするかが大切なので、外側を変えるのではなく内側を変えていきます。

そのためには、波動が低い状態をまずは認めます。低くなくても、現状に不満があればそれを認めます。

受け入れるとはWELCOMEな喜び迎え入れ、「ようこそマイフレンド」状態ですので、いきなりは難かし過ぎます。

まずはそのままを、「はい、これが私」という具合に認めることがポイントとなり、陰、または闇サイドを否定しない行為になります。

闇を知ったからこそ光を求めるのが私達人間です。

波動が低いから波動を高めようとして、不幸せだから幸せになろうとします。
受け入れがないから受け入れようとして、らしくないかららしくしようと思えます。

これまでの話を全てここに踏まえると、”今この瞬間”があるのは過去の記憶があるからであり、過去の闇があるから波動を高める思考が生まれます。

闇を認めることは意志という精神性を持つことを意味します。

光の自分を作るのではなく、現状の闇を受け入れることで光に向かいましょう(波動を高める)。

これは一時的に波動を高めるのではなく、根本的に自分を知り、波動を高める方法としての理解です。

※波動を高めるための前練習は、波動(エネルギー)を感じるために│練習方法は日常の些細を重大に、いえ膨大に をご覧ください。

波動(エネルギー)を感じるために│練習方法は日常の些細を重大に、いえ膨大に振動、共振、共鳴、反発といった在り方で、日常取り巻く環境に伝播するエネルギーがあります。 波動と言います。 波動は私達存在す...

 

波動が高い人と低い人の特徴 まとめ

波動は自分を知るエネルギーとして状態を表します。

何が自分らしさなのかを波動が教え、らしさは今そのものであることを自覚した時、精神性と共に波動が高まる時間が始まります。

そこには、波動が低いも高いも共に大切で重要である理解があり、波動が高い人の番外編を狙う目的でお伝えしました。

波動が高いことはそのまま幸せをもたらします。

それはこの世の仕組みであり摂理として、物事は全て自らが創造して作っていることの紐解きでもあります。

するとわかるのは、波動とは自分そのもののエネルギーであり、波動(エネルギー)が高いとは、自らの細胞一つ一つが幸せであることの表現。

まるで、細胞みんなが笑顔で合唱しているように、小さな声達は共鳴して一つの大きな肉体を作り、心を宿して今日この瞬間を最高に幸せにしようとします。

自らの意志を持って、喜び笑う幸せの創作。

これをする人は最高潮にエネルギー高め。どんなこともふざけちゃうユーモアさんに。

それは幸せな魚がおいしいことと同じで、恐怖を抱えず安らかに眠るニワトリは極上の美味であるように、あらゆる認識の幅を広げて物事を見る目を養います。

すると、波動が高いものが寄ってくるように、波動が高いものを選択できるように、物事の見方が変わります。

波動を高めるだけ高める。

それは生きている以上続く遊びでありゲーム。私達が得た権利であり特権、暇つぶしであり生きがい、役割であり使命かもしれません。

まぁ、なんでもいいか。という具合でいきましょう。

では、波動ブルブル。今日も明日もブルブルブルブル。プル?

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ふざけた人生哲学 幸せはムニュムニュムニュ

サラリーマンだった人間がおかしくなる、とある森での変人化計画とその全貌。

一人での森生活、襲ってきた熊は忘れていた大事なことを思い出させ、そこで見つけたものはムニュムニュしていました。

一風変わった哲学書であり、森を舞台にした一人の元サラリーマンが自分を探し出す物語。

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