対処・解消法

電車は変な人の巣窟か楽園か?怖い変な人と遭遇する理由と対処法

電車はその土地、風土、文化、国民性がよく表れる場所。

海外を旅していると、そう思わざるを得ないほど、電車内の人の過ごし方や在り方は国は場所によって一変します。

私達の国ジャパンの電車内の様子はどうでしょうか?

他国と比べるととっても特徴的なことがあります。

少しでも変だと速攻目立つ。

インドのカオスとは別概念の不可思議さがあります。

そんな巣窟、面白い人もいれば、個性的な人もいますが、怖くて危険性を感じる人もいます。

ここでは、変な人が怖いと思う方を対象に私の経験から理解した、変な人と遭遇する理由と仕組み、そして対処法をお伝えします。

かく言う私も変な人の一員かもしれませんので、おかしな人間の戯言として奇妙な話しをお楽しみください。

電車で変な人に遭遇する理由

電車内は変な人が多い日本

海外にも変な人は電車内にたくさんいます。

ですが、日本ほど変な人との線引きをして同じ空間にいる人々は稀です。

極端な例はインド。

インドの電車内はもはや何でもありですので、カースト制度かの如く電車内もクラス分けし、金の有無、身分にて柔軟?にカオスor高級車両になります。

最も安いチケットは自由席なので席は取り合い、ですが取ったところで人が多くなれば上に座ってきます。

指定席でも知らない人が既に寝転がる。個室のクラスへいけば、銃を持ったセキュリティが厳重に取り締まり、完全なる平和。

日本のような自由席の車両はインドになると、パーティも、盗難も、喧嘩も、毒盛りも、友達作りも、ゲイからのかつあげも、宿泊も、飲食も、物売りもなんでもあり。

これは極端な例ですが、南米に行けばパフォーマーだらけの電車もあります。音楽に芸、アートに踊り、電車内はお金稼ぎの場でもあり、みんなで楽しむ場にもなります。

東南アジアに行けば、鉄ベンチで電車の領域ではないほどの揺れを味わい続け、車掌がお腹空けば電車を止め、物売りがゾロゾロとお菓子を売り始めたりも。

いろいろな特色がありますが、無印が特徴的な日本。

少しでも普通ではない人がいると異様に目立ちます。

そして、普通であることを基準にする常識があると、変な人を別枠にするように一線をはっきりと引く特徴があるように感じます。

ここにあるのは自己防衛意識の高さ。身を守ることを優先し、他と区分けし、周囲を警戒する。

これが恒常化すると、私が都内で通勤していた時がそうでしたが警戒が癖になり、潜在的に無意識に周囲で目立つ人を探そうとします。距離を取り、何かあった時に逃げられるように。

いわゆる、変な人を探します、無自覚に。

身を守る意識が強ければ強いほど、それは不安や恐怖への警戒心が強ければ強いほど、変な人が多くなる。

これが日本の電車内で変な人が多い理由の一つかと思います。

変な人は異様に目立ち、警戒の矛先となるため、自己防衛意識が高ければ高いほどに無意識に変な人を探し、視界に入ることが多くなる。

これは脳の認知では、スコトーマやRAS(ラス)と言われます。認識の重点(自分にとって大切で優先度の高いもの)を捉えるようにする取捨選択の結果です。

自分の身を守る意識は優先度高め。

 

変な人とは?

実際に変な人は電車内に多いと思います。

ですが、まったく変な人に遭遇しない人もいます。

何を持って、「変な人」と認識しているかによって遭遇度合が変わると思いますが、少しでも普通とは違う、他とは違う人を変な人と決めている場合、自然に変な人は多くなります。

金持ちではなく自由席を使用しているインド人が日本に来たら、ほとんど全ての人は変な人になると思います。

「おいおい日本人にまともなのはいないのかい?」
「いや、あんたがここでは変な人だぜ」と。

それでは、変な人って何者なんでしょうかね?

大衆的ではない、大多数寄りではない、普通(みんなと同じ)ではない人のことかと思います。

「なんかうるさい人(見た目や雰囲気も含めて)」「目立つ人」「感情を隠さない人」「話しかけてくる人」「ジロジロ見てくる人」「奇妙な人(理解できない領域)」「怖い人(自分の警戒心が高まる)」などなど。

変な人=個性的な人、雰囲気が独特な人という捉え方もあるので、面白くて不思議な良い印象もありますが、変質者や怖い人、ヤバめで危険な人もいます。

ここでは、電車内の変な人に対して、「怖い」と思う方を対象にお伝えしているので、[変な人=嫌な感じがする怖い・危険な人]というニュアンスで統一したいと思います。

怖いと感じる変な人と遭遇する場合には、上述の自己防衛意識と同時に、さらに重要な理由となるポイントがありますので、詳細を見ていきましょう。

※怖くない変な人については、変人と言われる場合の明確な捉え方|変わっている人には基準がある をご覧ください。

 

