本当の自分

【ポイントは自分がない人の末路】何をしたいのかわからない人の人生戦略

潜在意識を理解して、人生を自在に作る学びの場があります。
著名なメンタルセラピストとして知られる、西澤裕倖(にしざわひろゆき)先生による養成講座。
現状打破と今後の飛躍を求め、人生を変えたい方。心理セラピスト、カウンセラー、コーチング技術をより高めたい方はぜひご活用ください。

※あらゆる知恵の詳細。無料プレゼントのお受け取りはこちらからどうぞ。

あれ、自分の意志も気持ちもわからない。

バイト先のコンビニ弁当を食べていた時、そんなことを思いました。

わかるわけがありませんでした。

しかし、その時はまだ知らない。現実も事実も未来も、何をしたいのかも、それがどうしてなのかも、まだ知らない。

その後、自分が何をしたいのかわかった時、何が欠けており、何をすればいいか知りました。

ここでは、自分がない人の末路を基にするとわかる、人生戦略を見ていかれてください。

  • 自分がない人の末路とは?
  • 自分が何をしたいのかわからない原因とは?
  • 人生戦略の詳細とは?

これらを紐解き、「何をしたいのかわからない時の欠けているものも、することもシンプルなんだ」と知っていただく内容となっております。

私自身の経験理解では、人生戦略には大きく二つの選択があります。

人それぞれの在り方や求めている真意には違いがありますので、どちらを選択するかの考え方がご参考になれば幸いです。

自分がない人の末路

自分がない状態とは?

人の意見に従い、他者にルールを作られ、観念である信念や信条、当たり前や癖になっている思考や行動も作られると、自分がない人になります。

自分がないとは、思考に支配されている状態を意味します。

思考側の目線になってみると、支配することで不安や恐怖を味わわず、誤魔化して逃避して不利益をなくせますので、支配したい明確な理由を持っています。

シンプルに、「嫌なことを味わわないで済む」という不利益解消は重大な利益です。

思考が支配する上で最も邪魔になるのが、意志です。
※意志とは心の奥底から見出す、自らを喜ばす感覚であり覚悟

しかし、意志を支配することはできません。

すると思考は作戦を練り、まず意思である考える部分を乗っ取ります

意思をなくすと自分で考える力がなくなり、思考停止します。この場合にできるのは真似、フォロー、反発、受動など、他に基づき従うことでの在り方です。
※反発は既にあるルールに従うからこそ、ルールに沿わせなくする形

意思を支配されると自らとの向き合いがなくなり、目的や動機を見出しにくくなります。

するとさらに自分がない状態へ進展します。

 

意思がわからないと、気持ちがわからなくなる

考える部分の次は、感じる部分の乗っ取りに入ります。

思考は不利益である不安や恐怖をなくすためであれば、ドンドン進軍します。

感じる部分は感情や気持ち、そして欲です。

好きなことや、やりたいこと、何をしたいのかわからなくなります。

思考の支配が広がると思い込みと決め付けが強くなり、自分の意思ではなく他に従った情報網羅になるため、見失いや彷徨いが起きます。

自らを見出すための行為が激しくなり、突然突拍子もない行動をしたり、「みんなができないことをすれば自分が見出されるはずだ」という他者との比較による優劣・上下区分けが加速します。

自意識がうずき、過剰な行動が目立ち、人それぞれに暴飲暴食、性行為の乱れ、執着と依存性の高まり、キャラがわからない、自己否定など、自らを律するために他を巻き込んだり、干渉して自らを見出すようになります。

 

自分がないとは、誤魔化しによる自己支配

意思も気持ちもわからなくなると、[自分がない=思考支配]の意味がはっきりします。

自らが自らを支配する意味です。

自らを支配している自覚があれば、「何をしたいのかわからない、自分がない」とは思わず、大いに喜んで支配します。

しかし、不利益を被らない目的を持った自己支配の場合、誤魔化しによって現実と思考の差を作り、思い込みや決め付けという形で見える世界を制限します。

誤魔化しは、ゲームでいうバグです。

バグは画面をザーとさせ、ザーの内側で自分は自由に動いていますが、見えないのでわからなくなります。

※自分がない詳細は、自分の感情がわからない原因と対処│脳にいる自分との契約に秘密 をどうぞ。

 