電車で変な人に遭遇する理由

変な人に遭遇する人がいれば、しない人もいます。

遭遇すればガンガン集中して認識する人もいれば、一切気にせず、変な人がいたと気付きもしない人も。

変な人に遭遇する人は、時間を変えても車両を変えてもバンッ、目の前にいます。怖ー。

私は電車に乗ると情報量が多すぎるので、極力控えて車にします。しかし、電車は変な人が本当に多いので楽しい場所でもあります。

大概私の周りは人が寄り付きません。しかし寄ってくるのは、ボーッと一点集中して笑っている人や、酔っ払ってスヤスヤ気持ち良さそうに眠っている真っ赤な人。

親に対して、「テメーこの野郎殺すぞ」と怒鳴り続ける小学生。全身黒装束で髪だけ真紫。ずっと読んでいる本が逆さのおじさん。スカートでパンツ丸見えの男の人。他人の膝の上で眠っている人。その上に覆いかぶさるようにさらに眠る人。こういった方々が主です。

怖いとは思わない類の変な人ですが、昔の私はこうではありませんでした。

私は学生の頃には女性から痴漢され、社会人になってからは何度か男性から痴漢すらされました。

突然顔面に唾を吐かれたこともあり、電車の飛び込みを目の前で見たり、痴漢される人を見たり、ホームのベンチや車内で怒鳴る人、喧嘩する人などが結構多かったです。

「変な人は怖い」と心から思っていました。

怖いと思っていた時と今を比較すると明らかな違いがあり、そこには変な人と遭遇する理由への気付きがあります。

自ら寄せ付けていることです。

変な人でも怖い人と楽しい人がおり、どちらも自分の状態次第で変わると、私の経験からは理解しています。

もちろんそれだけが理由とは限らないので、他の要因もあるかもしれません。ここでは私のわかることしかお伝え出来ませんが、このことからの変な人に遭遇する理由があります。

それは、人が怖いと思い、決め付けていること。

私が唾を吐かれた時はまさにそうでした。不安や恐怖でいっぱい、警戒心が最大MAXレベルでビンビン。

そこには決め付けるに値する経験があるからそうなるのですが、言い方を変えると視界が狭く、認識に制限をしていました。

この状態になると、無意識に警戒心を強めて日々を生活します。そして個室で逃げ場のない環境、まさに電車に乗ると警戒レベルが一気に高まります。

すると変な怖い人、危険性がある人=自分に危害を加える可能性がある存在をフォーカスのメインにします。

「ステキな人いないかなぁ」とこれが認識のメインとなる恋事大好きな人は、「電車内はイイ感じの人多いね」か、「電車ないパッとしねぇ」などと言うでしょう。

これらの人に対する恐怖心と警戒心があることで、変な人に遭遇する理由がいくつか判明します。

一旦まとめます。

変な人と遭遇する理由
  1. 人に対する恐怖心と警戒心から変な人を無意識に探す
  2. 人が怖いと思う記憶が根強くあり、危害の可能性を少しでも見出そうとする
  3. 電車内ではより自己防衛意識が強まり、変な人を目立たせる見方をする
  4. 探す、見出そうとする意識によって、変な人の引き寄せが起きる
  5. 変な人と遭遇するのは自分の願望を叶えている状態
  6. つけ入る隙を与えている(狙われやすい)
  7. 変な人が好きな“におい”を発している

変な人と遭遇して怖いと思う場合、いくつかの段階があります。

  • 一つ目は、変な人にフォーカスが向いて、あえて目立つ存在として認識している
  • 二つ目は、こちらから認識することで向こう側にも認識され、変な人側から目立つ
  • 三つ目は、認識による脳内認知の引き寄せや、自らの潜在領域の無自覚の願望を現実化させる仕組みが働き、変な人と遭遇しやすくなる
  • 四つ目は、これらの認識が高まることでターゲットにされ、実際に危害が及ぶ

四つ目の最後の段階に入ると、私が痴漢された時のように危害が加わり、つけ入る隙や、好むにおいを発する状態があったりします。

三つ目以降が、「怖い」と思う段階になるので、この辺りの理解を深めて対処へ向かいましょう。

 

電車の変な人が怖い 対処法

変な人を寄せ付ける仕組み

怖いと感じる状態は既に自らの恐怖心や警戒心の影響が周囲に及んでいます。

これが自ら変な人を寄せ付けている状態です。

認識とは見て・感じて・考えて・想って・判断して・評価して、と自らが取得する情報を自分の中で収めて整理し、性格や在り方、思考や感情、価値観や観念として構成されます。

いわば、自分そのものです。

頭の中に、「変な人多い、変な人多い‥‥‥」と繰り返して癖のようになれば、変な人が多いと思っている自分が誕生します。

そこで、警戒心が強ければ強いほどに、「人が怖い、怖い…」「寄り付かないでほしい、ほしい…」と、そう思っている自分になります。

この見方を変えると、「変な人が多い、人が怖い、人に寄り付かないでほしい」と思う認識に重きが置かれ、脳は優先度を認識してフォーカスを絞ります。

すると、「変な人が周囲に多い自分」「人が怖いと思う自分」「人に寄り付かないでほしいと思う自分」を用意しようとします。

そこに、脳の仕組みや思考の現実化、そして波動の引き寄せなどの仕組みが加わり、まるで願望を叶えるように現実を見せて、用意し、変な人と関わるようにします。

「そんなことしないでー」と言いたい所ですが、潜在領域での出来事は自覚ができないので、癖や恒常化していることは自然と認識の重点項目となり、知らずの内にそんな自分になろうとすることが脳科学では知られています。

潜在意識は90%以上とも言われる思考と行動を司るため、ほとんどのことは自覚できない領域で事が運ばれていたりします。

自覚がないことでわかりにくくなりますが、見えない領域でこのような仕組みが起き、変な人と遭遇します。

私は過去の怖い変な人達との経験から、「変な人を自ら引き寄せている」と思わざるを得ませんでした。

この気付きとなる体験談が何か役立てばと思うので、興味のある方は先を読み進めて見てください。

※引き寄せの詳細は、引き寄せの法則とは何か│普通のこと?の理解にある受け入れる法則 をご覧ください。

 

変な人を引き寄せている気付き体験談

私が小学生の時の遠足。

五人の班ごとに各々で集合場所の東京ドームへ向かっている、朝の通勤ラッシュでした。

私は乗り物酔いが激しく、満員電車の中で絶対に吐かないように戦いまくっていました。
「何で遠足は都内で、この時間なんだよ」と文句を言いながら。

知らない人に席を譲ってもらい、飴を貰い、袋を貰い、途中下車を繰り返しながら、「絶対吐かねぇぞ」という一心で顔真っ白、ピロピロ。

顔も上げられないため、座りながら前のめり、頭を下げていました。

すると、満員で動くのも困難なのに、私の目の前にミニスカートの女子高生がズズズと半ば強引にやってきました。

私の頭に膝が当たり、気付いて顔を上げ、「綺麗な人だな~」と思うと同時に、凄く困った顔をしていました。

「私の死にそうな顔を見て、困った顔をしているのかな?」と思ったのですが、女子高生の後ろにべったりくっつく変な男が見え、顔を下げていたことで、男が女性背後の異常に近くに立っているのがわかりました。

痴漢でした。

私はとっさにわかりますが、出して飲み込んでの一線死闘。どうしようか焦りましたが、吐かないように下を向きながら、「席を立つんで、ここに座って」と女子高生に言いました。

同時に、「痴漢でしょ」と言って男を睨むと、後ろの男は慌てふためき、ちょうど電車が駅に停まったために物凄い勢いで人をかき分けて逃げていきました。

その男は身体の大きな大人ですが、子供の私から見ても弱そうな人でした。

その後、月日が経ち、次は私が痴漢をされる側になりました。初めは女子高生からされて驚きましたが、「助けた報いか?」と一人ツッコミ。

その後は男からされ、撃退してボコボコにした時、小学生の時の記憶が鮮明に蘇り、「あの時の痴漢男みたいな弱い人だ」と犯行した人に対して思います。

この時に気付きました。

「この人達は警戒心だらけで、自分に危害を加えられないように人を狙っている」と。

いわゆる、恐怖心を抱えながらターゲットを確実に絞り、犯行に及んでいる。

「自分と同じじゃないか」と思いました。

同じように恐怖を抱き、警戒しまくっている人同士。もちろん目的や行為は違いますが、同じような認識に重きを置いている。

このことから、唾をかけられた時など他の変な人からの危害も思い返すと、明らかに不安と恐れを抱き、自らつけ入る隙となる“におい”を与えていると自覚しました。

におい”とは、恐怖と警戒からの雰囲気であり波動、そして脳の認識からの人間性であり在り方の、「弱そうな様

それは、「寄り付いても危害を与えられないだろう」と思わせる危険性のない様、いわゆる、言うことを聞きそうで、我慢して自らを抑制しそうで、反撃されなさそうで…。

対処や行動以上に、警戒心のみに特化した状態。

何事も起きずに平穏で事が治まって欲しい、我慢や現状維持主義です。

この気付きから理解した、変な人の対処法に進みましょう。

 