自分がない人の末路は二つ

誤魔化しの継続による末路は二つあると考えられます。

自分がない人の末路
  1. 自分を誤魔化し続けて生きる
  2. 何もかもを放棄する日を待つ

おそらく多くは、①の誤魔化し続ける人生になると考えられます。

一番安全だからです。

誤魔化し続けることの良い悪いは本人にしかわかりません。

常に頭のどこかに引っ掛かりがあり、心のどこかに重りがあるかもしれませんが、慣れてしまえば私達人間には生体恒常性というホメオスタシス、形状記憶、信念体系による恒常化能力がありますので、防衛対策は立てられます。

重要な末路は②です。

 

末路:②何もかもを放棄する日を待つ

ここでお伝えしたい内容の主旨です。

これまでの内容は少し辛辣ですが、私達は誰しも自分がわかりませんしありません。学校で教えてくれませんが地球の常識だったりします。

他者のことがわからないから、他者の認識である気持ちや思考や立場に近づく理解努力をするように、自分のことがわからないので少しでも知ろうと学び、経験し、成長できるように努力します。

自分がわからないのは当然だからこそ、私達は生きて学び、育む行動によって成長していきます。

①の誤魔化しは成長困難となり、社会的なルールや辞書や教科書など、他への従順を基にした大人という何かになった“てい”で、生きていきます。

そうではない方は誤魔化しにいつか限界がやってきます。

誤魔化しとは自分に対する嘘か、無知の貫き(現実の無視or自己正当化の継続)ですので、不変維持の努力を要し、遅かれ早かれ疲れて苦しくなります。

いつの日かやってくるタイムラインを待ちます。

その時はドーン!

火山が噴火するように、あらゆるものをボボボと燃やし去るように、全てを捨て去って海外へギュイーンと渡航するように、または何をしたいのかわからなくなるように。

この末路で最も表れやすいのが、「自分は何をしたいのかわからない」という自覚です。

②何もかもを放棄する日を待つ末路とは、何かしら変化するための行動が起きる意味

不変の崩壊は、ベルリンの壁と同じ。

この機会、使わない手はありません。

※何も考えない人の末路は、何も考えない人の全く異なるタイプと特徴│一変する考えない末路 をどうぞ。

 

自分が何をしたいのかわからない人生

プラスの意味しかない「自分が何をしたいのかわからない」

自分がない末路は一方が誤魔化しの継続ですが、一方は変化の時です。

変化の時を教えてくれるのが、「自分が何をしたいのかわからない」というサイン。

わからない自覚は、自分がないことを認め、事実と向き合い、誤魔化さない状態です。

上述したように、私達は誰しも自分がわからない、ありませんが、自己理解を深めることで少しずつ自分を知ることができます。

それは宇宙探求のような深遠物語ですが、わからない前提で理解を深めることに、自分という存在の意義があります。

この存在意義を、変化や行動とも言います。

私達は変化し、行動するために生きています。生きている以上、幸せになるとかなんとかは結果ではなく過程であるため、行動して変化し続けることで良いも悪いも、酸いも甘いも作り、基盤であり一連には常に自分がいます。

自分とは空なんです。

何をしたいのかわからないから人生に意味があります。それは人生に意味を作れる、という意味です。ややこしい。

※本当にやりたいことは、やりたいけどやりたくない心理。本当にやりたいことを知る改善話 をどうぞ。

 

自分が何をしたいのかわからない人の特徴8選

誤魔化し続けて来た歴史がある上で、誤魔化しをやめて自分と向き合わざるを得ない時、私達は自分が何をしたいのかわからなくなります。

そんな人には共通の特徴があります。

1,自分と向き合いたいのに向き合えない生活環境

毒親や私物化欲求の強い生活環境。強制や強要、否定や批判など、他から従わさせられたり、見たくない自分を作られる影響過多の生活経験者です。

 

2,選択肢がない経験多

「そうせざるを得ない、それしか選択肢がない、それ以外の道がない」

選択肢がない経験によって、妥協、諦め、我慢が癖になります。

 

3,自意識が高い

自らと他を区分けする意識や能力が高い特徴です。

自意識が高ければ高いほど、他からの影響や干渉に抵抗を感じます。

 

4,感受性や思い込みが強い

感受共感能力、または思い込みによって、自分の中で正しいと疑わない情報が多くなります。

入って来る情報は全て“他”であるため、信憑性は他に確認しなければなりませんが、自分の中では紛れもない正解であるために、思い込みや決め付けが自然と強まります。

 

5,誤魔化しによる虚言癖

誤魔化して事実を変えて来た経験値が多いため、嘘の扱いに慣れています。

自意識が高いと嘘をつけば自覚してしまいます。しかし、自らに嘘をつくことで対処し、不利益を一切得ないための誤魔化し体質になります。

嫌なこと、認めたくないこと、拒否したいことがあれば、事実は即座に書き換えられます。

 

6,キャラがわからなくなる

ペルソナ、仮面が増えすぎて自分がわからなくなります。

キャラ設定している訳ではなく、他に合わせて不利益を被らない自分を演じ続ける結果、自分の内側にキャラがいると思い込む特徴です。

自他の区分けは上手で、自分の内外区分けが苦手な特徴でもあります。

 

7,ルールに縛られている

自分の意見や考えがない、または思考停止に気づきにくくなる特徴です。

誤魔化しによる不利益解消という利益を得ているため、等価交換の見返りは随所に表れ、最も顕著になるのがエゴが増えて自分を信じられなくなることです。

自分で自分のことを認められなくなり、他からの影響によるルール縛りが多いため、思考していると思っても実際には他の情報巡りだったりと、現実や事実の認知が歪みます。

 

8,頭の回転が早い

知識量やIQではなく、頭の中を巡る速度が速い特徴です。

嘘や誤魔化し、演技や偽り行動の経験値は、その場その場で切り替え、情報の扱いを器用にこなします。

自分の意思を持つと、これまでの能力は大きく抑制された状態だったとわかり、能力や才能が一気に花開くタイプです。

以上が、特徴でした。

※好きなことがわからない心理は、【好きなことがわからない心理と改善】見つけようとする自分を一旦ブン投げる をどうぞ。

 

何をしたいのかわからない人と出会ってわかった分かれ道

上述の特徴は、実際に私が出会った人々の共通点です。

何をしたいのかわからなくなり、会社員を辞めて海外へ旅立った私でしたが、誤魔化すのをやめて人生は一変しました。

旅をしている際はたくさんの人々と出会ったのですが、私も含めて海外には何をしたいのかわからない日本人が、年齢関係なく圧倒的に多くいたのが驚きでした。

最も衝撃的だったのは、メキシコで出会ったバックパッカー女性。

「メキシコに来るまで約半年かかりました」と言います。

「どういう意味?」と聞くと、「一人で行く上で親の許しが出なかったんです」

「パチパチ?!?!?!」

目をパチクリしてしまいましたが、縛りを守らなければならないルールがあるようでした。海外に出る時点で全ては自己責任というのは私のルールでしかない、そんなことを教えてくれるようでした。

このような人々と出会うと、明確に二つの違いがあるとわかりました。

  1. 何をしたいのかわからないので見つけている
  2. 何をしたいのかわからないので自分を知る経験を増やしている

自分なにをしたいのかわからない」の一文にある、「自分」か「したいこと」か、どちらを求めているかの違いです。

多くは①「したいこと」を探していました。

②「自分」を知ろうとしている人は少ないですが、確実にいました。

こんな気づきから、何をしたいのかわからない時の人生戦略が見出されますので、詳細へ入りましょう。

※自分の意識的なお話は、自分がわからないこそのスピリチュアルな意味|本当の自分を知る機会 をどうぞ。

 