電車の変な人の対処法

最後に対処法をお伝えして終了します。

私の理解している対処法は、自分の意識を変えることです。

対処の矛先は自分の内側です。

自ら引き寄せている自覚をし、警戒心のみに頼るのではなく、自ら対処する意識を持ちます。

これは自立を意味します。

重要なのは、社会という集団の中で自立意識を持つことでして、集団帰属を少しでもいいので意識して他者に対する拒否認識をなくします(または減らします)。

そして、自ら変な人に狙われるつけ入る隙を与えないように、自信と自尊を持ちます。

自信と自尊は自らの思考と行動の自覚範囲を広げることがポイントです。

「私は今変な人に集中して警戒している」
「私は人が怖いから周囲を見ないようにしながらも、実はガンガン見ている」
「怖いことに巻き込まれないように、静かにしている」
「嫌なことがあってもなんだかんだ我慢している」
‥‥

自らの無自覚の領域は、認識する項目を意識的に増やすことで少しずつ自覚できる範囲が広がります。

以上の要点をまとめます。

変な人が怖い時の対処法ポイント
  1. 自分の意識を変える(警戒心に頼らず自己対処意識を加える)
  2. 自ら引き寄せている自覚(自己認識と引き寄せ理解)
  3. つけ入る隙を与えない(弱さとなるにおいを出さない自信と自尊)

警戒心が強いのはとても大切なことです。重要なのは警戒心だけに頼らず、自ら対処するための行動や自覚。

警戒心が強すぎるのは、それだけの過去の経験と根強い記憶があると思います。

それは何も悪いことではないので、その記憶によって構築された思い込みと自己支配があるかどうかに着目すると自分のためになります。

自己支配があると行動や変化を恐れ、拒み、固執や思い込みが強くなる可能性があり、自らの認識を変えないように思考優位になり、理由や言い訳が多くなります。

自らの認識を広げるために自覚を拡大して認め、何をどう見て、感じて、どこにフォーカスの重きを置き、考え、物事が起きる前から逃げようとしていることなどを確認し、嫌なことをされると思い込んでいることなどを解放すると、物事はイイ感じの変な人との出会いを用意します。

「どの道変な人かい!」という感じですが、変な人は結構楽しいですよ。

※変な人が寄ってくる際の詳細と対処法は、変な人が寄ってくるスピリチュアルと心理|気を使うと変に好かれる、変にね をご覧ください。

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電車の変な人が怖い時の話 まとめ

私は電車に乗ると常に外国の方を見かけるのですが、南米の人が大人しくジーッと座っているのを見ると、「変な人だな~(不思議という意味)」と勝手に思っています。

そこで、「ヤベーやつだ」と思ったらどうなるでしょうか?

知らずの内に警戒心を発し、自らが相手を目立たせようとする認識は視線を送り、波動を伝え、違和感を相手に与えます。

すると相手は気になります。

何にもおかしくなくても、どのように認識しているかによって、無実の人は一方的な冤罪状態になっている、なんてことが起きているかもしれません。

それほどに重要なものが認識、それはまさに自分自身。

表現しているつもりがなくても、ガンガン露になっていたりします。無自覚の領域は一体どんなことが起きているやら、奥が深いもんです。

怖いと思うか、楽しいと思うか、変な人には他者を利用して我を押し付ける人もおり、肯定や価値創出を目論んであえて目立つようにする人もおり、楽しく個性のある己の世界に入って楽しむ人もおり、自然と見ている人に笑いや喜びのパフォーマーとなっている素敵な人もいます。

国によって電車内の様子は全く違い、乗車目的が一変する場所すらあります。

少しずつ意識を変え、他者の見方や思考を手放し、集団の中での自らの在り方を見出すと、電車の乗り方や時間の使い方は変わっていくと思います。

世の中は冷たい人が多いと言う人もいますが、都内でもどこでも、素敵で心温かい人はとても多いです。

変な人を見たら、失礼なく迷惑をかけないように楽しみましょう。

何か気楽になる内容であれば幸いです。

それでは、今日は電車の暇な時間で、さりげなく小刻みドラムパフォーマンスでもしてこようかな。

気付く人は気付く。ひそかに見て笑って、楽しんでー。

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ふざけた人生哲学 幸せはムニュムニュムニュ

サラリーマンだった人間がおかしくなる、とある森での変人化計画とその全貌。

一人での森生活、襲ってきた熊は忘れていた大事なことを思い出させ、そこで見つけたものはムニュムニュしていました。

一風変わった哲学書であり、森を舞台にした一人の元サラリーマンが自分を探し出す物語。

自分を見失い、人生に疑問を抱き、違和感を感じる時こそ、本当の自分という名のふざけた自分を見つけ出す変貌ストーリーが始まります。

忘れている大事なことを思い出し、自分らしく人生を生きるための経験と知恵を詰めた内容です。何か興味を感じた方は、ぜひ始まりの合図を受け取ってください。

 

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