自分が何をしたいのかわからない時の人生戦略

何をしたいのかわからない時にすることは一つ

とりあえず踊る、と似ています。

自分を知る。

シンプルですが、一生かかっても終わらない意味深な言葉。自己理解を完結させることは全員不可能なほど長いお話。

自分を知るには、勉強し、行動し、経験し、自覚し、学ぶ。これらの行為に集約されており、一歩一歩進んでいきます。

 

何をしたいのかわからない時の選択は二つ

「自分を知る」ために二つの選択があり、人それぞれにどちらが重要か分かれます。

自分を知るための選択
  1. やりたいことを見つける
  2. 恐怖心と向き合う

一つずつ見ていきましょう。

 

①やりたいことを見つける

「ワクワクすること」です。

ワクワクとは意志との繋がりによる感受ですので、答えである合図です。

しかし、見つけるための行動は、砂漠で宝探し的な難易度の高さです。

手っ取り早いのは使命を見つけることですが、これもまた難しいと思います。

ワクワクでも使命でも、なにかやりたいことを見つけるには、自己理解を深める前提を要します。

自分を探すではありません。
※探そうとすると逆に理解が遠のくのでご注意ください。

とどのつまり、自己理解を深める行動をしながら、やりたいことを見つけます

これは、ポジティブな気持ちが欠かせないポイントを示します。

 

ポジティブな動機に基づいて行動継続する

自分を知るために本を読む、心理を学ぶ、感覚を観察する、経験を増やす、自分の意見を作れるようになる‥‥。

何をしてもいいと思いますが、重要なのはポジティブな動機に基づいているかどうかです。

「本を読みなさい」と言われて読むのはおすすめしません。

「心理を学んだ方がいい」と言われて学んではなりません。

「なんで本を読みたいの?どうして心理を学びたいの?」の答えを、具体的に自分で見出すことが自分を知る一連になります。

正直、「本を読むなんてどうでもいい」と思ってもいいくらい。漫画でもアニメでも映画でも、ボケーッと虫を眺めても、雲を観てもいいんです。

好きに生きればいいんです。

肝心なのは、「自分を知るため」ではなく、「自分を喜ばすため」と目的を持てるかどうかです。

[やりたいことを見つけるとは、自分に興味関心を持てるかどうか]

自分を大切にできるかどうかではなく、大切にしたいと想えるかどうかです。

興味関心が持てない場合には、「それはどうしてなの?」と原因を知るために心理や精神を学ぶ、本を読む、自覚を増やす、経験するなどが自分を知るための行動になる。という考え方です。

※楽しいことの見つけ方は、楽しいことがわからないのは見つける場所が違う│楽しいの意味が教える自分 をどうぞ。

 

②恐怖心と向き合う

もう一つの選択は、最も自分と向き合える方法です。

恐怖心は自己理解に欠かせない何よりも重要なもの

恐怖心とは危険や苦痛や拒否。誰しも嫌で見たくない、認めたくない、逃げたいと思えるものであり、自分そのものです。

自分がない、わからない、認められない、受け入れられないほど、恐怖心をとにかく拒否したくなり、そのさまが自分を表します。

恐怖心と対峙すると[自分VS自分]の戦いが起きてしまいます。

具体的には、恐怖心(危険・苦痛・拒否)との関わり方を自力で見つけます

※向き合えなくても大丈夫。自分を受け入れることがわからない│受け入れない大切さと方法 をどうぞ。

 

恐怖心との関わり方を知ると悩みは一気に解決する

私はこの選択をしました。何をしたいのかわからない人生は一変し、悩みは一気に解決しました。
※詳細を綴ったものがありますので、幸せはムニュムニュムニュ(電子書籍)をご覧ください。

恐怖心と一言でも多岐に渡ります。例えば、痩せたいと思ってダイエットを始めた時、三日経って嫌になれば恐怖心との向き合いが起きます。

この時、向き合って打ち勝とうとしてはなりませんのでご注意ください。

あくまで自力で恐怖心との関わり方を見つけるのが重点。

「負けないぞ、ダイエット続けてやるー!」と無理矢理我慢を貫くと、自分を苦しめる我慢力強化という別物になります。これが誤魔化しです。

することはシンプルですが、人それぞれに何をして恐怖心との関わり方を見つけるかの違いがあります。

例えば、「仕事をしたくない、私の人生はもっと気楽がいい」と思えば、仕事をし続ける状態や現状の人生に恐怖心との向き合いがあります。

我慢して誤魔化して、働き続けることもできます。

「したくない、ポイポーイ」と現実逃避して仕事を辞めることもできます。

より恐怖心を強めて、「どうしよう、生活が、お金が、食事が、見栄が」となることもできます。

これらは全て向き合わずに拒否する選択、バグを作ってしまいます。

関わり方を見つける場合には、仕事を辞めても気楽な自分でいられるように“変化と行動”を促します。

  • お金がなくても生きられる基盤を働きながら作り、少しずつ準備する
  • 副業を始めて仕事を辞めても不安にならない状態を作る
  • 仕事がなくなった時の不安や依存がない心理状態にする
  • 固定観念を手放して、働かない生き方を見出す
  • 引っ越して農家になるなど、気楽に生きる考えを持つ
  • ‥‥

少しずつ安心して仕事を辞められるようにするなど、一連の行動によって自力で恐怖心との関わり方を見つけられます。

全てに共通するのは、自分を喜ばす目的を持って、恐怖心と向き合えるように考えて行動する工夫です。

このための変化と行動、そして継続は、自己支配である思考の縛りを解いていき、何をしたいのかわからない悩みの元凶を解消させます。

そこにあるのは自責と創造性。自分の人生を自分なりに作って生きていく在り方です。

※具体的に知る方法は、【実は簡単】本当にやりたいことがわからない時にしたい自己理解 をご覧ください。

 

自分がない末路と、何をしたいのかわからない人生の繋がり まとめ

何度もお伝えしてしまいますが、私達は誰しも自分がわかりませんしありません。

自分がないからこそ変化と行動の在り方によって作り、その一連に自分という意味深な存在がニョキっと表れます。

自分がない末路は大切な変化へのコネクション。

誤魔化しの自覚は、不利益をなくす誤魔化し体質の自覚であり、自己都合でのみ世の中を捉える行為の直視です。

自分がないと思えば思うほど、自己愛も自己防衛も強くなり、何をしたいのかわからなくなります。

何をしたいのかわからないから探し続け、何かをする基盤である自分を知るために学び続けます。

どうして生きているのか?

そんな哲学的な思考を広げたくなる時もあると思いますが、未だ存在しない未来の結果を含めた答えを求めることに、一体どんな意味があるのか。

暇つぶしくらいが丁度いいと思います。

重要なのは変化と行動です。

わからなければわからないが答え。そこにあるのは認めるか拒否するかの二択です。

誤魔化しは二択のどちらでもないため、バグを作ります。

バグ解消を始めましょう。自分を知る行動か、恐怖心と向き合う行動か。

自己理解を始めた時、変化と行動によって動き出す歯車。徐々に現れる兆しが、自分とは何かを示す道標になることと思います。

自己理解の人生を楽しまれてください。

そんな始まりの一助となれば幸いです。

それでは、最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。

自己理解を深めて悩みを解決する個別相談、心理セラピストになる養成講座。
全ての物語りは自分を知った後に始まります。
人生を創り、使命を得る機会。現状打破と今後の飛躍。人生を変える際にぜひご活用ください。

※あらゆる知恵の詳細。無料プレゼントのお受け取りはこちらからどうぞ。

POSTED COMMENT

  1. ともみん より:

    初めまして!昨日こちらに記事にたどり着きました。まさしく今の私そのもので、自分を誤魔化していることに気づき、誤魔化しを辞める怖さと解放されたい自分との間で「どうしたいのかわからない」と感じていました。でもその恐怖心を感じてることも大切な気づきなんだなと記事を読んで思う事が出来ました。「自分を喜ばす目的を持って、恐怖心と向き合えるように考えて行動する工夫」を意識していきたいです!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。